閲覧前に必ずご確認ください
非公式カップル&BL要素ましまし&nmmn&捏造設定あり&人によってはエロチィと疑うかも。
まぜちぐとあきぷり、さらにあとけちゃの尊き絡みが見たい方のみご覧くださいませ〜
[太字]〜自室Aにて〜[/太字]
[太字]ぷりっつ視点[/太字]
ガチャ
「ただいま〜」
「戻ったでー…って、俺ら誰に話しかけとんねん…」
「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
「笑いすぎやろwwwwww」
「www」
「そうだ!俺らも企画考えようよ!!!俺らの!!!!!」
「確かに、あとけちゃのは作ったしな…って、本当にあんなことさせてええのか?ドッキリだなんて」
「大丈夫、大丈夫!!!けちちにはもう言ってあるから!!!2人でオールイチャつきでもしなければ、予定通り朝6時には俺らの部屋に来てくれるはず!!!」
「ああ、せやな」
俺らが思いついた案はこれだ。
【愛が試される!?けちゃお救出大作戦!?!?!?】
①けちゃおには3日前くらいにこのことを説明する。
②当日の朝6時までに、けちゃおは自室Aへ行く。自室Cには次のような書き置きを残す。
「ちょっと冒険してくる!探さないでね〜」
③あっとが起きると共に、あっきぃが自室Cへ。前日の夜に言いかけた『企画』について説明する。
④あっきぃが「資料、リビングにあるから行こう!」と言い、リビングへ強制連行。
⑤一通り企画の説明が終わったら、まぜちぐが起きてくる。そして、「けちゃがいなくなっちゃった!!!泣」と涙声でちぐが言う。
⑥あっとがそのことに気づき、けちゃおを探し始める。(その隙にあっきぃは自室Aへ戻る)
⑦けちゃおをあっきぃ特製の隠し部屋へ案内する。(みんな忘れてるかもしれないけど、一応ここあっきぃの家)
⑧けちゃおは、隠し部屋へ隠れる。そのタイミングで、寝起きっぽいぷりっつを連れてきた風にあっきぃが仕立てる。
⑨しばらく探す。(家の中限定)けちゃおは隠し通路を使い、あっとがよくいるクローゼットの中へと隠れる。
⑩メンバーの助けを借りて、あっとが見つける。ここでネタバラシ。(できそうになかったらなし)
この10工程全て、カメラを回すことで、後々動画にすることができるというわけだ。
さすがあっきぃ、企画の神。企画の中にも企画を交わらせるという至難の業(?)をなんなくこなしている。
「なんか、あっとに申し訳なくなってきたな」
「あ、あー…まぁ…大丈夫っしょ!ww」
「ほんまかなー…」
心なしか、あっきぃの目に一瞬哀しい色が浮かんだ気がする。
俺、なにか悲しませるようなこと、しちゃったか…?
「ねぇ、ぷーのすけ」
「なんや?」
「あのー…俺の前っていうか…2人きりの時はさ…」
「ああ」
「あんま、他の男の話、してほしくない…」
「…それで、さっき悲しい顔してたんやな…ごめん」
「え!?俺、顔に出てたぁ!?!?!?」
「あっきぃ、顔に出やすいタイプやで」
「ええええええええっ!?!?!?!?」
それも気づいてないのか…かわいいな…
あ、話が[漢字]疎[/漢字][ふりがな]おろそ[/ふりがな]かになってしまった。俺らだけの企画を作らねば。
「あっきぃ、俺らだけの企画。俺は、なんか…カメラの前でも、堂々としてたいから…」
「つまり、配信しながらイチャつきたいってことか!!!!!!!いいよ〜!!!!!!!」
「何も言ってへんやろ!………ほら、準備するで」
「え!?今から!?」
「だって、まだ12時過ぎたところやし…いける」
「おっけー!!!!準備しますっ!!!!!ぷーのすけはLINEとサムネ、できる?」
「任せろ」
ーーーーーーーーーーーーーーー
「どうも、あっきぃで〜す!!!!!今日はなんとなんとなんとっと(?)、ぷーのすけとのラブラブ生放送!音声だけでお楽しみください!」
「なんでそんなにささやいてんねん…ほらあっきぃ、こっち来いや」
「うん!」
「…これ、本当に生放送やんなぁ?」
「うん」
「イチャつきゆうても…なにすればええのか…」
「ほら、お化け屋敷の時みたいな!ああいう感じ!!!」
「なるほどなぁ…じゃ、座れ」
「はぁい!」
