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拡散はOKですがパクリやオマージュは絶対にやめてください
猛特訓開始!!
と思ったその時、エルナが慌てた様子で私の部屋へと駆け込んできた。
ノックも忘れてどうしたのだろう。
いつも冷静なエルナにしては珍しい。
余程大変なことでもあったのだろうか。
「ルナさ、いえ、お嬢様、落ち着いて聞いてください」
「はい」
何か重大発表?
「第二王子様が!エルリック第二王子様が我が家に!!」
確かにこの前謝罪に伺いますとか何とか言っていた気がする。
すっかり忘れていた。
侯爵家ならたまに王家も訪ねてきそうなものだが。
この国には公爵家はいないのだし。
え?と疑問を抱く人も多いと思うが、この王国ができてから戦争はあまり起きていないので公爵家になるほどのことをした一族がいなかったということらしい。
レングルシカは世界で見ても割と最近できた国だからな。
「お嬢様に会いたい、とのことでございます。お嬢様、すぐにドレスを…」
「いえ、このままで良いけど。あと、お嬢様じゃなくてルナで良いよ」
「良いんですか⁉︎ドレスはいらない…しかし…」
今回はエルリックも悪いのだ。
報せもなくいきなり訪ねてきたのだから。
わざわざ手の込んだ格好して、時間を取らせる方が失礼である、と私は考えたのだ。
今私は訓練しようと思っていたので黒のローブに黒のタイツである。
訓練着はこれなのだ。
私のお気に入りである。
「さ、行きましょうか」
私は傍にエルナを従えながらエルリックの待つ、応接間へと向かった。
応接間には机を挟んでソファが二つあり、下座の方にエルリックは座っている。
エルリックは私を見た途端顔を真っ赤にしてそっぽを向いてしまった。
確かエルリックも私と同じ五歳なはずである。
私はエルリックを上座へと手で誘導し、エルリックが上座に座ったところで、私は下座へと腰を下ろした。
今両親はいないのだ。
ロイドキャノン侯爵家との会談が入ったとかなんとか。
「まず、この度は連絡もせずにムーンライト侯爵領へと訪ねてしまい、申し訳ない」
エルリックはやはりまともだ。
自分を下にして私を持ち上げようとしている。
「いえ、別に困っておりませんので」
これだけで世の中は不敬罪で死刑となるのだ。
「ムーンライトさん、先日は僕の父と兄がすみませんでした。あの二人に変わって謝罪をさせて頂きます。申し訳ございませんでした」
ムーンライトさんって言われるのは何か嫌だな。
本能的なもので体が拒否している。
血が騒ぐってやつだろうか。
「ルナ、で構いません。あと謝罪は必要ありません」
「いえ、それでは謝罪と共に何か送りましょう。なんでも欲しいものをどうぞ」
欲しいものかあ。
今は年齢かな。
その後押し問答すること十分。
私は折れかけていた。
そういえば防具系欲しいかも。
魔法使いに必要な杖も欲しい。
魔法は素手でも使えるが、杖によって効果が跳ね上がる。
どの魔法がどのくらい跳ね上がるかは、その杖についている魔石の性能のよさや、杖それぞれの材質に依存する。
私の訓練着も古くなってきたしね。
「エルリック様。私は、世界で一番の魔道具職人の作品の中からローブ、ブーツ、仮面、杖が欲しいです。できれば選ばせていただければ」
私がエルリックにそういうと、エルリックは少し驚いた顔をした。
杖や衣類も魔法効果や魔石が付いていれば魔道具扱いとなる。
