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最強殺し屋の水色ちゃん

#1

#1 描き直しました。

こんな噂しってますか?
『ドッ!ドカッ!グシャ!』
誰も勝てたことのない女の子の話。
水色のアクアマリンのような髪の女の子の話。
カラフルピーチというグループの話。
そして、、、。
最強殺し屋の話。

まあ、それは、。
❄️「弱いですねー。私をヨユーで殺せるっていきってたのは誰でしたっけ?」

るなのことなんですけどね。
🐣(モブ1)「ひっ」
❄️「毒は可哀想なので短刀で殺してあげます!」
🐣「命だけはおたすけ、」
『ザク。グサ。ザクッザクッザクッ!!』

ふう。うるかったですね、、。
弱かったですし、。
まあるなは天才ですからね!
『バン!』
、。
❄️「なんですか?いきなり打ってくるなんて」
るなは、弾を短刀で切りながらいった。
(???)「はっw流石だな。夜空。」
❄️「名前はなんですか?」
(???)「俺か?俺は、、」
🎸「黒夜だ。」
黒夜さん、、?あの有名な、殺し屋ですね。
❄️「私の命を奪いにきたんですね?」
🎸「さっすがーw察しがいいねw」
、、、、。
❄️「もう1人いますよね?」
🎸「は?」
❄️「すごく強い戦闘力の人がいます。裏社会で言ったら、、。」
『ダン!』
❄️「紅玉さんとか?」
🎮「あ、、がはっ」
❄️「やっぱりいましたか、、。」
紅玉さんは私の注入した毒によって吐血をする。
🎮「チッ」
『ザクッ』
❄️「あ゛。ガハッ」
う、。いくらるなでも今のは避けられませんでしたッ、、。でも、。
『ダン!』
🎮「ゴホッ!カヒュー、カヒュー」
るなは紅玉さんに蹴りをいれた。
🎸「おい!紅玉!大丈夫か⁉︎」
『ドカッ』
🎮「ゔ、あ、。」
🎸「ガハッ、、。」
❄️「、、もう終わりですか?"ゆあんくん"と"うりさん"?」
🎮「なんッでッ知ってッ」
❄️「ふふっ♡すべての人の情報を知ってこそ最強の殺し屋なんです!」
🎸「まさか、、お前、るな、、?」
ッ!
❄️「、、。違います。」
🎮「るなさんだ、。」
❄️「違います!るなはるなじゃないです!」
、あ、。
🎮「やっぱり!るなさんじゃん、!」
🎸「なんでこんなことしてんだよ、??」
❄️「そっちこそどうしたんですか?」
🎮「バイト。」
❄️「バカですか?」
🎸「ひど!?」
❄️「だって、生きるか死ぬかの世界なんですよ?」
🎮「うぅ、、。」
🎸「だから、るなさんは知ってたから殺さない程度だったんだ、、。」
❄️「そうですけど、。」
🎮「るなさん!ごめん!殺そうとしたり、あんな酷いこと、、。」
🎸「俺も、ごめん。」
❄️「こちらこそ、ごめんなさい。」
🎮「そ、れ、か、らー!」
🎸「るな!心配したんだからな⁉︎」
🎮「いきなりいなくなっちゃうし、みんな泣いてたよ??」
🎸「とくにゆあんくんがね。」
🎮「おい⁉︎それは言わない約束のはずだ!」
🎸「クククク」
❄️「ゆあんくんが、るなのためにないて、、?」
🎮「え、いや\\\その\\」
❄️「?顔赤いですよ。熱でもあるんですか?」
るなはゆあんくんが心配になっておでこをゆあんくんのおでこにくっつける。
❄️「うん、熱はないみたいですね。」
🎮「へぁッ\\\?」
❄️「?」
🎸「、、、。」
うりさんもゆあんくんもどうしたんでしょう?
🎮「と、とりあえず、シェアハウス戻ろッ!みんな喜ぶと思うし!」
❄️「え、、。こんなみんなを置いて出て行ったるなが戻ってもいいんですか?」
🎸「あたりまえだろ。戻ってこい。るな。」
🎮「そう!みんないつまでもるなさんのこと待ってるから!」
❄️「、、、!ありがとう、ございますッ!」
🎸[小文字]「絶対俺のものにするからな♡るな♡♡」[/小文字]
🎮[小文字]「俺に許可なしで出てくなんて悪い子だね♡るなさん♡」[/小文字]
、、?聞こえなかった、、。
でも!
❄️「そうとなれば帰りましょう!」
🎮「そうだな!」
🎸「かえろーぜ!」
その時るなはしらなかったんだ。
2人の瞳に闇が宿っていたことを。

るな達は、シェアハウスまで[太字]仲良く[/太字]歩いて行った。


(???)「この話は、そんなちょっと抜けてるけど最強な水色に弾ける女の子の話。」
(???)「え?私は誰かって?
私は、、、◼️◼️だ。」
『ピー、、、エラーが発生しました。』

作者メッセージ

ひえぇ、、。ヤンデレ怖い💦
描き直しましたー!ふっふっふ( ̄▽ ̄)

2026/02/10 09:07

ゆあんくん好きの萌華
ID:≫ 4yX6O7DKJr5vU
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