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アンチしないでね★

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幻想入りした創造神

#3

参話

???)貴方、誰?

『聞く前に名乗ったらどう?』

あの金髪女といい、腹が立つ。

霊夢)私は博麗霊夢。ここ[太字]博麗神社[/太字]の巫女よ。

巫女、巫女ねぇ。

[大文字]弱い。[/大文字]

最初に見て一瞬でわかった。

コイツは弱いと。少なくとも、ルーミアの力と互角程度だろう。

『...弱いな。』

無意識に口にしていた、その言葉。

〔霊夢視点〕------------------------------------------------------------

『は?』

彼女は私に一言、弱いと言い放つ。

私はその一言に腹が立った

『私が、、弱いッ!? ふざけるのも大概にしなさい!退治するわよ!!』

零羅)貴方が弱いのがいけないでしょ
--------------------------------------------------------------------------------

本当に、単純だ。

人間ってのはいつになっても変わらないんだな。

『それに、』

私は彼女の目の前に漆黒の弾幕を生成した。

『貴方は、これを壊せない。一番脆い、この弾幕を』

私は嘲笑うかのように言った。

霊夢)上等よ!ぶっ壊してやる!!

彼女は弾幕に攻撃しようとした。

私はそれと同時に、わたしと周りのみに防御魔法を展開する。

あの弾幕は刺激を与えると爆発する仕組みだから。

案の定というべきか彼女、霊夢は弾幕に攻撃をして爆発する。

しばらくすると、ぼろぼろになって倒れている霊夢の姿が見えた。

???)霊夢ッ!?

彼女の名を呼ぶ声が 上空に響き渡った。

作者メッセージ

参話です!
気軽にコメしてください!
あ、敬語とか抜いて話してもらって大丈夫ですので!!

2024/12/20 12:56

✨️季羅【kira.】
ID:≫ 27V6F6jUS6ceY
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