「…失礼します」
俺はさっき、あっきぃがいない隙に少しお酒を飲んだ。
これで俺は無敵。酔った勢いでなんでもできる。
俺はあっきぃの体に腕を回し、俺の方に強く引き寄せた。
そのあと、わざとリスナーに聞こえるように、「ちゅっ」と音が出るようにあっきぃに何回もキスをした。
おでこ、ほっぺ、唇、肩、鎖骨、首、手…いろんなところに休みなく。
そのせいか、あっきぃの顔がどんどん赤くなっていく。体温が上がっていくのが感じられる。
「…っぷーのすけっ、や、やりすぎっ!!!すとっぷ!!!!!」
「えぇ〜今ちょうどいいとこやってん…もうちょっと、あと3時間だけやらせてや」
「ちょっとじゃないじゃんっ!!!!!もうっ!!!!!!」
その瞬間、俺の体はあっきぃの方へ強く引き寄せられた。
俺はバランスを崩し、あっきぃの胸へ飛び込む。
あっきぃの胸に、俺の耳が当たってしまった。
その瞬間、ドクドクドク…と、とてつもなく早いスピードで打つ鼓動の音が聞こえた。
俺の心臓も、共鳴するようにほぼ同じ速さで鼓動を打っている。
「あっきぃ…?ごめ、今立て直す___」
そうやって起きあがろうとした。
すると、あっきぃがもっと強く抱きしめてくる。
それを繰り返しているうちに、2人揃って床に倒れ込んでしまった。
あっきぃは相変わらず俺のことを離さない。今まで気づいていなかったのだが、あっきぃの唇が俺のおでこに触れている。
その時、気づいた。
あっきぃからも、微かにだが、お酒の匂いがする。
「あっきぃ、酔っとるのか…?」
「せぇかい…よく分かったね」
「結構強い酒飲んだんやろなぁ…ったく…じゃあ、もう逃げられへんな…」
「そうだね…俺に捕まったからには…ずっと離さない…」
その瞬間、首にずきりと衝撃が走った。
あっきぃの顔は、俺の首元にある。
___完全に理解した。
あっきぃ、俺の首噛んだんやな…と。
普段は絶対そんなことしない。そんなことをするキャラではない。
ただ、俺といる時だけ…そう思うと、さらに鼓動が速くなる。
「…ぷーのすけ」
「なんっ、や…?」
「どう?ぷーのすけの一枚上をいってみた」
「…さすがやで、あっきぃ」
「やったぁ…」
あっきぃが少し起き上がる。
「ぷーのすけ、手、貸して」
「?ええけど、何に使うん?」
ぺろっ
「はっ………!?!?!?」
「俺さ、酔った時最強なんだよね…特にそこにぷーのすけと2人きりって条件が満たされると」
「そゆことか…なら俺も…って、え?」
すやぁ…
「もう寝とる…しゃあない、よいしょ…っと」
俺はあっきぃをお姫様抱っこしてベットまで連れて行った。
そして、配信画面の近くへと向かった。
「みんな、どうやった?今日は結構あっきぃがお兄さん系で来たんやけど…せやな?珍しいよな?!マジで心臓バクバク言っとるわ…ってことで、今日はこの辺で…」
俺はコメント欄を見るのが恥ずかしくなって、早々に配信を切った。
アラームを明日の朝5時45分から5分おきにかける。
なんていったって、明日はあの企画の実行日なんだから。
そして、あっきぃのベットの中へ入る。
あっきぃは反対側を向いていたから、俺は後ろからあっきぃを抱きしめた。
「…おやすみ、あっきぃ。よく寝るんやぞ…」
明日はついに運命の企画の日。
俺は早くなる鼓動を抑えながら、なんとか眠りについた。
[太字]ぷりっつ視点[/太字]
ガチャ
「ただいま〜」
「戻ったでー…って、俺ら誰に話しかけとんねん…」
「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
「笑いすぎやろwwwwww」
「www」
「そうだ!俺らも企画考えようよ!!!俺らの!!!!!」
「確かに、あとけちゃのは作ったしな…って、本当にあんなことさせてええのか?ドッキリだなんて」
「大丈夫、大丈夫!!!けちちにはもう言ってあるから!!!2人でオールイチャつきでもしなければ、予定通り朝6時には俺らの部屋に来てくれるはず!!!」
「ああ、せやな」
俺らが思いついた案はこれだ。
【愛が試される!?けちゃお救出大作戦!?!?!?】
①けちゃおには3日前くらいにこのことを説明する。
