閲覧前に必ずご確認ください
非公式カップル&BL要素ましまし&nmmn&捏造設定あり&人によってはエロチィと疑うかも。
まぜちぐとあきぷり、さらにあとけちゃの尊き絡みが見たい方のみご覧くださいませ〜
[太字]〜自室Cにて〜[/太字]
[太字]あっと視点[/太字]
「んんっ………じゃあ、配信はじめていくよーん」
『きたぁ〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!』
『あっとくん枠、夜遅くにありがとーーーーー!!!!!!!』
『けちゃくんも見てたりするのかな?!』
「今回は久しぶりのASMR配信だし、最初から最後まで最高にドキドキさせてやるから、楽しみにしておけよ〜」
『うんうん』
『めちゃ楽しみ!!!!!!』
「じゃ、始めていくぞ〜…まずは、………今日1日おつかれさま、よく頑張ったね、よしよし」
『きゃーーーーーー!!!!!!!』
『さすが“あっとうてき”イケボ!!!!!!!!』
『ん?何か後ろでドタドタ音がするような…?』
俺はそのコメントを見て、後ろをふりかえってみた。しかし、けちゃは作業中。他には誰もいないし…どうやら、リスナーの気のせいだったようだ。
「じゃあ次は…」
ーーーーーーーーーーーーーーー
「ねぇ、もう寝ちゃうの?もうちょっとお話ししようよー…」
『かわいいかわいいかわいい!!!』
『私、そろそろ寝ようかなー笑』
『私も!明日仕事あるんだよね…』
「…そっかぁ………みんな、学校とかお仕事、頑張ってね」
『うんうん』
『ありがとう!』
『あっとくんのおかげで明日も頑張れる!!!』
「ねぇ、最後にひとつだけお願い聞いて?」
「………好きって、言ってよ」
「…好きだよ、あっちゃん」
え?
この声…まさかけちゃ!?
配信に入ってくるなとあれほど言ったのに…
その時、後ろから腕が回されてきて、背後からぎゅうっと抱きしめられた。
「け、ちゃ…!?」
「えへへ…あっちゃんが「好きって言って」って言ってきたから…」
「だめ、だった?」
「だめじゃ、ない…」
「よかったぁ…ねぇ、あっちゃん」
「ん?」
俺がそう反応すると、けちゃおは俺の耳元に唇を近づけてささやいた。
「すきだよ、あっちゃん」
「な…[小文字]かわいすぎだろ…[/小文字]…でもさ、けちゃ」
「どした?」
「今さ、配信ついてるんだよね」
「エッ」
「だから、お返事、これで許してもらえる?後で続きいっぱいやるからさ」
「なに?」
俺はけちゃの前髪を掻き上げ、わざわざ「ちゅっ」と音が鳴るようにキスをした。
案の定けちゃは真っ赤になって固まっている。
「かわいい。俺はそうゆうとこも好きだよ」
「っ…!?!?!?ずるい、ずるいよあっちゃんっ!!!!!」
「じゃあ、配信つけっぱで続きやろうか?それとも、ちょっと我慢して後から続きやろうか?」
「えっ…!?」
「我慢できないのかなぁ〜?俺のけちゃおさん」
「でっ…できっ、できできるももん!!!!!!!」
「よし、いい子だね。10分くらい待っててね」
「うん!」
「…ってことで、今日はけちゃと続きやんなきゃだから、この辺にしとくね」
「次の配信ではちゃんと最後まで話し切るから、安心して頑張ってこい」
俺はしっかりとコメント欄を見ずに配信を終わらせた。
ーーーーーーーーーーーーーーー
「…けちゃ、今日のは怒んないから…怯えないで…」
配信を閉じて後ろを見ると、ベットでうずくまっているけちゃの姿がある。
「そんなに怯えてると、そっちいきたくなっちゃうじゃんか…」
「いいよ、おいでよ」
「優しいな…じゃ、遠慮なく」
俺はベットの方へと向かうと、真っ先にけちゃのことを押し倒した。
「えっ!?あっちゃん!?どうしちゃったの…!?!?!?!?」
「どうもっ、してねぇよ…」
「…ただ、けちゃにもっと触れたい。俺、どうやらおかしくなっちまったみたいだな………」
「おかしくなんか、なってないよ」
ちゅっ
けちゃはそう言って俺にキスしてきた。
「…けちゃ、?」
「それが“おかしいこと”なら、僕、もっとおかしい人だよ…」
「あっちゃん、もっと、僕を___」
ガチャ
🍄🐷「「…!?!?!?!?」」
🥔「あれ?お邪魔しちゃったかな…?」
🍅「だからあれだけノックしろ言うたやろ…」
🍄「な、ななっ、なんだ…?」
🥔「あ、そうそう!2人にとっておきの企画持ってきたから、見せようと思って!!!」
🍄「そうか…だが、俺はけちゃのこと襲わなきゃ」
🥔「襲う…!?もうそこまで行ってるの!?ねぇぷーのすけ!!!聞いた!?!?!?!?」
🍅「聞いとったわ…これは、俺たちもやるしかないなぁ」
🥔「だね!企画は明日にして、今日は部屋帰ろ!」
🍅「せやな!お邪魔しました〜」
邪魔が入った…。
これ、どうやって巻き返せばいいんだよ…
「あっちゃん…そろそろ寝よう…?僕眠い…」
「…そうだな、寝ようか。おやすみ、けちゃ」
「うん…おやすみ、あっちゃん。大好き」
「…んなの、言われなくても分かってる。俺もだ。誕生日おめでとう」
「ありがと…」
俺らはそうして眠りについた。
そういえばあっきぃの言ってた企画ってなんなんだろうか?
