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私は魔法隊の指導が終わった後、剣術隊の指導が終わったであろうエルと合流した。
そして魔法隊や剣術隊が見守る中、示し合わせたかのように位置につく。
先ほど私がキューと決闘をした場所である。
エルは木剣を、私は木刀を構える。
木刀はこの世界にないようなので風魔法下級の[漢字]風刃[/漢字][ふりがな]ウィンドカッター[/ふりがな]で私の家の木を削って作ったものだ。
私は主に魔法を使うけれど。
よってアビスもちゃんと用意している。
ちなみに私は剣道三段だったので刀は使いこなせると思いたい。
ただ剣術を得意としているエルに勝てるかは不明だ。
まあ私は魔法専門なので魔法で盛り返して行ければと思う。
審判はキューだ。
副審判には剣術隊の隊長アールがついている。
Q、R⁉︎
「始め!」
そんなことを考えていたら決闘というか模擬戦が始まってしまった。
「レングルシカ王家流剣術[朧突き]!」
へぇ。
初めから突きを選択してくるなんて面白い。
命中率は下がるが、大きく移動することができる。
しかし、隙が大きい。
私はギリギリで回避する。
ドス!!
回避したはずの私の首に突きが少し当たる。
刃先が揺れたのだ。
まるで幻術のように。
さすが王家流剣術というところか。
私は早めに終わらせることとした。
「水魔法中級[[漢字]水穿[/漢字][ふりがな]ウォーターボア[/ふりがな]]!」
水で作られた光線をを、木刀に纏わせる。
一閃。
「ぐっ」
エルが受け止めようとするが、私は軽くそれを受け流し、返す刀で上段に切り上げる。
光線による痛みが襲い、エルは今大ダメージを受けたことだろう。
からの摺り足。
ススス、と音を立てずに一瞬にてエルの背後をとり、
「面!」
隙をついて一発入れた。
いつもの癖で声が出てしまった
ちなみにその一発で木刀が折れた。
[漢字]水穿[/漢字][ふりがな]ウォーターボア[/ふりがな]を纏ったままであったのはいうまでもない。
エルは泡を吹いて昏倒。
したと思われたのだが…。
倒れた瞬間私の足を蹴り、飛び跳ねて起き上がる。
そしてそのまま低い姿勢で闘いを続行する。
これがエルの本来の戦闘スタイルなのだろうか。
低姿勢で繰り出される剣戟は確かに鋭い。
鋭いのだが…。
これでは対人戦に特化しすぎではないだろうか。
後の訓練の時にモンスターとの戦闘を経験させた方が良いのかもしれない。
私はこの前ゴブリンナイトとの実戦をしたばかりだけど。
エルは王子だからね。
そういう危険なことをしたことがないのだろう。
まあ対人戦においては強いことは変わりないのだ。
「[[漢字]影王[/漢字][ふりがな]シャドウキング[/ふりがな]]!」
やはり主神スキルに頼るしかない。
私から黒いオーラが滲み出る。
この主神スキルは影属性の隠れた最強の権能を使うことができる。
最強の権能達はまだそんなに獲得できていないけれど。
主神スキルの権能、もうちょっと増えて欲しいものである。
やはりレベルが上がるにつれて伸び代が悪くなっていくな。
「[[漢字]影纏[/漢字][ふりがな]シャドウウェア[/ふりがな]]!」
ステータスを向上させる。
「[[漢字]影縫[/漢字][ふりがな]シャドウソーイング[/ふりがな]]!」
相手の動きを制限し、魔法以外は撃たせない。
「[[漢字]影跳[/漢字][ふりがな]シャドウジャンプ[/ふりがな]]!」
相手の影へと移動。
