番外編 ゆうちゅうぶやってみた
ルアート「みなさんハロー。守護者チャンネルのルアートと、」
アルタ「アルタと、」
ロキ「rrrrrrrrrロキとぉ!」
エル「エルと、」
ヘレン「ヘレンです。」
ルアート「今回の企画は、某任○堂の大人気ゲームの
姫様御付きの剣士になってみたです。今回剣士にコスプレするのは、アルタです。」
アルタ「俺がコスプレしまーす」
ロキ「なんかテンション低くね?」
ルアート「…衣装はもう用意してあるので、一つずつ装着して貰いましょう。」
アルタ「まずはカツラです。つけれるように、このネットを頭につけます。」
装着中…
ロキ「ちょwお前顔ヤバイぞw」
アルタ「うぇ?」
エル「…少なくともYoutubeにあげていい顔ではないなw」
ロキ「あっはっはっwww 」
アルタ「さて、ネットをつけ終わったので、カツラをつけていきましょう。」
装着中…
ロキ「おーいいな。良い金髪具合(?)」
ヘレン「…?」
アルタ「さて、つけ終わりました。」
ロキ「おー、大分似たな。」
アルタ「次は、カラコンをつけていきます。」
ロキ「お前カラコンつけれんのか?」
アルタ「わからんが、やってみるしかないだろ。」
装着中…
アルタ「痛い…」
ロキ「大丈夫か!?」
ヘレン「無理はしない方が...」
アルタ「いや、最後までやる。Youtuberとして。」
ロキ「Youtuber魂芽生えてるやんけ」
アルタ「さて、無事にカラコンつけ終わりました。」
ロキ「お前途中涙流してたけどな」
アルタ「つぎはつけ耳です。つけます。終わりです。」
ロキ「尖ってるんだな。」
アルタ「次は服です。着替えてきます。」
着替え中…
ロキ「そういえば、あのコスプレグッズどこで買ったんだ?あんなの売ってる店なかなかねぇと思うけど」
ルアート「王に貰った」
ロキ「…あいつあーいうの好きなのか?」
ルアート「めんどくさいからエルとヘレンに取りに行かせたんだが、顔にはてなマークをいっぱい浮かべて戻ってきていたな。」
ロキ「まあ、だろうな。急にあんなもの渡されてもな…。」
ルアート「しかも色んなのが大量にだからな。しまう場所が失くなるところだった。」
ロキ「…お前も苦労してんな。」
アルタ「さて、着替え終わりました。」
ロキ「おぉー、すげぇそれっぽい!」
ヘレン「きれいな水色…。」
アルタ「最後に…、なんだっけ。」
ロキ「おい」
ルアート「剣だ剣。」
アルタ「あぁそうだった。では最後に剣を背負ってポーズを決めます。」
エル「たしかマ○ターソードって言うんだっけ。」
ロキ「なにその中二病感満載な名前。」
エル「そうか?」
ルアート「もう少し右。あ、そうそうそこら辺で。剣の角度もうちょっと下げれないか?お、いいな。じゃあこれでとるぞ。」
パシャリ
ルアート「今回はアルタが剣士にコスプレしました。良ければチャンネル登録、高評価お願いします。それでは
バイバイセンキュー。」
4人「バイバイセンキュー!」
大分短いですが終わります。あと、コピペ改変のやつもいつか書こうと思っているので、なにか良いのがあればコメントお願いします。By 主
ルアート「みなさんハロー。守護者チャンネルのルアートと、」
アルタ「アルタと、」
ロキ「rrrrrrrrrロキとぉ!」
エル「エルと、」
ヘレン「ヘレンです。」
ルアート「今回の企画は、某任○堂の大人気ゲームの
姫様御付きの剣士になってみたです。今回剣士にコスプレするのは、アルタです。」
アルタ「俺がコスプレしまーす」
ロキ「なんかテンション低くね?」
ルアート「…衣装はもう用意してあるので、一つずつ装着して貰いましょう。」
アルタ「まずはカツラです。つけれるように、このネットを頭につけます。」
装着中…
ロキ「ちょwお前顔ヤバイぞw」
アルタ「うぇ?」
エル「…少なくともYoutubeにあげていい顔ではないなw」
ロキ「あっはっはっwww 」
アルタ「さて、ネットをつけ終わったので、カツラをつけていきましょう。」
装着中…
ロキ「おーいいな。良い金髪具合(?)」
ヘレン「…?」
アルタ「さて、つけ終わりました。」
ロキ「おー、大分似たな。」
アルタ「次は、カラコンをつけていきます。」
ロキ「お前カラコンつけれんのか?」
アルタ「わからんが、やってみるしかないだろ。」
装着中…
アルタ「痛い…」
ロキ「大丈夫か!?」
ヘレン「無理はしない方が...」
アルタ「いや、最後までやる。Youtuberとして。」
ロキ「Youtuber魂芽生えてるやんけ」
アルタ「さて、無事にカラコンつけ終わりました。」
ロキ「お前途中涙流してたけどな」
アルタ「つぎはつけ耳です。つけます。終わりです。」
ロキ「尖ってるんだな。」
アルタ「次は服です。着替えてきます。」
着替え中…
ロキ「そういえば、あのコスプレグッズどこで買ったんだ?あんなの売ってる店なかなかねぇと思うけど」
ルアート「王に貰った」
ロキ「…あいつあーいうの好きなのか?」
ルアート「めんどくさいからエルとヘレンに取りに行かせたんだが、顔にはてなマークをいっぱい浮かべて戻ってきていたな。」
ロキ「まあ、だろうな。急にあんなもの渡されてもな…。」
ルアート「しかも色んなのが大量にだからな。しまう場所が失くなるところだった。」
ロキ「…お前も苦労してんな。」
アルタ「さて、着替え終わりました。」
ロキ「おぉー、すげぇそれっぽい!」
ヘレン「きれいな水色…。」
アルタ「最後に…、なんだっけ。」
ロキ「おい」
ルアート「剣だ剣。」
アルタ「あぁそうだった。では最後に剣を背負ってポーズを決めます。」
エル「たしかマ○ターソードって言うんだっけ。」
ロキ「なにその中二病感満載な名前。」
エル「そうか?」
ルアート「もう少し右。あ、そうそうそこら辺で。剣の角度もうちょっと下げれないか?お、いいな。じゃあこれでとるぞ。」
パシャリ
ルアート「今回はアルタが剣士にコスプレしました。良ければチャンネル登録、高評価お願いします。それでは
バイバイセンキュー。」
4人「バイバイセンキュー!」
大分短いですが終わります。あと、コピペ改変のやつもいつか書こうと思っているので、なにか良いのがあればコメントお願いします。By 主