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僕は王様ゲームで疲れてポフンとベッドにダイブする、が。
❄️「、、\\\\\\\\\」
🎮「るなちゃん大丈夫?(←ちゃんときがえました)」
さっきのことを思い出して顔が赤くなるのがわかる。
なんで、ゆあんの膝なんかで\\\
[遡ること五分前]
❄️「すぅ、すぅ、」
🎮「\\\\\部屋に送るか」
〜姫だきで部屋まで着きました⭐︎〜
🎮「、、、かーわいい♡」
まさか、キスされたなんて\\
ずるいよ。自分は好き好き言ってるけどそれが本気なのかもわかんないし、、
🎮「目の前に俺がいるんだから構ってよ?」
ゆあんは僕のことを起き上がらせ、僕にバックハグをした。
❄️「ちょっ!?」
『ちゅ』
かまってなんて
🎮「ゴチソーサマ♡」
❄️「なんで、。」
こっちのセリフ
🎮「なんでってw?るなは俺のなのに他の奴といちゃつくからでしょ?」
え、。呼び捨て、?珍しい、、。
🎮「るなは俺だけの為にいるんだよ?他の奴らに触らせてたまるか。
ファーストキス、えとさんだっけ?全部上書きするから」
❄️「僕はゆあんくんの物じゃ、」
🎮「何言ってんの?るなは俺のお人形さんだよ?」
❄️「にんぎょう、?」
🎮「そ♪だからさ、、責任とってよね」
❄️「なに、して」
ゆあんは僕のことを押し倒して言う
その手が僕の体に触れそうになった時、四つの足音が聞こえた。
🍫「はいそこまでー」
🌷「なにやってるの??」
🍪「セクハラだよ?」
🦊「流石にそれはダメ。」
えとちゃんたち!!
🎮「あーあw」
ゆあんはいたずらっ子のような笑顔を浮かべて離れる。
🍪「さ、帰って帰ってーw」
🎮「なんでなおはいいの!?」
🌷「明日話すから。」
ゆあんくんは追い出されて少し寂しそうな顔をしながらも自分の部屋へ帰って行った
🦊「じゃあ恋バナしよ!!」
🌷「の前にウィッグ取るね」
❄️「うん」
なおちゃんはふわっとウィッグをとり、綺麗な藍色の髪が広がる
🍪「男装なんてしなかったら良いのに。」
なおちゃんは、凄く美人で可愛い。
男の人の演技をしている時は心も男みたいになるよう暗示をかけているらしい
🌷「あははwま、仕方ないよ。恋バナしよー!」
🍫「みんな好きな人いるー?」
🦊「私はもふくん!」
❄️「そりゃそーでしょ」
🌷「えとさんはー?」
🍪「えとさん、いるの?」
🍫「え、ぁ\\いる、よ\\\」
🌷「えとさんの乙女な顔初めてみたわ」
🦊「それは全世界共通」
❄️「そうか、w?」
みんなの話にのっているが頭の中はさっきのことでいっぱいだ
あんな、独占欲が爆発したみたいな、、
🦊「どんなひとー?」
さっきから鳥肌が止まらない。
ゆあんが、いつもと違う
🍫「カッコよくて、偶にメンバーと口喧嘩してて、煽り上手だけど優しい人\\」
えとさんの言葉で誰が好きかわかってしまう
知りたくもなかった
えとさんの好きな人の好きな人は、____だから
ゆあんはあの時僕に何をしようとしたのかも不思議とわかってしまう
🌷「ふーん。るなちゃんは?」
なおちゃんに聞かれて僕はビクッと肩を震わせた
言うべき答えはわかってる。
けど。
❄️「今はいないかな」
🌷「、、、」
🍪「ゆあんくんとかはー?」
❄️「え〜、あんなふうに毎日告っといて僕のことほんきで好きじゃなかったりするかもよ?」
そう。
ゆあんは本当に僕のことを本気で好きじゃない
🦊「そんなことないと思うよ!」
🍫「でも、愛を伝えられれば伝えられるほど不安になるよね、、」
ふ、あん?
そっか。
僕は。
僕は、ゆあんのあのたくさんかけてくれた愛の言葉が。
偽物になるのがただ怖かったんだ
このモヤモヤした感情に名前をつけるなら何が良いのかな
🍪「確かにそれもあるね、、。」
🦊「ところで!なおちゃんの好きな人は⁉︎」
🌷「えー。やさしくて、ちょっとかっこいいとこもあるけど可愛くてずっと一緒にいてくれた人」
🍫「へー(察)」
🍪「そうなんだー、(察)」
🦊「がんばれー!(察)」
どんな、人なんだろう?
❄️「のあさんの好きな人は?」
🍪「ちょっと強くて、でも可愛くて髪がサラサラしてて、お菓子が大好きな人」
🍫「えーだれだろ?」
お前だろ
🦊「そーなんだぁ?」
🌷「青春や!」
❄️「なおちゃん、?キャラ変わっt((」
🍪「メタいよー?」
🍫「ま、みんな恋、叶うと良いね」
僕以外のね
そう。
僕以外の
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