主神スキルの権能によるものである。
私の主神スキルの進化先はまだまだだということ。
能力の一端でしかないのだ。
エルの主神スキルは何なのだろう、と気になって鑑定することにした。
〈ステータス]
個体名:エルリック・レングルシカ
二つ名:無し
年齢 :5
種族 :人間
職業 :レングルシカ王国第二王子
レベル:19
筋力 :5000
敏捷力:8000
精神力:1000
体力 :3000
魔力 :700
耐性 :[体術耐性]Level2[剣術耐性]Level4
加護 :英雄の加護
技能 :[レングルシカ王国剣術下級][レングルシカ王国体術中級]
称号 :無し
使用可能魔法:風魔法中級Level2
主神スキル :[優柔不断]
保持スキル :[心肺強化][剣術]Level4[体術]Level5
保持タイトル:無し
うーん。
あまり強くないな。
同年代、五歳にしては強いのだろう、それはわかる。
しかし、さすが優柔不断。
体術と剣術、どちらか一つに絞るべきである。
体術はある一定の実力がないと魔物にほとんど通用しないが。
まあ、それが主神スキルの能力ならば仕方ない。
二つの内一つを選ぶことなんてできないのだ。
ならば、どちらも強くなれば良い話。
そう、エルも理解しているからこそ、必死に訓練しようとしているのだろう。
オキアに妨害されてもね。
私は剣術隊の近くにいた国王の側近をチラリと見る。
峰打ちされていて気絶状態なのだろう。
私はエルの影に移動した後木刀に風刃を纏わせ、エルの首を刎ね飛ばす。
木刀は今作り出した自作物である。
無限倉庫に木を丸々一本入れておいて良かった。
エルの首は空高々と舞っていき、ボトリと地面に落ちた。
「しょ、勝負ありぃ!勝者、ルナ・ムーンライト!!」
結界の中なのでエルは勝利者宣言がなされると同時に首が戻ってくっつき、失われた血液も全て戻っている。
ステータスは少し伸びているが、[漢字]勤勉[/漢字][ふりがな]ラファエル[/ふりがな]によって神声がカットされているため分からない。
「ルナ、君は想像以上に強いね」
褒められた。
「エルこそ強かったわよ。戦いにくかった」
と褒め返しておいた。
戦いにくかったのは本当だし。
「戦っているルナの顔もすごく可愛かった」
え?
何故ここでジャブを入れてくるの?
「婚約の話、諦めてないからね、なんて」
ジャブだけじゃなくてトドメのアッパー⁉︎
「ありがとう」
それだけ言って黙っていると、
「まあ、返事はすぐもらうものじゃないしね。気長に待つよ」
そう言われ、私は顔を真っ赤にしたまま王宮へと入るのだった。
_________________________________
〈基本ステータス〉
個体名:ルナ・ムーンライト
二つ名:無し
年齢 :5
種族 :転生者
職業 :無職
レベル:41
筋力 :29032
敏捷力:33041
精神力:67043
体力 :720093
魔力 :3010128
耐性 :[物理攻撃無効][魔法攻撃無効]
加護 :転生者の加護
[漢字]技能[/漢字][ふりがな]アーツ[/ふりがな] :[飛行][消魔][外魔力法][魔法操作][望遠][地獄耳][物理操作][魔力糸]
称号 :強欲の王者、忍耐の王者、勤勉の王者
使用可能魔法:雷魔法上級 Level6、氷魔法上級 Level6、水魔法上級 Level6、地魔法上級Level4、火魔法上級Level3、風魔法上級 Level3、毒魔法中級Level5、回復魔法上級Level5、補助魔法中級Level6、虚空魔法、空間魔法、神聖魔法