「そんなもので良いのですか?侯爵家の財産だったら簡単に買えるものばかりですが…。今からでもいけますよ。まあいいでしょう。あと、エルリック様ではなくエルとお呼びください。できれば敬語もやめていただけば」
エルも敬語ではないか。
「エルですね?でも、エルだって敬語じゃないですか?」
私がそういうと、後ろでエルナがオロオロしていた。
「そうですね。いや、そうだな。じゃあ僕も敬語はやめるよ、ルナ」
「そう、なら別に良いのだけど」
こうして私は今から世界で一番の魔道具職人の工房に行くことになったのだった。
一時間後__
王家の馬車は速いし、乗り心地最高。
世界で一番の魔道具職人の工房へと着いた私が思ったことはそれだった。
「着いたよ、ルナ」
エルにそう言われるまで私は馬車の余韻を楽しんでいた。
私たちは馬車を降り、魔道具職人の工房へと入っていった。
玄関らしきところを通り抜けて作品室のようなところへと入る。
許可はきちんともらっている。
「ん?おまえさんたちが俺の作品を買いたいってやつか?」
意外と若い、三十代前半くらいの男が出てきた。
「魔法はエルフ、鍛治はドワーフとくりゃあー魔道具は人間だろうよ」
などと言いながら作品の中からローブ、ブーツ、杖、仮面を選んで持ってきた。
私はたくさんあったその作品から良いものを選び取った。
ここまでするのに一時間かかった。
[防御のローブ
常に目に見えない主人の属性結界を纏い、どんな攻撃をも通さない。
結界に遮断の属性を与えると透明になることもできる。
装備者に合わせて伸縮する。
装備時体力二倍]
[刹那のブーツ
常に一ミリ浮いており、地面からの攻撃に備えている。攻撃を察知すると自動的に回避行動へと移る。
装備者に合わせて伸縮する。
敏捷力四倍]
[阻害の仮面
常に自分に関する情報を遮断し、美しいという情報以外は与えられなくする。
装備者に合わせて伸縮する。]
悩ましいのは杖だ。
何の属性特化にしようか。
この世の中の人は大体自分の主神スキルの属性に合った杖を選ぶ。
その通りでいくと…私はある杖を取って
「これにします」
といった。
[深淵の杖
魔石はZ級魔物の炎龍、水龍、風龍、地龍、雷龍、氷龍、毒龍の魔石を混合させ、闇属性にしたもの。
魔力操作制御効率十倍
魔石三十カラット
闇属性の魔法・スキル効果二十倍
他の属性の魔法・スキル効果十三倍
技能[魔力糸]付与]
この性能はめっちゃぶっ壊れてる。
まず魔石。
魔石でこの大きさ、及びこのランクの魔物の魔石が使われることはまずない。
そして相場は大体一カラット。
この杖の魔石はデカ過ぎるのだ。
そして魔法効果は特化したもので五倍
他の属性は三倍ほどが相場。
流石、と言うべきだろうか。
私は外に出て、空に向かって魔法を使ってみた。
そよかぜ
「風魔法下級[微風]」
そう唱えた途端、暴風が吹き荒れる。
台風並みの威力だ。
私は魔力操作で精密にだんだん威力を下げていった。
この杖、なんと精密な魔力操作も簡単にできてしまうのだ。
これほどの杖は大陸に一本、いや、世界に一本だろう。
「それにするのか!!お目が高い。俺の中での最高傑作、ナンバーワンの杖だ。そしてその他諸々のものも最高傑作の五本の指に入るな。この工房から最高傑作のTOP4がおさらばするってわけか。俺としちゃあこんなに嬉しいことはない。さ、お会計の方だが」
何エンジェルなんだろう?
「二億エンジェルだ」
え?
「はい、ちょうどで」
え?
