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メンバーの闇落ち描写があります
俺はいつもベッドでいつものように目を覚ます。
🦖(じゃぱぱ)「ふぁーぁ、、。」
大きくあくびをしながら俺は起き上がって、リビングへ行った。
リビングに着くと、みんなが集まっていた。
🍪「あ、じゃぱぱさんおはようございます!」
🎮「はよー」
🐸「じゃぱさんおはよ!」
👓「おはよー」
🦖「おはよーーー!!!!」
🍫「うるさっww」
🌷「じゃぱさんめずらしいですね。寝坊組より遅いなんて」
🎸「誰が寝坊組だよ!」
🐏「だれもお前とは言ってないw」
🦊「てことは図星?」
🦖「自分で墓穴掘ってんじゃんw」
みんな口々に楽しそうに喋る。
🎮「ほんと、からぴちってたのしーよなw」
🦊「うん。」
🦖「そうだね。」
🍪「、、、?あれ?お皿11人分出しちゃいました」
🐏「のあさんがまちがえるなんて珍しいね」
そうひろくんが言うと、みんなは『確かに』と言いながら頷く。
そして、えとさんが心配そうにのあさんに近づいた。
🍫「のあさん、最近忙しいからつかれてるんじゃない?」
そういえばのあさんは最近働きっぱなしだ。
🍪「そうかも。ちょっと休んできますね」
のあさんはこくりと頷いて自分の部屋へ駆け足で戻って行った。
🐸「のあさん大丈夫かな?」
シヴァさんは心配そうにパンをもぐもぐと食べながら言う。
なんかおかしい。
俺は少し考えて、気がついた。
🦖「あれ?のあさんお皿の数あってるよ?」
俺がそう言った瞬間みんながしずまりかえった。
👓「じゃっぴ、何言ってるの?」
🌷「そうですよ?確かに僕らは昔11人でしたけど、るなさんは活動休止しちゃったじゃないですか」
🐏「あ、もしかしてー!じゃぱぱさんまだ寝ぼけてる?」
🦖「なんで、?1人足りないよ?」
🍫「1人って誰?」
🦖「えっ、と、」
俺はわからなくて少し戸惑う。
少し沈黙を置いてから誰かが口を開いた。
🍪「たっつんさん」
驚いてみんなは振り向き、声の主、、のあさんの方を見る。
🦖「誰?」
その名前を知っている気がする。でも知らない。
🎮「たっつんさん?って?」
👓「誰それ」
🌷「聞いたことないなー。」
🐸「俺も。」
🐏「なんか知ってる気がするけど知らないから別になぁ。」
みんなは首を傾げて口々に言う。
🍪「みんな、覚えてないんですね。」
『だーるまさんが、こーろんだ』
のあさんの震えた声と共に聞き覚えのある声が聞こえた。
🦖「みんなは今の声聞こえた?」
そう尋ねるとみんなは頭を横に振り、不思議そうな顔をする。
🐸「今日のじゃぱさんとのあさんなんかおかしいよ?」
🌷「のあさんも、休んどいてくださいね。疲れてる時に無理するのはよくないです!」
🐏「うんうん」
🦖「ちがッ」
👓「ほらほらー!」
🦊「休んどいて、ちょっと心配だよ。」
🎮「シヴァさんの言うとおり、なんか変だし。シェアハウスのことはやっとくから」
🍪「私はへんじゃなっ!」
俺とのあさんの足掻きは虚しく、部屋へ強制的に入れられた。
仕方なく、俺は紙にのあさんに聞きたいことを書き出した。
『たっつんさんと言う人物について。からぴちの11人目のメンバーについて。
のあさんの声と共に聞こえた、あの言葉はなんなのか』
こんくらいかな?