主神スキル :[[漢字]影王[/漢字][ふりがな]シャドウキング[/ふりがな]]Level4
主神権能 :[[漢字]影纏[/漢字][ふりがな]シャドウウェア[/ふりがな]][[漢字]影縫[/漢字][ふりがな]シャドウソーイング[/ふりがな]][[漢字]影球[/漢字][ふりがな]シャドウボール[/ふりがな]][[漢字]影跳[/漢字][ふりがな]シャドウジャンプ[/ふりがな]][[漢字]影拳[/漢字][ふりがな]シャドウヒット[/ふりがな]][[漢字]影槍[/漢字][ふりがな]シャドウランス[/ふりがな]][[漢字]影弾[/漢字][ふりがな]シャドウバレッド[/ふりがな]]
保持スキル :[全言語理解][能力奪取][経験値百倍]Level3[[漢字]忍耐[/漢字][ふりがな]ガブリエル[/ふりがな]]Level2[[漢字]強欲[/漢字][ふりがな]マモン[/ふりがな]]Level2[[漢字]勤勉[/漢字][ふりがな]ラファエル[/ふりがな]]Level5[積怒]Level2[飽食]Level2[[漢字]断罪[/漢字][ふりがな]サンダルフォン[/ふりがな]]Level3[禁忌]Level1[殺傷]Level1[鑑定]Level12[虚無]Level3[能力反発]Level3[索敵]Level3[近未来予知]Leve3[[漢字]魔力自動回復[/漢字][ふりがな]オートマジックリカバリー[/ふりがな]][[漢字]体力自動回復[/漢字][ふりがな]オートスタミナリカバリー[/ふりがな]]
保持タイトル:無し
〈特別枠〉
[漢字]常時発動[/漢字][ふりがな]パッシブ[/ふりがな]スキル:[全言語理解][経験値百倍]Level3[[漢字]勤勉[/漢字][ふりがな]ラファエル[/ふりがな]][鑑定]Level12[能力反発]Level3[索敵]Level3[近未来予知]Level3 [[漢字]魔力自動回復[/漢字][ふりがな]オートマジックリカバリー[/ふりがな]][[漢字]体力自動回復[/漢字][ふりがな]オートスタミナリカバリー[/ふりがな]]
[漢字]常時発動技能[/漢字][ふりがな]パッシブアーツ[/ふりがな] :[地獄耳]
愛用魔法:火魔法中級[[漢字]業火[/漢字][ふりがな]バーニング[/ふりがな]]水魔法中級[[漢字]水穿[/漢字][ふりがな]ウォーターボア[/ふりがな]]雷氷複合魔法[[漢字]氷雷[/漢字][ふりがな]アイスボルト[/ふりがな]]
そして魔法隊や剣術隊が見守る中、示し合わせたかのように位置につく。
先ほど私がキューと決闘をした場所である。
エルは木剣を、私は木刀を構える。
木刀はこの世界にないようなので風魔法下級の[漢字]風刃[/漢字][ふりがな]ウィンドカッター[/ふりがな]で私の家の木を削って作ったものだ。
私は主に魔法を使うけれど。
よってアビスもちゃんと用意している。
ちなみに私は剣道三段だったので刀は使いこなせると思いたい。
ただ剣術を得意としているエルに勝てるかは不明だ。
まあ私は魔法専門なので魔法で盛り返して行ければと思う。
審判はキューだ。
副審判には剣術隊の隊長アールがついている。
Q、R⁉︎
「始め!」
そんなことを考えていたら決闘というか模擬戦が始まってしまった。
「レングルシカ王家流剣術[朧突き]!」
へぇ。
初めから突きを選択してくるなんて面白い。
命中率は下がるが、大きく移動することができる。
しかし、隙が大きい。
私はギリギリで回避する。
ドス!!
