閲覧前に必ずご確認ください
非公式カップル&BL要素ましまし&nmmn&捏造設定あり&人によってはエロチィと疑うかも。
まぜちぐとあきぷり、さらにあとけちゃの尊き絡みが見たい方のみご覧くださいませ〜
[太字]あっと視点[/太字]
🍄「もう薄々勘付いていると思うけど」
🍄「俺はけちゃと『薬』を使った」
🍄「簡単に言うと、その副作用だよ」
🐧「そ、それはわかってるんだけど」
🐧「なんで、使ったの…?それに、どこでもらったの…?」
🍄「っ、…それは………」
😈「言えないのか?」
🍄「…なーくんに申請したんだ。『使いたいです』って。そしたら、病院紹介してもらって、そこで処方された」
🥔「なるほどねぇ…んで、なんで使ったの?」
🍄「なんでって…俺とけちゃが使いたいって思った以外に何か理由が必要なのか?」
🥔「うぐ………」
🍅「どうするん?これから」
🥔「『体調悪い』だけで一年は休めないよ、、何か明確で的確な理由をつけないと」
🍅「あとけちゃで子供作りますよ〜なんて正直に言うて、炎上しないわけがないしな…」
🐷「…理由…ちゃん、っと言えば……っ、だめかなぁ…?」
🍄「…けちゃ………」
🐷「ぜん…っぶ、僕が作りたいだなんて、いいだしたから…」
🍄「けちゃは何も悪くないよ。全部、俺が隠し通してみせるから。今は寝なよ」
🐷「…うん」
🐷「…あっちゃん」
🍄「なに?」
🐷「…もっと、こっち来て…?」
🍄「なんなの、今日甘えんぼモードなの?」
🐷「だって、しばらく会えてなかったんだもん…」
🍄「けちゃが『探さないで』って手紙残していったときはびっくりしたなあ…」
🐷「うう…」
🍄「今はみんないるから。また後でな」
🐷「えぇ…?」
🍄「起きた後のお楽しみ。良い子は寝る時間だよ」
🐷「…わかった、おやすみ」
🍄「おやすみ、けちゃ」
俺はけちゃの頭を右手でポンポンと一定のリズムで撫でていく。
安心したのか、けちゃは俺の左手に顔を預けたまま眠ってしまった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
🥔「…じゃ、イチャイチャタイムも終了ってことで。これからどうしますか」
🍅「………もう、正直にいった方がええんやない?」
🐧「うんうん、隠してたら隠してたらでなんで?ってなるし」
😈「苦肉の策だけど、そうするしかないよなー…」
🍄「…わかった、なーくんに相談してみる」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
🍄「すみません、休みの日に…。この間の薬の件なんですけど」
🐰「ああ、あれかー!それがどうしたの?」
🍄「公表してもいいですか…?」
🐰「んんー…一回、理由を教えてくれるかな?」
🍄「…AMPTAKメンバー全員で話し合って、隠して後から炎上するよりかは、信頼されている今公に出した方が、AMPTAKの未来が明るくなるんじゃないかって感じですかね…」
🐰「なるほど…わかった。俺たちはできる限りの面で炎上対策とかのサポートに徹するね。もし何かあったら言ってね!」
🍄「はい!ありがとうございます、失礼します」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
🍄「一応許可はもらった。でも、あんまり乗り気じゃなかったから、慎重にいったほうがいいと思う」
😈「わかった。一番被害を喰らうのはあとけちゃだろうから、俺たちはひたすらサポートだな…」
🐧「うん…」
😈「俺たち、これからのことについて話し合ってくるよ。お前らはここでイチャついてろ」
🍄「え?あ、うん…ありがとう」
😈「…じゃ」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
🍄「…けちゃ?」
🐷「………あっちゃん…?」
🍄「おはよ」
🐷「おはよぉ…あれ、体が軽くなってる、?!」
🍄「ちょっとは良くなったってことだろ。…無理すんなよ…」
🐷「えへへ、……ご褒美、ちょうだい…?」
🍄「覚えてたのかー…仕方ないな…」
俺はけちゃのおでこにキスしようと近づいた。
🐷「待って。そこじゃなくて、ここにして?」
けちゃは自分の唇を指差した。
🍄「…わかってるよ」
🍄「…準備、できた?」
🐷「うん、!いつでもどんとこい!!w」
🍄「そんなに笑ってると」
ちゅっ
🍄「こうやっちゃうからね」
🐷「はえ…?!」
🍄「それでも懲りないんだったら」
がりっ
🍄「こうしちゃうけど?」
🐷「えっ…!?いまっ、僕の首、噛んで…?!」
🍄「…まだ足りないの?」
🐷「え、え、え、!?!?」
俺はもうどうにでもなれと思いながら、さっき噛んだところを舌先で舐めた。
さらに、そこに唇を押し当てて、けちゃのことを強く抱きしめた。
🍄「…もう、どこにも行くなよ」
🐷「………ごめんね、あっちゃん、…こんなことして」
🍄「許すから。もうやらないって誓えよ…」
🐷「誓う!誓うから!!」
🍄「じゃあ」