そしてエルは普通に現金で払おうとしてる。
わ、世界で初めて見たよ、一億エンジェル札。
しかも二枚。
私の視線に気づいたのか、エルが優しい微笑みを浮かべてくる。
「ムーンライト侯爵家が王家に協力しなくなったら、我が国はもっと大きな損害が出ます。それを考えるとこの値段は妥当でしょう」
ま、まあ、そうなのかもしれない。
そんなことを思いながら、私は今買った商品を握りしめて帰ったのだった。
ちなみに帰りも王家の馬車は最高だった。
_____________________________
〈基本ステータス〉
個体名:ルナ・ムーンライト
二つ名:無し
年齢 :5
種族 :転生者
職業 :無職
レベル:28
筋力 :16000
敏捷力:19670
精神力:52000
体力 :36000
魔力 :2963810
耐性 :[物理攻撃無効][魔法攻撃無効]
加護 :転生者の加護
[漢字]技能[/漢字][ふりがな]アーツ[/ふりがな] :[飛行][消魔][外魔力法][魔法操作][望遠][地獄耳][物理操作]
称号 :強欲の王者、忍耐の王者、勤勉の王者
使用可能魔法:雷魔法上級 Level2、氷魔法上級 Level2、水魔法上級 Level2、地魔法上級Level1、火魔法中級 Level9、風魔法中級 Level8、回復魔法上級Level2、補助魔法中級Level3、毒魔法中級Level2、虚空魔法、空間魔法、神聖魔法
主神スキル :[陰影]Level3
主神権能 :[[漢字]影纏[/漢字][ふりがな]シャドウウェア[/ふりがな]][[漢字]影縫[/漢字][ふりがな]シャドウソーイング[/ふりがな]][[漢字]影球[/漢字][ふりがな]シャドウボール[/ふりがな]][[漢字]影跳[/漢字][ふりがな]シャドウジャンプ[/ふりがな]]
保持スキル :[全言語理解][能力奪取][経験値百倍]Level1[[漢字]忍耐[/漢字][ふりがな]ガブリエル[/ふりがな]]Level2[[漢字]強欲[/漢字][ふりがな]マモン[/ふりがな]]Level2[[漢字]勤勉[/漢字][ふりがな]ラファエル[/ふりがな]]Level4[積怒]Level1[飽食]Level1[[漢字]断罪[/漢字][ふりがな]サンダルフォン[/ふりがな]]Level3[禁忌]Level1[殺傷]Level1[鑑定]Level10[虚無]Level1[能力反発]Level1[索敵]Level1[近未来予知]Level1
保持タイトル:無し
〈特別枠〉
[漢字]常時発動[/漢字][ふりがな]パッシブ[/ふりがな]スキル:[全言語理解][経験値百倍]Level1[[漢字]勤勉[/漢字][ふりがな]ラファエル[/ふりがな]][鑑定]Level10[能力反発]Level1[索敵]Level1[近未来予知]Level1
[漢字]常時発動技能[/漢字][ふりがな]パッシブアーツ[/ふりがな] :[地獄耳]
と思ったその時、エルナが慌てた様子で私の部屋へと駆け込んできた。
ノックも忘れてどうしたのだろう。
いつも冷静なエルナにしては珍しい。
余程大変なことでもあったのだろうか。
「ルナさ、いえ、お嬢様、落ち着いて聞いてください」
「はい」
何か重大発表?
「第二王子様が!エルリック第二王子様が我が家に!!」
確かにこの前謝罪に伺いますとか何とか言っていた気がする。
すっかり忘れていた。
侯爵家ならたまに王家も訪ねてきそうなものだが。
この国には公爵家はいないのだし。
え?と疑問を抱く人も多いと思うが、この王国ができてから戦争はあまり起きていないので公爵家になるほどのことをした一族がいなかったということらしい。
レングルシカは世界で見ても割と最近できた国だからな。
「お嬢様に会いたい、とのことでございます。お嬢様、すぐにドレスを…」
「いえ、このままで良いけど。あと、お嬢様じゃなくてルナで良いよ」
「良いんですか⁉︎ドレスはいらない…しかし…」
今回はエルリックも悪いのだ。
報せもなくいきなり訪ねてきたのだから。
わざわざ手の込んだ格好して、時間を取らせる方が失礼である、と私は考えたのだ。
今私は訓練しようと思っていたので黒のローブに黒のタイツである。
訓練着はこれなのだ。
私のお気に入りである。
「さ、行きましょうか」
私は傍にエルナを従えながらエルリックの待つ、応接間へと向かった。
応接間には机を挟んでソファが二つあり、下座の方にエルリックは座っている。
エルリックは私を見た途端顔を真っ赤にしてそっぽを向いてしまった。
確かエルリックも私と同じ五歳なはずである。
私はエルリックを上座へと手で誘導し、エルリックが上座に座ったところで、私は下座へと腰を下ろした。
今両親はいないのだ。
ロイドキャノン侯爵家との会談が入ったとかなんとか。