[太字]あっと視点[/太字]
「んんっ………じゃあ、配信はじめていくよーん」
『きたぁ〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!』
『あっとくん枠、夜遅くにありがとーーーーー!!!!!!!』
『けちゃくんも見てたりするのかな?!』
「今回は久しぶりのASMR配信だし、最初から最後まで最高にドキドキさせてやるから、楽しみにしておけよ〜」
『うんうん』
『めちゃ楽しみ!!!!!!』
「じゃ、始めていくぞ〜…まずは、………今日1日おつかれさま、よく頑張ったね、よしよし」
『きゃーーーーーー!!!!!!!』
『さすが“あっとうてき”イケボ!!!!!!!!』
『ん?何か後ろでドタドタ音がするような…?』
俺はそのコメントを見て、後ろをふりかえってみた。しかし、けちゃは作業中。他には誰もいないし…どうやら、リスナーの気のせいだったようだ。
「じゃあ次は…」
ーーーーーーーーーーーーーーー
「ねぇ、もう寝ちゃうの?もうちょっとお話ししようよー…」
『かわいいかわいいかわいい!!!』
『私、そろそろ寝ようかなー笑』
『私も!明日仕事あるんだよね…』
「…そっかぁ………みんな、学校とかお仕事、頑張ってね」
『うんうん』
『ありがとう!』
『あっとくんのおかげで明日も頑張れる!!!』
「ねぇ、最後にひとつだけお願い聞いて?」
「………好きって、言ってよ」
「…好きだよ、あっちゃん」
え?
この声…まさかけちゃ!?
配信に入ってくるなとあれほど言ったのに…
その時、後ろから腕が回されてきて、背後からぎゅうっと抱きしめられた。
「け、ちゃ…!?」
「えへへ…あっちゃんが「好きって言って」って言ってきたから…」
「だめ、だった?」
「だめじゃ、ない…」
「よかったぁ…ねぇ、あっちゃん」
「ん?」
俺がそう反応すると、けちゃおは俺の耳元に唇を近づけてささやいた。
「すきだよ、あっちゃん」
「な…[小文字]かわいすぎだろ…[/小文字]…でもさ、けちゃ」
「どした?」
「今さ、配信ついてるんだよね」
「エッ」
「だから、お返事、これで許してもらえる?後で続きいっぱいやるからさ」
「なに?」
俺はけちゃの前髪を掻き上げ、わざわざ「ちゅっ」と音が鳴るようにキスをした。
案の定けちゃは真っ赤になって固まっている。
「かわいい。俺はそうゆうとこも好きだよ」
「っ…!?!?!?ずるい、ずるいよあっちゃんっ!!!!!」
「じゃあ、配信つけっぱで続きやろうか?それとも、ちょっと我慢して後から続きやろうか?」
「えっ…!?」
「我慢できないのかなぁ〜?俺のけちゃおさん」
「でっ…できっ、できできるももん!!!!!!!」
「よし、いい子だね。10分くらい待っててね」
「うん!」
「…ってことで、今日はけちゃと続きやんなきゃだから、この辺にしとくね」
「次の配信ではちゃんと最後まで話し切るから、安心して頑張ってこい」
俺はしっかりとコメント欄を見ずに配信を終わらせた。
ーーーーーーーーーーーーーーー
「…けちゃ、今日のは怒んないから…怯えないで…」
配信を閉じて後ろを見ると、ベットでうずくまっているけちゃの姿がある。
「そんなに怯えてると、そっちいきたくなっちゃうじゃんか…」
「いいよ、おいでよ」
「優しいな…じゃ、遠慮なく」
俺はベットの方へと向かうと、真っ先にけちゃのことを押し倒した。
