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非公式カップル&BL要素ましまし&nmmn&捏造設定あり&人によってはエロチィと疑うかも。
まぜちぐとあきぷり、さらにあとけちゃの尊き絡みが見たい方のみご覧くださいませ〜

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わちゃわちゃシェアハウス!?!?

#33

夏だ!海だ!!AMPTAKだああああああああ!!!!!!!!!!Part2

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[太字]〜AMPTAKコテージにて〜[/太字]










[太字]まぜ太視点[/太字]









🥔「みんな〜!夜にもなったし、わちゃわちゃバーベキュータイムだああああ!!!!!!」



🐧🐷「いぇーい!!!!!!」





🥔「それでは!ご飯の前の前菜といきましょう!!!あっと!いっちゃってぇ!!!!!!」


🍄「はい!私あっと、とんでもないものを見てしまいました!!!それは、あきぷりとあとけちゃで回っていたときのお話…」


🍄「なんと、この写真でわかる通り!なんだか見覚えのある2人が水着でイチャついてるのです!!!」





🐧「ちょっ!!!待って!!!!その写真どこで撮ったの?!そもそもシャッター音なんて聞こえてな…」


🥔「おおっと、ちぐささん!その口調は…自分が関与していたことをほのめかす供述と捉えてもよろしいでしょうか?w」


🐧「え、あっ…」


🍅「あっと、そんなにいじめんなよ〜www」


😈「まあそこに写ってるのは俺とちぐで間違いないし。無理に否定することはないかもな」


🐧「まぜたん!?!?なんで肯定しちゃうの!?!?!?」


😈「え?だって、隠すことないだろ、ちぐ?」



俺はそう言ってちぐの顎をくいっと持ち上げた。
ちぐは真っ赤な顔でそっぽを向いている。しっかりとした照れ隠しだ。



🍅「も〜、まぜちぐ!ここでイチャつくなよ〜あっきぃが襲ってくるやろ〜?w」


🥔「ぷーのすけぇ…油断してるといけないよ〜?w」


🍅「ひぇえええええあああああああ」


🥔「www」






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🐷「いや〜まさか屋内でバーベキューできるなんて夢にも思ってなかったよ〜」


🍅「焼きながら食べるんが焼肉で、焼き終わってから食べるんがバーベキューやからな!」


🥔「ねぇショートwww」


🥔「…んじゃ、これからは各自行動してもらって!部屋は好きなとこ、部屋割り通り使ってね〜」



😈🍅🐧🍄🐷「はーい!!!!!」








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[太字]〜夜の海にて〜[/太字]






[太字]あっと視点[/太字]






🐷「あっちゃん!花火持ってきたよ〜!」

🍄「お!けちゃ!ありがとな」

🐷「でも、僕嬉しいなぁ…2人きりで夜の花火なんて」

🍄「ふふ、それならよかった」



けちゃと2人で線香花火。それは、そういう雰囲気を出すための絶好のイベントだった。



🐷「はい!ライター!…あっちゃん、つけてくれない?」

🍄「いいよ。ほら、こっち来て」

🐷「うん!テコテコ」

🍄「もっと」

🐷「うん!」

🍄「もっとおいで」

🐷「え?もう結構近いよ?これ以上近づいたらあっちゃんに火が移っちゃう」

🍄「いいから。来い」

🐷「っは、はいっ」



あとちょっとでけちゃと触れ合えそうなくらい近い距離まで来た。



🍄「…けちゃ」

🐷「なに?あっちゃん」

🍄「俺、みんなとこうやってわちゃわちゃするの大好きなんだよね」

🐷「ね〜!僕も大好き!」

🍄「でも、それ以上にけちゃといる時間が大好き」

🐷「…僕も!大好きだよ!あっちゃん」

🍄「…!」

🐷「?あっちゃん?」

🍄「…我慢、できない」

🐷「え?」

🍄「もう、耐えられない…」

🐷「…えっ?」



そう言って俺はけちゃのことを勢いよく抱きしめた。
自分の方に引き寄せるだけじゃなく、そのまま夜の海の上に倒れ込んだ。

___おかしいって、わかってる。
言ってることも、やってることも、全部けちゃに迷惑かけるなんてわかってる。わかっててやってるんだ。

その時気づいた。
俺、けちゃのこと、大好きを超えて愛してるんだなって。
薄々勘付いてはいたけど、はっきりと自覚した。



🐷「あっちゃん…?」

🍄「けちゃ」

🐷「ん…?」

🍄「愛してる」

🐷「!?あっちゃん!?お、お酒でも飲んだの!?」

🍄「飲んでねぇよ」

🐷「じゃあ、なんで…?」

🍄「ただ単にけちゃのこと愛しちゃうくらい好き。それにきっかけなんているか?」

🐷「い、いい、いいいらないですうううう」

🍄「えらい。よくできました。」



俺はそう言って少し起き上がっていたけちゃを完全に俺の体の上に乗るように抱きしめた。

俺らは横に倒れ込んだ。そのタイミングで俺はけちゃにキスをした。


いつのまにか、けちゃも俺のことを抱きしめ返していて、俺の首筋に唇を当ててきた。
俺は負けじとけちゃの鎖骨に唇を押し当てた。




そんな謎の合戦が、1時間ほど続いた。






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🍄「…けちゃ、そろそろ帰ろう。風邪ひいちゃうよ」

🐷「うん、そうだね。続きはお部屋でしよっか」

🍄「うん」



俺らはコテージへ戻った。






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🍄「けちゃ、一緒に寝てくれないか?」



けちゃ専用の台本読みをした後、俺は言った。



🐷「いいよ〜ってか、それ僕も言おうとしてたんだけど!ww」

🍄「そうなのか?ww…じゃ、寝よっか。もう遅いし」

🐷「うん!おやすみ」

🍄「おやすみ」



俺たちはベットに入った。
サイズはシングルだったから少し狭かったけど、十分くっつけたからよし。










海旅行は、メンバー(カップル)同士の絆や愛が深まったものだった。
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作者メッセージ

てぇてぇええええええええ

2025/08/10 22:27

半熟っぽい豆腐
ID:≫ 1.YjZXk0F3SBI
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