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、、、。ヤバい、シェアハウスに連れてきたのはいいけど、。
可愛すぎない⁉︎どんだけかわいいの⁉︎
白い髪に水色の瞳。まるで海の妖精のようだ。
うぅ。じゃぱぱたちに見せたくない。
あと、
🪼「ツーン」
ぐぅ、。さっきからずっと塩対応、。
🎮「あのさ、ゲームとかやってる??」
🪼「、、、。」
無視⁉︎。トホホ。仲良くなりたいのにぃー!
🎮「海好き、?」
🪼「、、、」
やっぱり返事ないか、。
🪼「嫌い」
え?
🎮「きらいなの?」
🪼「はい。だいっきらいです。」
💦話題変えなきゃ!
🎮「へ、へ〜。ていうかなんで○○さんはあそこにいたの?」
🪼「私は、歌っていただけです。」
🎮「そうなんだ。歌うの好きなの?」
🪼「歌は好きですが歌声が嫌いです。」
🎮「そっか。あのさ、○○さんって男嫌い?」
🪼「、。嫌いです。」
、。迷惑だったかな?俺が連れてきたの。
🪼「まぁ、でもゆあんさんなら信用してもいいかもしれませんね。」
!!
🎮「完璧に信用されるように頑張る!」
よかった、。
🪼「?お願いします。」
(???)「ゆあんくーん。のあさんがご飯食べに来いって怒ってんぞー!」
げ、、。
🎮「今行くー!!」
(???)「早くきて!」
ガチャリと扉を開く音がする。まじか。。
(???)「もー!おそい、、よ、??誰、その子。」
🎮「あ、はははは」
俺は引き攣り笑いをして誤魔化そうとする。
(???)「○○⁉︎」
ん?
🪼「っえ!じゃぱぱさん⁉︎」
🦖(じゃぱぱ)「やっぱり!○○だー!!」
🎮「じゃぱぱって、からぴちのメンバーの女子以外女は無理じゃなかったっけ、、?」
🪼「じゃぱぱさんは、私のこと助けてくれたんです!」
○○さんが、いきなり明るくなった。さっきまで暗かったのに。それに、、。
🦖「○○にまた会えて嬉しいっw」
🪼「wwwじゃぱぱさんってばw」
////
俺は、○○さんの笑顔を見て、顔が熱くなるのを感じた。
これは、恋?なのかな?恋をしたことのない俺にはわからない。