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非公式カップル&BL要素ましまし&nmmn&捏造設定あり&人によってはエロチィと疑うかも。
まぜちぐとあきぷり、さらにあとけちゃの尊き絡みが見たい方のみご覧くださいませ〜

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わちゃわちゃシェアハウス!?!?

#38

夏のSTPR祭り!!!Part3

🕊️「お祭りのチームごとの絵文字大発表会!!!!」


「ヤッチャイマースww」→🥔📣🆚💜💫
「キムチさむらいちゅ」→🐶🐑🐧
「柏原真人(5)」→🐰🐰🐰🐰🐰


🕊️「適当でしょ!だなんてぜっっっっっっったいに言わないでね!!!!((圧」


🕊️「あと、スタッフさんの絵文字は『👤』になりました!!」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーー



[太字]ヤッチャイマースww視点[/太字]







🥔📣「おい心音!!!師匠の前を歩くなあああああああああ!!!!!!!邪魔になるだろうがああああああ!!!!!!!」

💜💫「うるっっっっっっせぇ!!!!!!芋の分際でそんなこと言うなよ!!!!俺は人間だぞ!?!?!?!?!?」

🥔📣「は?喧嘩売ってんのかあああああああああああ」

💜💫「ヤッチャイマースwwしか言えねぇやつに喧嘩売るわけないだろおおおおおお!!!!!そのちっちゃい頭で考えろよおおおおおおおおおお」


🍅📣「あっきぃ〜、小顔だってよ〜?よかったやん」


🥔📣「はああああ!?!?俺別にちっちゃくないs…ぷーのすけ!!!えへへ〜嬉しい〜ニコッッ」


[小文字]💜💫「これが噂のカップル…さすが過ぎて吐き気する…w」[/小文字]

🥔📣「はあ!?今なんか言ったかてめぇ!?!?彼氏もいない分際でよおおおおおお」

💜💫「褒めてたんだよこの野郎!!!珍しく褒めてやってんだから喜べよおおおおおおおお!!!!」

🥔📣「俺はお前の褒め言葉なんかで喜ばねぇよおおおおおお!!!!!」



🐐🍓「はーい、ストップ〜ゆたくんびっくりしちゃってるからね〜ヨシヨシ」

🩵👟「ころんさん…♡ありがとうございますうううううう」

🐱🍓「おいゆた」

🩵👟「はいいいいいいいいいいいい」

🐱🍓「俺のころんとあんまり距離縮めんなよ?((圧」

🩵👟「もちろんですううううううううう!!!誠実に『オタクと推し』の距離感を保ちさせていただきますうううううう」

🐐🍓「それを言うなら『先輩と後輩』じゃない?w」

❤️⚔️「なら『推しの先輩とオタクの後輩』じゃないか?w」

🐐🍓「さすがすぎ!www」




🐐🍓「ねぇねぇあっきぃ〜あっちにりんご飴の屋台あるよ!!行こうよ〜」

🥔📣「師匠!!!行きましょ行きましょ!!!!!」



トコトコトコ…



👤「いらっしゃい!!!おいしいりんご飴売ってるよ〜!わたがしもあるよ〜!!兄ちゃん、どうするんだい?」

🐐🍓「[小文字]あ!スタッフの高橋さn…[/小文字]ぼ、僕はりんご飴にしようかな〜」

🥔📣「じゃあ俺わたあめにします!師匠、半分こしましょうよ!!!!!」

🐐🍓「いいよ〜あっきぃ〜心音くんは?どうするー?」

💜💫「俺はわたあめにします!ちょうど食べたかったんで!!!」

🐐🍓「そっか〜あっきぃとお揃いだねw」

💜💫「!!![小文字]なら今から変えてm…[/小文字]や、やっぱいいです!!変えなくて!!!!」

🐐🍓「そう〜?あ、ぷりちゃんは?どうする?」

🍅📣「…あ、師匠!そうだな〜俺は師匠とおんなじりんご飴にします!!」

🐐🍓「Lapisくんは?」

🩵💫「俺もりんご飴で!!」

🐐🍓「ばうしゆは?」

❤️⚔️「俺りんご飴〜!!!」

💚⚔️「俺は…んー…そうだな…同じりんご飴にしようかな〜」

🐐🍓「ゆたでいは?」

🍄🩵👟「俺はわたあめで〜」

🩵👟「僕もわたあめで!!お願いします!!!!」


🐐🍓「おっけ〜!すみませ〜ん」

🐱🍓「おいおいおいおい!w俺のこと忘れてるってwww」

🐐🍓「あ、さとみくん!…ちょっと待ってて!」

🐱🍓「え?」



ーーーーーーーーーーーーーーーーーー




🐐🍓「みんな〜持ってきたよ〜!!」




[大文字] 🥔📣🆚💜💫-🐐🍓「ありがとうございまーす!!!!」[/大文字]



