閲覧前に必ずご確認ください

非公式カップル&BL要素ましまし&nmmn&捏造設定あり&人によってはエロチィと疑うかも。
まぜちぐとあきぷり、さらにあとけちゃの尊き絡みが見たい方のみご覧くださいませ〜

文字サイズ変更

わちゃわちゃシェアハウス!?!?

#4

部屋にて〜まぜちぐ編〜

[太字]〜自室Bにて〜[/太字]





バタン。


俺は扉を閉めた。ついでに必要のない鍵までかけた。

荷物は圧倒的に2人とも少ない。特にあっきぃに比べれば尚更だ。
そのおかげか他の部屋より早く終わって、二人きりでリビングへと向かった。

ちぐは疲れたようで、気が抜けたようにすやすやと眠ってしまったようだ。
今にも倒れそうだったから、俺の膝にちぐの頭をのせた。

やっぱり、俺はどうかしている。




[太字](ちぐさくん視点)[/太字]



後ろからカップケーキが追いかけてくるぅぅぅぅぅうぅぅう!!
「やだあぁぁあぁぁぁあぁぁぁああああああ!!!!」

その衝撃で俺は飛び起きた。
あれ、___ん?

さっきまでソファで寝てたよね…?
なんで目の前にまぜたんの顔があるの?
てか、ソファにしてはあったかい…。

え。





こ、ここ、これ、まぜたんに膝枕されてる系…?

いや、な訳…。でも、やっぱりそうだ。
ど、どうしよう。めっちゃ恥ずい…。

「ま、まぜたん、おはよ…」
「お、起きたか。おはよう」

いやーーーー…気まずい!!!

「まぜたん、これって…」

「お前があまりにも気持ち良さそうに寝てたから、つい」
「…ずるいって………」

その後もみんなが来るまで俺の速い鼓動は止まることはなかった。
ページ選択

作者メッセージ

自室Bはドキドキの予感…

2025/07/14 14:58

半熟っぽい豆腐
ID:≫ 1.YjZXk0F3SBI
コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権は半熟っぽい豆腐さんに帰属します

TOP