俺は体勢を立て直した。
けちゃの唇に指先で触れる。
ちゅっ
🍄「誓いのキス、かな」
🐷「え、あ、うう…」
🍄「もう一回しようか?w」
俺がそう言ってけちゃの顔に近づいた、その時だった。
[太字]ガチャ[/太字]
🌸「え、え?えええええええええっ…!?どどどど、どういう状況!?!?!?」
🐷「あっ…」
🍄「やっべ……」
ここけちゃの実家だったこと忘れてた。
咲希もいるんだった…
🐷「咲希!これは違くて…!!」
🍄「違くも何も…」
🌸「あ!もしかして、だけど…千尋くんって…桃李が言ってた『相手』だったりして、!?」
🍄「わかんないけど、多分そうかも」
🐷「え、!え、、、、、、!?!?」
🌸「い、いいいつもありがとうございます!!これからもお願いします!!!」
🍄「…なにこれ、変な感じなんだけど…w」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
🐷👩「本当に、もういいの?」
🍄「はい!お邪魔しました、、!」
🐷👩「ならよかったんだけどねぇ…」
🐷👩「あ!そうだ千尋くん」
🍄「はい、?」
🐷👩「桃李のこと、よろしくねぇ」
🍄「はい!任せてください、命をかけても守り抜きます」
🐷👩「ありがとう。千尋くんなら安心して任せられるわ、!」
🐷「えへへ、よかったね、あっちゃ…千尋!」
🍄「…その名前、呼ばれたことなかったから嬉しいんだけど…」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
俺たちはけちゃの実家を出て、学校へと戻った。
🍄「もう薄々勘付いていると思うけど」
🍄「俺はけちゃと『薬』を使った」
🍄「簡単に言うと、その副作用だよ」
🐧「そ、それはわかってるんだけど」
🐧「なんで、使ったの…?それに、どこでもらったの…?」
🍄「っ、…それは………」
😈「言えないのか?」
🍄「…なーくんに申請したんだ。『使いたいです』って。そしたら、病院紹介してもらって、そこで処方された」
🥔「なるほどねぇ…んで、なんで使ったの?」
🍄「なんでって…俺とけちゃが使いたいって思った以外に何か理由が必要なのか?」
🥔「うぐ………」
🍅「どうするん?これから」
🥔「『体調悪い』だけで一年は休めないよ、、何か明確で的確な理由をつけないと」
🍅「あとけちゃで子供作りますよ〜なんて正直に言うて、炎上しないわけがないしな…」
🐷「…理由…ちゃん、っと言えば……っ、だめかなぁ…?」
🍄「…けちゃ………」
🐷「ぜん…っぶ、僕が作りたいだなんて、いいだしたから…」
🍄「けちゃは何も悪くないよ。全部、俺が隠し通してみせるから。今は寝なよ」
🐷「…うん」
🐷「…あっちゃん」
🍄「なに?」
🐷「…もっと、こっち来て…?」
🍄「なんなの、今日甘えんぼモードなの?」
🐷「だって、しばらく会えてなかったんだもん…」
🍄「けちゃが『探さないで』って手紙残していったときはびっくりしたなあ…」
🐷「うう…」
🍄「今はみんないるから。また後でな」
🐷「えぇ…?」
🍄「起きた後のお楽しみ。良い子は寝る時間だよ」
🐷「…わかった、おやすみ」
🍄「おやすみ、けちゃ」
俺はけちゃの頭を右手でポンポンと一定のリズムで撫でていく。
安心したのか、けちゃは俺の左手に顔を預けたまま眠ってしまった。
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🥔「…じゃ、イチャイチャタイムも終了ってことで。これからどうしますか」
🍅「………もう、正直にいった方がええんやない?」
🐧「うんうん、隠してたら隠してたらでなんで?ってなるし」
😈「苦肉の策だけど、そうするしかないよなー…」
🍄「…わかった、なーくんに相談してみる」
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🍄「すみません、休みの日に…。この間の薬の件なんですけど」
🐰「ああ、あれかー!それがどうしたの?」
🍄「公表してもいいですか…?」
🐰「んんー…一回、理由を教えてくれるかな?」
🍄「…AMPTAKメンバー全員で話し合って、隠して後から炎上するよりかは、信頼されている今公に出した方が、AMPTAKの未来が明るくなるんじゃないかって感じですかね…」
🐰「なるほど…わかった。俺たちはできる限りの面で炎上対策とかのサポートに徹するね。もし何かあったら言ってね!」
🍄「はい!ありがとうございます、失礼します」
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🍄「一応許可はもらった。でも、あんまり乗り気じゃなかったから、慎重にいったほうがいいと思う」
😈「わかった。一番被害を喰らうのはあとけちゃだろうから、俺たちはひたすらサポートだな…」
🐧「うん…」
😈「俺たち、これからのことについて話し合ってくるよ。お前らはここでイチャついてろ」