②当日の朝6時までに、けちゃおは自室Aへ行く。自室Cには次のような書き置きを残す。
「ちょっと冒険してくる!探さないでね〜」
③あっとが起きると共に、あっきぃが自室Cへ。前日の夜に言いかけた『企画』について説明する。
④あっきぃが「資料、リビングにあるから行こう!」と言い、リビングへ強制連行。
⑤一通り企画の説明が終わったら、まぜちぐが起きてくる。そして、「けちゃがいなくなっちゃった!!!泣」と涙声でちぐが言う。
⑥あっとがそのことに気づき、けちゃおを探し始める。(その隙にあっきぃは自室Aへ戻る)
⑦けちゃおをあっきぃ特製の隠し部屋へ案内する。(みんな忘れてるかもしれないけど、一応ここあっきぃの家)
⑧けちゃおは、隠し部屋へ隠れる。そのタイミングで、寝起きっぽいぷりっつを連れてきた風にあっきぃが仕立てる。
⑨しばらく探す。(家の中限定)けちゃおは隠し通路を使い、あっとがよくいるクローゼットの中へと隠れる。
⑩メンバーの助けを借りて、あっとが見つける。ここでネタバラシ。(できそうになかったらなし)
この10工程全て、カメラを回すことで、後々動画にすることができるというわけだ。
さすがあっきぃ、企画の神。企画の中にも企画を交わらせるという至難の業(?)をなんなくこなしている。
「なんか、あっとに申し訳なくなってきたな」
「あ、あー…まぁ…大丈夫っしょ!ww」
「ほんまかなー…」
心なしか、あっきぃの目に一瞬哀しい色が浮かんだ気がする。
俺、なにか悲しませるようなこと、しちゃったか…?
「ねぇ、ぷーのすけ」
「なんや?」
「あのー…俺の前っていうか…2人きりの時はさ…」
「ああ」
「あんま、他の男の話、してほしくない…」
「…それで、さっき悲しい顔してたんやな…ごめん」
「え!?俺、顔に出てたぁ!?!?!?」
「あっきぃ、顔に出やすいタイプやで」
「ええええええええっ!?!?!?!?」
それも気づいてないのか…かわいいな…
あ、話が[漢字]疎[/漢字][ふりがな]おろそ[/ふりがな]かになってしまった。俺らだけの企画を作らねば。
「あっきぃ、俺らだけの企画。俺は、なんか…カメラの前でも、堂々としてたいから…」
「つまり、配信しながらイチャつきたいってことか!!!!!!!いいよ〜!!!!!!!」
「何も言ってへんやろ!………ほら、準備するで」
「え!?今から!?」
「だって、まだ12時過ぎたところやし…いける」
「おっけー!!!!準備しますっ!!!!!ぷーのすけはLINEとサムネ、できる?」
「任せろ」
ーーーーーーーーーーーーーーー
「どうも、あっきぃで〜す!!!!!今日はなんとなんとなんとっと(?)、ぷーのすけとのラブラブ生放送!音声だけでお楽しみください!」
「なんでそんなにささやいてんねん…ほらあっきぃ、こっち来いや」
「うん!」
「…これ、本当に生放送やんなぁ?」
「うん」
「イチャつきゆうても…なにすればええのか…」
「ほら、お化け屋敷の時みたいな!ああいう感じ!!!」
「なるほどなぁ…じゃ、座れ」
「はぁい!」
「…失礼します」
俺はさっき、あっきぃがいない隙に少しお酒を飲んだ。
これで俺は無敵。酔った勢いでなんでもできる。
俺はあっきぃの体に腕を回し、俺の方に強く引き寄せた。
そのあと、わざとリスナーに聞こえるように、「ちゅっ」と音が出るようにあっきぃに何回もキスをした。
おでこ、ほっぺ、唇、肩、鎖骨、首、手…いろんなところに休みなく。
そのせいか、あっきぃの顔がどんどん赤くなっていく。体温が上がっていくのが感じられる。
「…っぷーのすけっ、や、やりすぎっ!!!すとっぷ!!!!!」
「えぇ〜今ちょうどいいとこやってん…もうちょっと、あと3時間だけやらせてや」
「ちょっとじゃないじゃんっ!!!!!もうっ!!!!!!」
その瞬間、俺の体はあっきぃの方へ強く引き寄せられた。
俺はバランスを崩し、あっきぃの胸へ飛び込む。
あっきぃの胸に、俺の耳が当たってしまった。
その瞬間、ドクドクドク…と、とてつもなく早いスピードで打つ鼓動の音が聞こえた。
俺の心臓も、共鳴するようにほぼ同じ速さで鼓動を打っている。
「あっきぃ…?ごめ、今立て直す___」
そうやって起きあがろうとした。