回避したはずの私の首に突きが少し当たる。
刃先が揺れたのだ。
まるで幻術のように。
さすが王家流剣術というところか。
私は早めに終わらせることとした。
「水魔法中級[[漢字]水穿[/漢字][ふりがな]ウォーターボア[/ふりがな]]!」
水で作られた光線をを、木刀に纏わせる。
一閃。
「ぐっ」
エルが受け止めようとするが、私は軽くそれを受け流し、返す刀で上段に切り上げる。
光線による痛みが襲い、エルは今大ダメージを受けたことだろう。
からの摺り足。
ススス、と音を立てずに一瞬にてエルの背後をとり、
「面!」
隙をついて一発入れた。
いつもの癖で声が出てしまった
ちなみにその一発で木刀が折れた。
[漢字]水穿[/漢字][ふりがな]ウォーターボア[/ふりがな]を纏ったままであったのはいうまでもない。
エルは泡を吹いて昏倒。
したと思われたのだが…。
倒れた瞬間私の足を蹴り、飛び跳ねて起き上がる。
そしてそのまま低い姿勢で闘いを続行する。
これがエルの本来の戦闘スタイルなのだろうか。
低姿勢で繰り出される剣戟は確かに鋭い。
鋭いのだが…。
これでは対人戦に特化しすぎではないだろうか。
後の訓練の時にモンスターとの戦闘を経験させた方が良いのかもしれない。
私はこの前ゴブリンナイトとの実戦をしたばかりだけど。
エルは王子だからね。
そういう危険なことをしたことがないのだろう。
まあ対人戦においては強いことは変わりないのだ。
「[[漢字]影王[/漢字][ふりがな]シャドウキング[/ふりがな]]!」
やはり主神スキルに頼るしかない。
私から黒いオーラが滲み出る。
この主神スキルは影属性の隠れた最強の権能を使うことができる。
最強の権能達はまだそんなに獲得できていないけれど。
主神スキルの権能、もうちょっと増えて欲しいものである。
やはりレベルが上がるにつれて伸び代が悪くなっていくな。
「[[漢字]影纏[/漢字][ふりがな]シャドウウェア[/ふりがな]]!」
ステータスを向上させる。
「[[漢字]影縫[/漢字][ふりがな]シャドウソーイング[/ふりがな]]!」
相手の動きを制限し、魔法以外は撃たせない。
「[[漢字]影跳[/漢字][ふりがな]シャドウジャンプ[/ふりがな]]!」
相手の影へと移動。
主神スキルの権能によるものである。
私の主神スキルの進化先はまだまだだということ。
能力の一端でしかないのだ。
エルの主神スキルは何なのだろう、と気になって鑑定することにした。
〈ステータス]
個体名:エルリック・レングルシカ
二つ名:無し
年齢 :5
種族 :人間
職業 :レングルシカ王国第二王子
レベル:19
筋力 :5000
敏捷力:8000
精神力:1000
体力 :3000
魔力 :700
耐性 :[体術耐性]Level2[剣術耐性]Level4
加護 :英雄の加護
技能 :[レングルシカ王国剣術下級][レングルシカ王国体術中級]
称号 :無し
使用可能魔法:風魔法中級Level2
主神スキル :[優柔不断]
保持スキル :[心肺強化][剣術]Level4[体術]Level5
保持タイトル:無し
うーん。
あまり強くないな。
同年代、五歳にしては強いのだろう、それはわかる。
しかし、さすが優柔不断。
体術と剣術、どちらか一つに絞るべきである。
体術はある一定の実力がないと魔物にほとんど通用しないが。
まあ、それが主神スキルの能力ならば仕方ない。
二つの内一つを選ぶことなんてできないのだ。
ならば、どちらも強くなれば良い話。
そう、エルも理解しているからこそ、必死に訓練しようとしているのだろう。
オキアに妨害されてもね。
私は剣術隊の近くにいた国王の側近をチラリと見る。
峰打ちされていて気絶状態なのだろう。
私はエルの影に移動した後木刀に風刃を纏わせ、エルの首を刎ね飛ばす。
木刀は今作り出した自作物である。
無限倉庫に木を丸々一本入れておいて良かった。
エルの首は空高々と舞っていき、ボトリと地面に落ちた。
「しょ、勝負ありぃ!勝者、ルナ・ムーンライト!!」
結界の中なのでエルは勝利者宣言がなされると同時に首が戻ってくっつき、失われた血液も全て戻っている。
ステータスは少し伸びているが、[漢字]勤勉[/漢字][ふりがな]ラファエル[/ふりがな]によって神声がカットされているため分からない。
「ルナ、君は想像以上に強いね」
褒められた。
「エルこそ強かったわよ。戦いにくかった」
と褒め返しておいた。
戦いにくかったのは本当だし。
「戦っているルナの顔もすごく可愛かった」
え?