🐐🍓「はい!ばうしゆのWりんご飴ね!あと、あっきぃのわたあめと、ぷりちゃんのりんご飴、しおらぴのりんご飴、ゆたでいのわたあめ!!これで全部かな??」



[大文字] 🥔📣🆚💜💫-🐐🍓「はい!!ありがとうございます!!!!」[/大文字]





ガシッ




さとみがころんの肩を掴んだ。



🐐🍓「?さとみくん?」


🐱🍓「俺のこと、忘れてるっつっただろ」


🐐🍓「ふふ」


🐱🍓「なんで笑ってんだよw」


🐐🍓「だって、さとみくんさ、ずっと向こうのかき氷屋さん見つめてたから、飴系よりかき氷食べたいのかな〜って思って!」


🐱🍓「…え?」


🐐🍓「…ちがう?」


🐱🍓「そう、だけど、なんでわかるんだ?」


🐐🍓「だって、僕さとみくんのこと大好きだもん!wあ、恋愛的な意味じゃないよ?!普通に、相棒として!」


🐱🍓「活動休止してんのに…さすが相棒。これからもよろしくな」


🐐🍓「うん!よろしくね!じゃあ、かき氷買いに行こ!!!もちろん、さとみくんの奢りで!!」


🐱🍓「ふざけんなよww」



2人は並んでかき氷を買いに行ったのだった。





ーーーーーーーーーーーーーーーーーー


[太字]あっきぃ視点[/太字]


師匠がどこかに行っている隙を狙ってなのか、ぷーのすけは俺のことを人があんまり来ないような奥の方に呼び出した。




🥔📣「?ぷーのすけ?どうしたの、急に呼び出して」

🍅📣「………んか?」

🥔📣「え?」

🍅📣「俺のこと嫌いになってもうたんか?」

🥔📣「え?え?え??どしたの??急に」

🍅📣「だって、今日全然話してくれへんもん…師匠とか、心音とかとばっかりで…」



この時俺は気づいた。
ぷーのすけ、嫉妬したんだ。
その瞬間にぷーのすけがかわいく見えてきちゃって。あ、いつももかわいいんだけどね?!
「かわいい」って言うのをギリギリ我慢して俺は言った。



🥔📣「…ぷーのすけ………嫉妬させちゃってごめんね…」

🍅📣「!…ええよ、あっきぃやし」

🥔📣「やったぁ」

🍅📣「その代わりと言ったらなんやけど」

🥔📣「んー?」

🍅📣「りんご飴、師匠のじゃなくて俺の食べてくれへん?食べかけやけど」

🥔📣「いいよ!!俺ぷーのすけの食べかけしか食べないもん!!俺のわたあめ食べる?!」

🍅📣「ん」

🥔📣「はい!あーん♡」

🍅📣「恥ずいやん…まぜちぐがいっつもしてそうなことやしw」

🥔📣「はい!口開けて!」

🍅📣「んっ…んま!!あっきぃの味がする」

🥔📣「え!?ぷーのすけ、俺が食べたとこ食べたの!?」

🍅📣「あっきぃが俺の食べかけ食うんやしええやろ」



そ、それって…



🥔📣「それって…間接キスじゃんかぁ………///」

🍅📣「…」

🥔📣「んー?」





ちゅっ




急にぷーのすけが俺にちゅーしてきた。
ほっぺとかじゃなく、唇に。
え、え、え、え、!?!?
マジでなんでそうなるの!?!?
なんで急に!?!?
俺なんかやばいこと言っちゃった!?!?!?!?
さ、さっき間接キスしたばっかじゃん!!!!!
久しぶりだったから、びっくりしちゃう自分を隠せない。