すると、あっきぃがもっと強く抱きしめてくる。
それを繰り返しているうちに、2人揃って床に倒れ込んでしまった。
あっきぃは相変わらず俺のことを離さない。今まで気づいていなかったのだが、あっきぃの唇が俺のおでこに触れている。
その時、気づいた。
あっきぃからも、微かにだが、お酒の匂いがする。
「あっきぃ、酔っとるのか…?」
「せぇかい…よく分かったね」
「結構強い酒飲んだんやろなぁ…ったく…じゃあ、もう逃げられへんな…」
「そうだね…俺に捕まったからには…ずっと離さない…」
その瞬間、首にずきりと衝撃が走った。
あっきぃの顔は、俺の首元にある。
___完全に理解した。
あっきぃ、俺の首噛んだんやな…と。
普段は絶対そんなことしない。そんなことをするキャラではない。
ただ、俺といる時だけ…そう思うと、さらに鼓動が速くなる。
「…ぷーのすけ」
「なんっ、や…?」
「どう?ぷーのすけの一枚上をいってみた」
「…さすがやで、あっきぃ」
「やったぁ…」
あっきぃが少し起き上がる。
「ぷーのすけ、手、貸して」
「?ええけど、何に使うん?」
ぺろっ
「はっ………!?!?!?」
「俺さ、酔った時最強なんだよね…特にそこにぷーのすけと2人きりって条件が満たされると」
「そゆことか…なら俺も…って、え?」
すやぁ…
「もう寝とる…しゃあない、よいしょ…っと」
俺はあっきぃをお姫様抱っこしてベットまで連れて行った。
そして、配信画面の近くへと向かった。
「みんな、どうやった?今日は結構あっきぃがお兄さん系で来たんやけど…せやな?珍しいよな?!マジで心臓バクバク言っとるわ…ってことで、今日はこの辺で…」
俺はコメント欄を見るのが恥ずかしくなって、早々に配信を切った。
アラームを明日の朝5時45分から5分おきにかける。
なんていったって、明日はあの企画の実行日なんだから。
そして、あっきぃのベットの中へ入る。
あっきぃは反対側を向いていたから、俺は後ろからあっきぃを抱きしめた。
「…おやすみ、あっきぃ。よく寝るんやぞ…」
明日はついに運命の企画の日。
俺は早くなる鼓動を抑えながら、なんとか眠りについた。
- 1.みんなでシェアハウス!?⦅神視点⦆
- 2.わちゃわちゃすぎる部屋決め!!⦅神視点⦆
- 3.部屋にて〜あきぷり編〜
- 4.部屋にて〜まぜちぐ編〜
- 5.部屋にて〜あとけちゃ編〜
- 6.料理スキル大会!?
- 7.深夜のゲーム対決!?〜自室Aにて〜
- 8.2人の××時間〜まぜちぐ編〜
- 9.風邪の告白〜あきぷり編〜
- 10.買い出しと総会議〜あとけちゃ編〜
- 11.証拠集め
- 12.第一回AMPTAKシェアハウス総会議
- 13.総会議後〜まぜちぐ編〜
- 14.休日のトリプルデートー予定編ー
- 15.休日のトリプルデートー当日編①ー
- 16.休日のトリプルデートー当日編②ー
- 17.休日のトリプルデートー当日編③ー
- 18.休日のトリプルデートー当日編④
- 19.休日のトリプルデートー当日編⑤ー
- 20.弟組の恋バナ
- 21.兄組の恋バナ
- 22.花火大会その①
- 23.花火大会その②
- 24.花火大会その③
- 25.配信その①
- 26.配信その②
- 27.ASMR配信
- 28.深夜の生放送
- 29.企画ー前編ー
- 30.企画ー後編ー
- 31.束の間の喧嘩
- 32.夏だ!海だ!!AMPTAKだああああああああ!!!!!!!!!!Part1
- 33.夏だ!海だ!!AMPTAKだああああああああ!!!!!!!!!!Part2
- 34.まぜ太の企み
- 35.保護者組の楽しみ
- 36.夏のSTPR祭り!!!Part1
- 37.夏のSTPR祭り!!!Part2
- 38.夏のSTPR祭り!!!Part3
- 39.夏のSTPR祭り!!!Part4
- 40.夏のSTPR祭り!!!Part5
- 41.夜の世界線
- 42.学校潜入編‼︎
- 43.学校通学編‼︎①
- 44.学校通学編‼︎②
- 45.学校通学編‼︎③
- 46.学校通学編‼︎④
- 47.学校通学編‼︎⑤
- 48.学校通学編‼︎⑥