※ご注意ください※

一度投稿したリレー小説は、編集はできますが削除することはできません。投稿前によく見直した上でご投稿ください。

最終投稿プレビュー

【変換2】 うわっ!!
霊夢 ナイフ?
咲夜 あら。どうしてそんなところで外の世界から入ってきた人間を匿っているの?
霊夢 そんなことは置いといて、【変換2】にナイフを飛ばさないでくれる?
咲夜 あなた、【変換2】って名前なのね。私は紅魔館のメイド、十六夜咲夜よ。これから世話になると思うから自己紹介をしておくわね。
【変換2】十六夜咲夜ってあの十六夜咲夜⁉
咲夜 あの十六夜咲夜かはどの十六夜咲夜か知らないけど私は十六夜咲夜よ。
【変換2】は本当に幻想郷に幻想入りしてしまったようである。
咲夜 とりあえず紅魔館に散歩してみましょう。【変換2】。
【変換2】は、はい!!



門番で待ち構えていたのは色鮮やかに虹色な門番、紅美鈴だった。
美鈴 その方は誰ですか?
咲夜 この子は【変換2】。外から来た子。
美鈴 私は紅魔館の門番、紅美鈴です!!
【変換2】め、美鈴ってあの⁉
【変換2】教科書に「紅美鈴」って乗ってましたよ!!
美鈴 私もついに教科書乗りですか…有名になったもんですねぇ…
咲夜 そんなあんたは有名じゃないわよ。
美鈴 そ、そんなぁ
そんな会話を門の前で繰り広げていた。

リレー小説「私 幻想入りしました_⁉」

*作者名
この小説は夢小説です。お名前の設定は以下の通りです。
お名前1:あなたの名字(本名はやめてね)お名前2:あなたの名前(本名はやめてね)お名前3:種族(幻想入りしてから)お名前4:友達の名前(1人)(本名はやめてね)
*文章

文字装飾ボタン使い方

お名前変換用ボタン

0文字

作者メッセージ
公開状態

チェックを入れると小説が非公開になります。
*パスワード

※このパスワードは、あなたがこのリレー小説で執筆した作品にのみ適用されるパスワードです。他のユーザーと共有しないでください。
送信前に、パスワードにお間違いが無いかよくご確認ください。