そう思い、紙をしまった。そして、思わず独り言を口にする。
🦖「みんな、どうしちゃったの、、?俺たちは12人でからぴち、だよな?」
自分が間違っているのか、みんなが正しいのか。
わからないまま寝てしまった。
🦖(じゃぱぱ)「ふぁーぁ、、。」
大きくあくびをしながら俺は起き上がって、リビングへ行った。
リビングに着くと、みんなが集まっていた。
🍪「あ、じゃぱぱさんおはようございます!」
🎮「はよー」
🐸「じゃぱさんおはよ!」
👓「おはよー」
🦖「おはよーーー!!!!」
🍫「うるさっww」
🌷「じゃぱさんめずらしいですね。寝坊組より遅いなんて」
🎸「誰が寝坊組だよ!」
🐏「だれもお前とは言ってないw」
🦊「てことは図星?」
🦖「自分で墓穴掘ってんじゃんw」
みんな口々に楽しそうに喋る。
🎮「ほんと、からぴちってたのしーよなw」
🦊「うん。」
🦖「そうだね。」
🍪「、、、?あれ?お皿11人分出しちゃいました」
🐏「のあさんがまちがえるなんて珍しいね」
そうひろくんが言うと、みんなは『確かに』と言いながら頷く。
そして、えとさんが心配そうにのあさんに近づいた。
🍫「のあさん、最近忙しいからつかれてるんじゃない?」
そういえばのあさんは最近働きっぱなしだ。
🍪「そうかも。ちょっと休んできますね」
のあさんはこくりと頷いて自分の部屋へ駆け足で戻って行った。
🐸「のあさん大丈夫かな?」
シヴァさんは心配そうにパンをもぐもぐと食べながら言う。
なんかおかしい。
俺は少し考えて、気がついた。
🦖「あれ?のあさんお皿の数あってるよ?」
俺がそう言った瞬間みんながしずまりかえった。
👓「じゃっぴ、何言ってるの?」
🌷「そうですよ?確かに僕らは昔11人でしたけど、るなさんは活動休止しちゃったじゃないですか」
🐏「あ、もしかしてー!じゃぱぱさんまだ寝ぼけてる?」
🦖「なんで、?1人足りないよ?」
🍫「1人って誰?」
🦖「えっ、と、」
俺はわからなくて少し戸惑う。
少し沈黙を置いてから誰かが口を開いた。
🍪「たっつんさん」
驚いてみんなは振り向き、声の主、、のあさんの方を見る。
🦖「誰?」
その名前を知っている気がする。でも知らない。
🎮「たっつんさん?って?」
👓「誰それ」
🌷「聞いたことないなー。」
🐸「俺も。」
🐏「なんか知ってる気がするけど知らないから別になぁ。」
みんなは首を傾げて口々に言う。
🍪「みんな、覚えてないんですね。」
『だーるまさんが、こーろんだ』
のあさんの震えた声と共に聞き覚えのある声が聞こえた。
🦖「みんなは今の声聞こえた?」
そう尋ねるとみんなは頭を横に振り、不思議そうな顔をする。
🐸「今日のじゃぱさんとのあさんなんかおかしいよ?」
🌷「のあさんも、休んどいてくださいね。疲れてる時に無理するのはよくないです!」
🐏「うんうん」
🦖「ちがッ」
👓「ほらほらー!」
🦊「休んどいて、ちょっと心配だよ。」
🎮「シヴァさんの言うとおり、なんか変だし。シェアハウスのことはやっとくから」
🍪「私はへんじゃなっ!」
俺とのあさんの足掻きは虚しく、部屋へ強制的に入れられた。
仕方なく、俺は紙にのあさんに聞きたいことを書き出した。
『たっつんさんと言う人物について。からぴちの11人目のメンバーについて。
のあさんの声と共に聞こえた、あの言葉はなんなのか』
こんくらいかな?
そう思い、紙をしまった。そして、思わず独り言を口にする。
🦖「みんな、どうしちゃったの、、?俺たちは12人でからぴち、だよな?」
自分が間違っているのか、みんなが正しいのか。
わからないまま寝てしまった。