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非公式カップル&BL要素ましまし&nmmn&捏造設定あり&人によってはエロチィと疑うかも。
まぜちぐとあきぷり、さらにあとけちゃの尊き絡みが見たい方のみご覧くださいませ〜

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わちゃわちゃシェアハウス!?!?

#32

夏だ!海だ!!AMPTAKだああああああああ!!!!!!!!!!Part1

[太字]〜リビングにて〜[/太字]








[大文字]🥔「夏だ!海だ!!AMPTAKだああああああああ!!!!!!!!!!ってことで、海行こ!!!!!」[/大文字]



🐧「いいよ〜」
🐷「うんうん!僕もいく!!!」
😈「海で花火でもするか」
🍅「せやな!明日とかどうや?!」
🍄「せっかくなら泊まっていくか」



🥔「じゃあ、1泊2日で近くの海!どう?!?!?!」



🍅「ええやん!俺準備してくるわ!」
🐧「俺も〜!!!」
🐷「僕も!!!!!!!」
🍄「じゃあ俺買い出し行ってこようかな」
🐷「え!なら僕も買い出し行く!!」
😈「俺はちぐと一緒に準備しようかな」



🥔「じゃあ、各自動いてね!」



😈🍅🐧🍄🐷「はーい!!!!!」













[太字]〜1泊2日旅行・当日〜[/太字]









[大文字]🎨「ついたぁ〜〜〜〜〜〜〜!!!!!」[/大文字]





🐧「ここが噂の“恋愛成就する”海か!!!!!」
🍄「にしても、めっちゃ綺麗だな〜」
🐷「ここで花火を上げたカップルは幸せになれるとか永遠に結ばれるとかなんとか!」
🍅「そんなん迷信やろ…あっきぃ、花火持っとるか?」
🥔「ぷーのすけ1番乗り気じゃんWWWWWWWWWW」
😈「それなwwwwww」



🥔「ちなみに、あそこのコテージが俺らの宿泊施設!1棟貸し切ってます!!!」



😈🍅🐧🍄🐷「おお〜〜〜〜〜!!!!!!!!」



🐧「さすが!!!さとみくんにも言ってみるもんだね!」
🍄「すぐなーくんに言ってくれたしな」
🐷「よっ!イケボの王!!!」
😈「それ関係なくないか?w」



🥔「じゃあ、早速海で遊んじゃおう!!!!さ、着替えて着替えて!!!!!!!」




😈🍅🐧🍄🐷「は〜〜〜〜い!!!!!!」






ーーーーーーーーーーーーーーーーーー







🐧「ね〜、もういい〜?チラッ」
🥔「いーよー!ってか、もうちぐちゃん以外全員揃ってるしw」
🐧「まじ!?待たせてごめん!!」




🎨「おお〜〜〜〜〜!!!」



🐧「海すっご!!」
😈「近くで見るとやっぱり綺麗だな」
🥔「見てぷーのすけ!!!あそこにヒトデいるよ!!!」
🍅「わかったわかったって…え!?あっきぃ!あそこにはカニいるで!!!!!」
🐷「あっちゃん水着かっこいいー…」
🍄「けちゃはやっぱどの服着てもくまさんみたいでぽてぽて音がするな」
🐷「もー!からかわないでよー!ww」




🥔「じゃあ、各自好きなように回っちゃって!!今回はペアの指定ないから、どんぐりーずとか公式ペアで回ってもよし!」



🐧🐷「やった〜〜〜〜!!!!!」







ーーーーーーーーーーーーーーーーーー






[太字]〜あきぷり編〜[/太字]





[太字]あっきぃ視点[/太字]







🥔「ぷーのすけ!!水着似合ってるよ!!!!!かわいい!!!!!!」

🍅「せやろ?今日のために新調してん」

🥔「さっすがぷーのすけ!!!」




今日のぷーのすけは完全海仕様。上裸に白と緑のパーカー、そして黒の水着。
尊い。神すぎる。もはやこの姿を見たいが故に海へ来たまである。



🍅「それを言うんなら、あっきぃも十分かわええで。なんか、お兄さんみたいや」

🥔「えへへ〜そお?もっと褒めてよ〜!!!」

🍅「調子乗るんやったら海に沈めたる」

🥔「やあだあああああああああ」




一方の俺は、ぷーのすけと奇跡的に色違い。上裸でパーカーは白と黄色、そして黒の水着という、まるであきぷりな奇跡だった。
正直に言うと、嬉しいいいいいいいいいい!!!!!!!!
っていうか、ぷーのすけかっこよ!!かわよ!!まるで天使じゃないっすか!!!!!!