🍄「え?あ、うん…ありがとう」
😈「…じゃ」
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🍄「…けちゃ?」
🐷「………あっちゃん…?」
🍄「おはよ」
🐷「おはよぉ…あれ、体が軽くなってる、?!」
🍄「ちょっとは良くなったってことだろ。…無理すんなよ…」
🐷「えへへ、……ご褒美、ちょうだい…?」
🍄「覚えてたのかー…仕方ないな…」
俺はけちゃのおでこにキスしようと近づいた。
🐷「待って。そこじゃなくて、ここにして?」
けちゃは自分の唇を指差した。
🍄「…わかってるよ」
🍄「…準備、できた?」
🐷「うん、!いつでもどんとこい!!w」
🍄「そんなに笑ってると」
ちゅっ
🍄「こうやっちゃうからね」
🐷「はえ…?!」
🍄「それでも懲りないんだったら」
がりっ
🍄「こうしちゃうけど?」
🐷「えっ…!?いまっ、僕の首、噛んで…?!」
🍄「…まだ足りないの?」
🐷「え、え、え、!?!?」
俺はもうどうにでもなれと思いながら、さっき噛んだところを舌先で舐めた。
さらに、そこに唇を押し当てて、けちゃのことを強く抱きしめた。
🍄「…もう、どこにも行くなよ」
🐷「………ごめんね、あっちゃん、…こんなことして」
🍄「許すから。もうやらないって誓えよ…」
🐷「誓う!誓うから!!」
🍄「じゃあ」
俺は体勢を立て直した。
けちゃの唇に指先で触れる。
ちゅっ
🍄「誓いのキス、かな」
🐷「え、あ、うう…」
🍄「もう一回しようか?w」
俺がそう言ってけちゃの顔に近づいた、その時だった。
[太字]ガチャ[/太字]
🌸「え、え?えええええええええっ…!?どどどど、どういう状況!?!?!?」
🐷「あっ…」
🍄「やっべ……」
ここけちゃの実家だったこと忘れてた。
咲希もいるんだった…
🐷「咲希!これは違くて…!!」
🍄「違くも何も…」
🌸「あ!もしかして、だけど…千尋くんって…桃李が言ってた『相手』だったりして、!?」
🍄「わかんないけど、多分そうかも」
🐷「え、!え、、、、、、!?!?」
🌸「い、いいいつもありがとうございます!!これからもお願いします!!!」
🍄「…なにこれ、変な感じなんだけど…w」
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🐷👩「本当に、もういいの?」
🍄「はい!お邪魔しました、、!」
🐷👩「ならよかったんだけどねぇ…」
🐷👩「あ!そうだ千尋くん」
🍄「はい、?」
🐷👩「桃李のこと、よろしくねぇ」
🍄「はい!任せてください、命をかけても守り抜きます」
🐷👩「ありがとう。千尋くんなら安心して任せられるわ、!」
🐷「えへへ、よかったね、あっちゃ…千尋!」
🍄「…その名前、呼ばれたことなかったから嬉しいんだけど…」
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俺たちはけちゃの実家を出て、学校へと戻った。
- 1.みんなでシェアハウス!?⦅神視点⦆
- 2.わちゃわちゃすぎる部屋決め!!⦅神視点⦆
- 3.部屋にて〜あきぷり編〜
- 4.部屋にて〜まぜちぐ編〜
- 5.部屋にて〜あとけちゃ編〜
- 6.料理スキル大会!?
- 7.深夜のゲーム対決!?〜自室Aにて〜
- 8.2人の××時間〜まぜちぐ編〜
- 9.風邪の告白〜あきぷり編〜
- 10.買い出しと総会議〜あとけちゃ編〜
- 11.証拠集め
- 12.第一回AMPTAKシェアハウス総会議
- 13.総会議後〜まぜちぐ編〜
- 14.休日のトリプルデートー予定編ー
- 15.休日のトリプルデートー当日編①ー
- 16.休日のトリプルデートー当日編②ー
- 17.休日のトリプルデートー当日編③ー
- 18.休日のトリプルデートー当日編④
- 19.休日のトリプルデートー当日編⑤ー
- 20.弟組の恋バナ
- 21.兄組の恋バナ
- 22.花火大会その①
- 23.花火大会その②
- 24.花火大会その③
- 25.配信その①
- 26.配信その②
- 27.ASMR配信
- 28.深夜の生放送
- 29.企画ー前編ー
- 30.企画ー後編ー
- 31.束の間の喧嘩
- 32.夏だ!海だ!!AMPTAKだああああああああ!!!!!!!!!!Part1
- 33.夏だ!海だ!!AMPTAKだああああああああ!!!!!!!!!!Part2
- 34.まぜ太の企み
- 35.保護者組の楽しみ
- 36.夏のSTPR祭り!!!Part1
- 37.夏のSTPR祭り!!!Part2
- 38.夏のSTPR祭り!!!Part3
- 39.夏のSTPR祭り!!!Part4
- 40.夏のSTPR祭り!!!Part5
- 41.夜の世界線
- 42.学校潜入編‼︎
- 43.学校通学編‼︎①
- 44.学校通学編‼︎②
- 45.学校通学編‼︎③
- 46.学校通学編‼︎④
- 47.学校通学編‼︎⑤
- 48.学校通学編‼︎⑥