閲覧前に必ずご確認ください

非公式カップル&BL要素ましまし&nmmn&捏造設定あり&人によってはエロチィと疑うかも。
まぜちぐとあきぷり、さらにあとけちゃの尊き絡みが見たい方のみご覧くださいませ〜

文字サイズ変更

わちゃわちゃシェアハウス!?!?

#26

配信その②

[斜体]8月3日[/斜体]







[太字]〜AMPTAKシェアハウス・リビングにて〜[/太字]










😈「今日は、みんなに伝えないといけないことがあります」





『え、!?』
『なになにー?』





🍄「まず、俺たちは春からあっきぃの家でシェアハウス生活をしていたことは、みんな知ってるよね?」





『うんうん!』
『このあいだの配信で言ってたよね!』
『びっくりしちゃったよ〜笑』





🍄「そのシェアハウスで絆が深まっていって」





『うんうん』
『もっと仲良くなったのかな?』





🍄「メンバー内にカップルができました」





『…え!?!?』
『カップル!?!?!?!?!?』
『まってやばい尊死案件!!!!!!!!!!!』





🍅「カップルの組み合わせは…せっかくやし、それぞれ言ってもらおか!じゃあ…まず、兄組のAMPTAK順で…まぜ太から!」





『まってやばい気になり過ぎる!!!!!!』
『まぜ太くんってことは…けちゃくんかな?』
『まぜけちゃは尊すぎるって!!!!!!!!!!!!』





😈「ぷーのすけ、聞いてないってwww」
😈「んーと…俺は、ちぐと付き合ってるよん」





『え!?!?!?!?!?』
『まさかのまぜちぐ!?』
『前から兄弟コラボ多かったもんね!納得!!!!!』





😈「じゃあ次ぷーのすけで」



🍅「しゃあないなぁwww」

🍅「言わんでもええくらいやけど、俺はあっきぃと付き合ってるで」





『うんうん』
『これは予想できた!』
『あきぷりは定番だもんね!』





🍅「じゃあ最後あっと!」





『ん?ってことは…!?』
『あっとくん、けちゃくんと付き合ってるの!?』
『あとけちゃ、絡み少ないし…保護者組で距離縮まったとか!?!?!?』





🍄「ええ…いざここに立つと恥ずかしいんだけど…」
🍄「まあ、消去法で分かる通り、俺はけちゃと付き合ってる」





『きたーーーーーーーー!!!!!!!!』
『あとけちゃだ!!!!私の最推し2人のカップルはやばい!!!!!!!!』
『あきぷり、まぜちぐ、あとけちゃ…やっぱAMPTAK神!!!!!!!!!!!!!!!!』





🐧「ってことなんだけど…どうかな…?」





『最高ですちぐちゃん!!!!』
『まぜちとお幸せに』
『文句なしのペア!!!!!これからも推し続けます!!!!!!!!!!』





🐧「なんか、コメント欄があったかいね…よかった」
😈「ちぐ、1番心配してたもんな」
🐧「うん…えへへ」



🍄「けちゃ、やっと認めてもらえたよ」
🐷「そうだね、あっちゃん!今度また一緒に歌みた出そうね!」
🍄「だな」



🥔「ぷーのすけ!!!!!!!!!これでやっと堂々とイチャつけるね!!!!!!!!!!!!」
🍅「堂々とイチャつくって…どゆことや」
🥔「え、今やってみせようか!?!?!?!?!?!?」
🍅「…は、配信終わってからなっ」
🥔「も〜、ぷーのすけってば、ほんとツンデレなんだから〜」





『やばい、なにこの空間…』
『尊いの極みじゃんか!!!!!!』
『[漢字]リスナー[/漢字][ふりがな]私たち[/ふりがな]を飽きさせないAMPTAK、ずっと応援していきます!!!!!』





🐧「…それじゃ、ちょっと早いけど今日はこの辺で!」




🎨「おつあんぷ〜!!!」









リスナーはAMPTAKのカップル事情を快く受け入れたのだった。









ーーーーーーーーーーーーーーー








[太字]〜自室Aにて〜[/太字]








[太字]あっきぃ視点[/太字]







「あっきぃ、お疲れ様」

「うん!おつかれ!じゃあぷーのすけ…」

「…わかっとる、こっち来いや」

「うん!!!!!!」




ぷーのすけは俺を優しく抱きしめた後、俺の頭をゆっくりと撫でてくれた。
何回も、何回も。
それが心地よくて、安心できて。
俺はぷーのすけの腕の中で眠ってしまった。


ぷーのすけにキスされてるとも知らずに。










ーーーーーーーーーーーーーーー

[斜体]次の日___[/斜体]








「おはよう、あっきぃ」

「んんー…おはよ…」

「もう体調悪くならんよな?w」

「もうならないよーw」

「…でも、あと5分、いや15分、ぎゅってしてていい?」


朝起きると、俺はぷーのすけを抱き枕にしている状態だったのだ。
このチャンスを逃すわけにはいかない…!

でも、昨日甘えすぎたからな〜だめって言うかなー…


「ええよ。………そっち向いてもええか?」

「!うんっ!!!!!!!」

「えへへ、ぷーのすけ、今日めっちゃ優しい」

「そ、そんなこと…あるか。俺もリスナーに認められて浮かれてるのかもな」

「そっか〜」

「じゃあ、俺のこの浮かれてる気持ち、抑えるの付き合ってもらうで」

「もちろん!お好きにどーぞ!!!」

「あほ、そこは照れるとこやろ…」

「えっ、あ、あああああああ」

「反応かわいすぎやろ…今日1日はこのままでもええくらいや」

「じゃあそうしよっか!!!!!」





ぷーのすけも浮かれてたんだ…
さすが俺たちあきぷり、考えてること一緒なんだね!w
ページ選択

作者メッセージ

カップル事情が認められて一安心!
あきぷり尊いいいいいいいいいいいいい


ちなみに『』はリスナーさんの声(今回でいうコメント)です!

2025/08/02 22:51

半熟っぽい豆腐
ID:≫ 1.YjZXk0F3SBI
コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権は半熟っぽい豆腐さんに帰属します

TOP