🍅「…あっきぃ?どしたん、急に黙り込んで」

🥔「あああああああああああああっ!!!!!!」

🍅「なっ、なんや!?」

🥔「ぷーのすけかっこいい!かわいい!色違いとか神!まじで天使すぎてハッシュドポテトになっちゃう!!!!!」

🍅「大袈裟やなwwかっこかわええのはあっきぃの方やろ!こっちが煮トマトになってまうてwww」

🥔「www」



ぷーのすけ、やっぱ天才!うますぎ人間!!!
俺、ぷーのすけとずっといたい!!!













[太字]〜まぜちぐ編〜[/太字]








[太字]まぜ太視点[/太字]









😈「ちぐ!着いたぞ」

🐧「ありがとまぜたん!!!…わぁー、めっちゃ綺麗!」

😈「よかったな」

🐧「うん!」



ちぐは相変わらず無邪気でかわいい。今もおんぶしてここまで連れてきた。
ちぐの水着は上裸にパーカー(鎖骨下まで閉めてる)、海にぴったりの青い水着。
ちなみに俺は上裸に少し派手だがメンカラの紫の水着。

ちぐの腕が俺の肌に直に触れる。なんだかくすぐったくて、そわそわした。



😈「そういえば、ちぐ日焼け止め塗った?」

🐧「あ!!忘れてた!!!…まぜたん、塗って?」

😈「仕方ないなー…ほら、塗ってやるから、移動するぞ」

🐧「はあい」






😈「ここなら日陰だし、人目につかないか」

🐧「うん!」

😈「じゃ、脱いで」

🐧「ちょっと待ってね…よし!これ塗って!」

😈「わかったから、ちょっと落ち着け」



ちぐの肌、今すぐ透けてなくなるくらい白い。
透明感がレベチ。かわいすぎんだろ…



😈「じゃ、塗るから。びくってすんなよ?w」

🐧「しないよーw」


🐧「…ひゃっ!」

😈「言ったそばからじゃんwwwwwwww」

🐧「もう、そんなに笑わないでよー…」

😈「ごめんって…w」



ちぐと雑談しながら日焼け止めを塗り広げていく。その時間は、ものすごく幸せだった。



😈「…はい!塗り終わった!お疲れ様でした〜」

🐧「ええっ、もう終わり!?もっと触って欲しかったな〜なんて…」

😈「…じゃあ、問題です!」

🐧「!?急になに!?!?!?」

😈「ちぐささんは今やって欲しいでしょうか、夜にしてほしいでしょうか?!それでは、答えをどーぞ!!!!!」

🐧「え、あ、え…!?ええっと、今、とか?」

😈「承知いたしました!失礼します!」

🐧「ふぇ…?」



そのまま俺はちぐを抱き寄せた。身長は相変わらずちっちゃいが、それでも適応できるくらい慣れてきた。
ちぐは固まって動かない。どんどん鼓動が速くなってくるのが直に分かる。
俺は一呼吸おき、首筋に強く唇を当てた。



🐧「あぅ…ちょ、タンマ!!!!!」

😈「え?どしたん、ちぐ?(←確信犯)」

🐧「やっ、やりすぎ!!!これじゃあパーカーの意味なくなっちゃうじゃんか!!」

😈「それがいいんじゃんw」

🐧「…そんなこと言ってられるのも、今のうちだけどねw」

😈「え?」



ちぐはそう言うと俺のことを抱きしめ返した。
そして俺の胸に全身を預けた。



🐧「…まぜ太さん、これ、夜まで延長って大丈夫ですかね?」

😈「と、特別だからなっ…」

🐧「へへ、ありがと」








その間にパシャリとシャッター音が響いたのは後から知ることになる。
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作者メッセージ

あきぷりとまぜちぐ編をお届けしました!!!
どう?どうだった?www
3日もかかったからね〜それなりの文字数とボリュームになってますよ〜w

(単純に眠すぎて寝ていたということは内緒です。今から寝ます。(←何の報告?ww)

2025/08/08 21:53

半熟っぽい豆腐
ID:≫ 1.YjZXk0F3SBI
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