「まず、この度は連絡もせずにムーンライト侯爵領へと訪ねてしまい、申し訳ない」
エルリックはやはりまともだ。
自分を下にして私を持ち上げようとしている。
「いえ、別に困っておりませんので」
これだけで世の中は不敬罪で死刑となるのだ。
「ムーンライトさん、先日は僕の父と兄がすみませんでした。あの二人に変わって謝罪をさせて頂きます。申し訳ございませんでした」
ムーンライトさんって言われるのは何か嫌だな。
本能的なもので体が拒否している。
血が騒ぐってやつだろうか。
「ルナ、で構いません。あと謝罪は必要ありません」
「いえ、それでは謝罪と共に何か送りましょう。なんでも欲しいものをどうぞ」
欲しいものかあ。
今は年齢かな。
その後押し問答すること十分。
私は折れかけていた。
そういえば防具系欲しいかも。
魔法使いに必要な杖も欲しい。
魔法は素手でも使えるが、杖によって効果が跳ね上がる。
どの魔法がどのくらい跳ね上がるかは、その杖についている魔石の性能のよさや、杖それぞれの材質に依存する。
私の訓練着も古くなってきたしね。
「エルリック様。私は、世界で一番の魔道具職人の作品の中からローブ、ブーツ、仮面、杖が欲しいです。できれば選ばせていただければ」
私がエルリックにそういうと、エルリックは少し驚いた顔をした。
杖や衣類も魔法効果や魔石が付いていれば魔道具扱いとなる。
「そんなもので良いのですか?侯爵家の財産だったら簡単に買えるものばかりですが…。今からでもいけますよ。まあいいでしょう。あと、エルリック様ではなくエルとお呼びください。できれば敬語もやめていただけば」
エルも敬語ではないか。
「エルですね?でも、エルだって敬語じゃないですか?」
私がそういうと、後ろでエルナがオロオロしていた。
「そうですね。いや、そうだな。じゃあ僕も敬語はやめるよ、ルナ」
「そう、なら別に良いのだけど」
こうして私は今から世界で一番の魔道具職人の工房に行くことになったのだった。
一時間後__
王家の馬車は速いし、乗り心地最高。
世界で一番の魔道具職人の工房へと着いた私が思ったことはそれだった。
「着いたよ、ルナ」
エルにそう言われるまで私は馬車の余韻を楽しんでいた。
私たちは馬車を降り、魔道具職人の工房へと入っていった。
玄関らしきところを通り抜けて作品室のようなところへと入る。
許可はきちんともらっている。
「ん?おまえさんたちが俺の作品を買いたいってやつか?」
意外と若い、三十代前半くらいの男が出てきた。
「魔法はエルフ、鍛治はドワーフとくりゃあー魔道具は人間だろうよ」
などと言いながら作品の中からローブ、ブーツ、杖、仮面を選んで持ってきた。
私はたくさんあったその作品から良いものを選び取った。
ここまでするのに一時間かかった。
[防御のローブ
常に目に見えない主人の属性結界を纏い、どんな攻撃をも通さない。
結界に遮断の属性を与えると透明になることもできる。
装備者に合わせて伸縮する。
装備時体力二倍]
[刹那のブーツ
常に一ミリ浮いており、地面からの攻撃に備えている。攻撃を察知すると自動的に回避行動へと移る。
装備者に合わせて伸縮する。
敏捷力四倍]
[阻害の仮面
常に自分に関する情報を遮断し、美しいという情報以外は与えられなくする。
装備者に合わせて伸縮する。]
悩ましいのは杖だ。
何の属性特化にしようか。
この世の中の人は大体自分の主神スキルの属性に合った杖を選ぶ。
その通りでいくと…私はある杖を取って
「これにします」
といった。
[深淵の杖
魔石はZ級魔物の炎龍、水龍、風龍、地龍、雷龍、氷龍、毒龍の魔石を混合させ、闇属性にしたもの。
魔力操作制御効率十倍
魔石三十カラット
闇属性の魔法・スキル効果二十倍
他の属性の魔法・スキル効果十三倍
技能[魔力糸]付与]
この性能はめっちゃぶっ壊れてる。
まず魔石。
魔石でこの大きさ、及びこのランクの魔物の魔石が使われることはまずない。
そして相場は大体一カラット。
この杖の魔石はデカ過ぎるのだ。
そして魔法効果は特化したもので五倍
他の属性は三倍ほどが相場。
流石、と言うべきだろうか。
私は外に出て、空に向かって魔法を使ってみた。
そよかぜ
「風魔法下級[微風]」
そう唱えた途端、暴風が吹き荒れる。
台風並みの威力だ。
私は魔力操作で精密にだんだん威力を下げていった。
この杖、なんと精密な魔力操作も簡単にできてしまうのだ。
これほどの杖は大陸に一本、いや、世界に一本だろう。
「それにするのか!!お目が高い。俺の中での最高傑作、ナンバーワンの杖だ。そしてその他諸々のものも最高傑作の五本の指に入るな。この工房から最高傑作のTOP4がおさらばするってわけか。俺としちゃあこんなに嬉しいことはない。さ、お会計の方だが」
何エンジェルなんだろう?