「えっ!?あっちゃん!?どうしちゃったの…!?!?!?!?」
「どうもっ、してねぇよ…」
「…ただ、けちゃにもっと触れたい。俺、どうやらおかしくなっちまったみたいだな………」
「おかしくなんか、なってないよ」
ちゅっ
けちゃはそう言って俺にキスしてきた。
「…けちゃ、?」
「それが“おかしいこと”なら、僕、もっとおかしい人だよ…」
「あっちゃん、もっと、僕を___」
ガチャ
🍄🐷「「…!?!?!?!?」」
🥔「あれ?お邪魔しちゃったかな…?」
🍅「だからあれだけノックしろ言うたやろ…」
🍄「な、ななっ、なんだ…?」
🥔「あ、そうそう!2人にとっておきの企画持ってきたから、見せようと思って!!!」
🍄「そうか…だが、俺はけちゃのこと襲わなきゃ」
🥔「襲う…!?もうそこまで行ってるの!?ねぇぷーのすけ!!!聞いた!?!?!?!?」
🍅「聞いとったわ…これは、俺たちもやるしかないなぁ」
🥔「だね!企画は明日にして、今日は部屋帰ろ!」
🍅「せやな!お邪魔しました〜」
邪魔が入った…。
これ、どうやって巻き返せばいいんだよ…
「あっちゃん…そろそろ寝よう…?僕眠い…」
「…そうだな、寝ようか。おやすみ、けちゃ」
「うん…おやすみ、あっちゃん。大好き」
「…んなの、言われなくても分かってる。俺もだ。誕生日おめでとう」
「ありがと…」
俺らはそうして眠りについた。
そういえばあっきぃの言ってた企画ってなんなんだろうか?
- 1.みんなでシェアハウス!?⦅神視点⦆
- 2.わちゃわちゃすぎる部屋決め!!⦅神視点⦆
- 3.部屋にて〜あきぷり編〜
- 4.部屋にて〜まぜちぐ編〜
- 5.部屋にて〜あとけちゃ編〜
- 6.料理スキル大会!?
- 7.深夜のゲーム対決!?〜自室Aにて〜
- 8.2人の××時間〜まぜちぐ編〜
- 9.風邪の告白〜あきぷり編〜
- 10.買い出しと総会議〜あとけちゃ編〜
- 11.証拠集め
- 12.第一回AMPTAKシェアハウス総会議
- 13.総会議後〜まぜちぐ編〜
- 14.休日のトリプルデートー予定編ー
- 15.休日のトリプルデートー当日編①ー
- 16.休日のトリプルデートー当日編②ー
- 17.休日のトリプルデートー当日編③ー
- 18.休日のトリプルデートー当日編④
- 19.休日のトリプルデートー当日編⑤ー
- 20.弟組の恋バナ
- 21.兄組の恋バナ
- 22.花火大会その①
- 23.花火大会その②
- 24.花火大会その③
- 25.配信その①
- 26.配信その②
- 27.ASMR配信
- 28.深夜の生放送
- 29.企画ー前編ー
- 30.企画ー後編ー
- 31.束の間の喧嘩
- 32.夏だ!海だ!!AMPTAKだああああああああ!!!!!!!!!!Part1
- 33.夏だ!海だ!!AMPTAKだああああああああ!!!!!!!!!!Part2
- 34.まぜ太の企み
- 35.保護者組の楽しみ
- 36.夏のSTPR祭り!!!Part1
- 37.夏のSTPR祭り!!!Part2
- 38.夏のSTPR祭り!!!Part3
- 39.夏のSTPR祭り!!!Part4
- 40.夏のSTPR祭り!!!Part5
- 41.夜の世界線
- 42.学校潜入編‼︎
- 43.学校通学編‼︎①
- 44.学校通学編‼︎②
- 45.学校通学編‼︎③
- 46.学校通学編‼︎④
- 47.学校通学編‼︎⑤
- 48.学校通学編‼︎⑥