🥔📣「え?え?え??ぷーのすけ!?!?」

🍅📣「…“間接”やったらだめなんかと思って、直接、した」

🥔📣「だからって…!…もー、ずるいよー…」

🍅📣「なんとでも」

🥔📣「ううー!!!」

🍅📣「口開けぇや」

🥔📣「え?ん、んん」

🍅📣「あーん…///」

🥔📣「へへ、おいしい!!!ぷーのすけ、照れてる?照れてるよねぇ???」

🍅📣「う、うるへー!!それ以上深掘りすんなや!!!///」



ーーーーーーーーーーーーーーーーーー


俺はぷーのすけと手を繋いで師匠たちのところへ戻った。




🐐🍓「あー!戻ってきたー!!仲直りしたー?」

🥔📣「し、師匠、なんでそのことを?!?!」

🐐🍓「…なんとなく?w」

💜💫「さっすが天才です!師匠!!!!」

🥔📣「おめぇは師匠を『師匠』と呼ぶ資格はない!!!『ころん様』と呼べ!!!!!!」

💜💫「うるせえ!!俺が呼びたいように呼んでいいだろうが!!!!」

🐐🍓「ちょ、2人とも落ち着いて!!!!」



❤️⚔️「待って!?今気づいたんだけど、2人手繋いでない!?!?」

💚⚔️「確かに!!!!!やばっ!!!あつっ!!!!!」

🩵💫「これが噂のあきぷりカップル!!!!まさか生で見れるとはっ…!!!!!!」

🩵👟「写真撮ってもいいのかな?!いいよね?!?!手だけだし!!!!パシャ」

🩵👟「やばい!!!!これ待ち受けに…っと」



🍅📣「…あっきぃ、いろいろ言われてるで」

🥔📣「えー?そおー?気づかなかった〜」

🍅📣「そゆとこも好きなんやけどな…」

🥔📣「んー?なんか言ったー?」



ぷーのすけが背伸びしてなにか伝えようとしてたから、俺はしゃがんであげた。
するとぷーのすけは俺の顎をクイっと自分の方に持ってきて、自分の顔を近づけていった。
___やばい、ちゅーされる。
そう思って俺はぎゅうっと目を閉じた。

遠くの方から「え!?」「激アツ展開なんだけど!!!」って声と、それを止める師匠の声が聞こえる。
ぷーのすけが言ってたのはこのことか〜
なんて、気楽なこと考えていた時だった。





ちゅっ





ぷーのすけ、やっと来たのか〜!
…ん?え?まだ続いてる?!長くない!?!?
待ってっ、息持たないっ…
思わず倒れそうになったその瞬間、ぷーのすけはやっと離してくれた。



🥔📣「はぁっ、はぁっ…」



俺は思わず息が切れる。なんか30秒くらいしてなかった!?体感だけど!!!



🍅📣「はぁっ……はぁっ………」



って、なんかぷーのすけも切れてるんだけど!?!?
あんだけしたら仕方ない…のか???



🥔📣「ぷー…のすけっ、長くなかった…?!」

🍅📣「ええやろ、別にっ…どこまでしてええかっ…測っただけやしっ…」

🥔📣「い、今じゃなくない!?!?…みんな見てるよっ!?」

🍅📣「だからっ…なんや…」



ぷーのすけ…ほんとは周りのこと気にしないでいろいろやっちゃうタイプなのかな…
それとも、今だけなのかな…?



🥔📣「…ふー……ぷーのすけ」

🍅📣「…ごめん、あっきぃ」

🥔📣「え!?なんで!?!?」

🍅📣「さっきんは嘘。本当は、…最近あっきぃにさわれてなかったから、止まらんくなっただけや」

🥔📣「そうだったんだ…」



俺と同じこと考えてたんだ…

ぷーのすけは俺のことを抱きしめた。

ぷーのすけの鼓動が、直に伝わってくる。
めちゃめちゃ早い。あれ、これ、俺の鼓動なのかな?どっちのだろ?

そんなこと考えてる時に、ぷーのすけは俺の耳元でささやくように言った。



🍅📣「…あっきぃ」

🥔📣「…んー?」

🍅📣「大好き」

🥔📣「へへ、俺も」

🥔📣「それ伝えるためにこれやったの?」

🍅📣「なんでわかるんや」

🥔📣「だって〜“俺の”ぷーのすけだもん!」

🍅📣「さすが、俺の彼氏や」



ぷーのすけはそう言って離した。

俺はぷーのすけと向き直って座った。



🥔📣「そういえば、師匠とさとみくんがいい感じになってたよね〜」

🍅📣「せやな〜あの後どうなったんやろ?w」

🥔📣「聞きに行こうよ!」

🍅📣「せやな!」



俺らは立ち上がって師匠たちのところへ向かった。





後から聞いた話だが、師匠とさとみくんは____
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作者メッセージ

投稿時間が不健康すぎるだなんて言わないでくれ


手直ししたけど!

最後の続きはご想像にお任せしますw

2025/08/24 10:33

半熟っぽい豆腐
ID:≫ 1.YjZXk0F3SBI
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