「二億エンジェルだ」
え?
「はい、ちょうどで」
え?
そしてエルは普通に現金で払おうとしてる。
わ、世界で初めて見たよ、一億エンジェル札。
しかも二枚。
私の視線に気づいたのか、エルが優しい微笑みを浮かべてくる。
「ムーンライト侯爵家が王家に協力しなくなったら、我が国はもっと大きな損害が出ます。それを考えるとこの値段は妥当でしょう」
ま、まあ、そうなのかもしれない。
そんなことを思いながら、私は今買った商品を握りしめて帰ったのだった。
ちなみに帰りも王家の馬車は最高だった。
_____________________________
〈基本ステータス〉
個体名:ルナ・ムーンライト
二つ名:無し
年齢 :5
種族 :転生者
職業 :無職
レベル:28
筋力 :16000
敏捷力:19670
精神力:52000
体力 :36000
魔力 :2963810
耐性 :[物理攻撃無効][魔法攻撃無効]
加護 :転生者の加護
[漢字]技能[/漢字][ふりがな]アーツ[/ふりがな] :[飛行][消魔][外魔力法][魔法操作][望遠][地獄耳][物理操作]
称号 :強欲の王者、忍耐の王者、勤勉の王者
使用可能魔法:雷魔法上級 Level2、氷魔法上級 Level2、水魔法上級 Level2、地魔法上級Level1、火魔法中級 Level9、風魔法中級 Level8、回復魔法上級Level2、補助魔法中級Level3、毒魔法中級Level2、虚空魔法、空間魔法、神聖魔法
主神スキル :[陰影]Level3
主神権能 :[[漢字]影纏[/漢字][ふりがな]シャドウウェア[/ふりがな]][[漢字]影縫[/漢字][ふりがな]シャドウソーイング[/ふりがな]][[漢字]影球[/漢字][ふりがな]シャドウボール[/ふりがな]][[漢字]影跳[/漢字][ふりがな]シャドウジャンプ[/ふりがな]]
保持スキル :[全言語理解][能力奪取][経験値百倍]Level1[[漢字]忍耐[/漢字][ふりがな]ガブリエル[/ふりがな]]Level2[[漢字]強欲[/漢字][ふりがな]マモン[/ふりがな]]Level2[[漢字]勤勉[/漢字][ふりがな]ラファエル[/ふりがな]]Level4[積怒]Level1[飽食]Level1[[漢字]断罪[/漢字][ふりがな]サンダルフォン[/ふりがな]]Level3[禁忌]Level1[殺傷]Level1[鑑定]Level10[虚無]Level1[能力反発]Level1[索敵]Level1[近未来予知]Level1
保持タイトル:無し
〈特別枠〉
[漢字]常時発動[/漢字][ふりがな]パッシブ[/ふりがな]スキル:[全言語理解][経験値百倍]Level1[[漢字]勤勉[/漢字][ふりがな]ラファエル[/ふりがな]][鑑定]Level10[能力反発]Level1[索敵]Level1[近未来予知]Level1
[漢字]常時発動技能[/漢字][ふりがな]パッシブアーツ[/ふりがな] :[地獄耳]