何故ここでジャブを入れてくるの?
「婚約の話、諦めてないからね、なんて」
ジャブだけじゃなくてトドメのアッパー⁉︎
「ありがとう」
それだけ言って黙っていると、
「まあ、返事はすぐもらうものじゃないしね。気長に待つよ」
そう言われ、私は顔を真っ赤にしたまま王宮へと入るのだった。
_________________________________
〈基本ステータス〉
個体名:ルナ・ムーンライト
二つ名:無し
年齢 :5
種族 :転生者
職業 :無職
レベル:41
筋力 :29032
敏捷力:33041
精神力:67043
体力 :720093
魔力 :3010128
耐性 :[物理攻撃無効][魔法攻撃無効]
加護 :転生者の加護
[漢字]技能[/漢字][ふりがな]アーツ[/ふりがな] :[飛行][消魔][外魔力法][魔法操作][望遠][地獄耳][物理操作][魔力糸]
称号 :強欲の王者、忍耐の王者、勤勉の王者
使用可能魔法:雷魔法上級 Level6、氷魔法上級 Level6、水魔法上級 Level6、地魔法上級Level4、火魔法上級Level3、風魔法上級 Level3、毒魔法中級Level5、回復魔法上級Level5、補助魔法中級Level6、虚空魔法、空間魔法、神聖魔法
主神スキル :[[漢字]影王[/漢字][ふりがな]シャドウキング[/ふりがな]]Level4
主神権能 :[[漢字]影纏[/漢字][ふりがな]シャドウウェア[/ふりがな]][[漢字]影縫[/漢字][ふりがな]シャドウソーイング[/ふりがな]][[漢字]影球[/漢字][ふりがな]シャドウボール[/ふりがな]][[漢字]影跳[/漢字][ふりがな]シャドウジャンプ[/ふりがな]][[漢字]影拳[/漢字][ふりがな]シャドウヒット[/ふりがな]][[漢字]影槍[/漢字][ふりがな]シャドウランス[/ふりがな]][[漢字]影弾[/漢字][ふりがな]シャドウバレッド[/ふりがな]]
保持スキル :[全言語理解][能力奪取][経験値百倍]Level3[[漢字]忍耐[/漢字][ふりがな]ガブリエル[/ふりがな]]Level2[[漢字]強欲[/漢字][ふりがな]マモン[/ふりがな]]Level2[[漢字]勤勉[/漢字][ふりがな]ラファエル[/ふりがな]]Level5[積怒]Level2[飽食]Level2[[漢字]断罪[/漢字][ふりがな]サンダルフォン[/ふりがな]]Level3[禁忌]Level1[殺傷]Level1[鑑定]Level12[虚無]Level3[能力反発]Level3[索敵]Level3[近未来予知]Leve3[[漢字]魔力自動回復[/漢字][ふりがな]オートマジックリカバリー[/ふりがな]][[漢字]体力自動回復[/漢字][ふりがな]オートスタミナリカバリー[/ふりがな]]
保持タイトル:無し
〈特別枠〉
[漢字]常時発動[/漢字][ふりがな]パッシブ[/ふりがな]スキル:[全言語理解][経験値百倍]Level3[[漢字]勤勉[/漢字][ふりがな]ラファエル[/ふりがな]][鑑定]Level12[能力反発]Level3[索敵]Level3[近未来予知]Level3 [[漢字]魔力自動回復[/漢字][ふりがな]オートマジックリカバリー[/ふりがな]][[漢字]体力自動回復[/漢字][ふりがな]オートスタミナリカバリー[/ふりがな]]
[漢字]常時発動技能[/漢字][ふりがな]パッシブアーツ[/ふりがな] :[地獄耳]
愛用魔法:火魔法中級[[漢字]業火[/漢字][ふりがな]バーニング[/ふりがな]]水魔法中級[[漢字]水穿[/漢字][ふりがな]ウォーターボア[/ふりがな]]雷氷複合魔法[[漢字]氷雷[/漢字][ふりがな]アイスボルト[/ふりがな]]