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アンチしないでね★

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幻想入りした創造神

#1

壱話

『あれ、、ここは、、、』

私はゆっくりと目を開ける。

『何ここ、、こんな場所創った覚えないんだけど、、、、』

私は暗い森の中を歩いていく。

この場所は魔力量が多いようだ。魔力探知が働かない。

金髪の少女)わは〜、貴方誰なのだ〜?

金髪の少女が現れ、私に問いかける。

『私?私は、、』

そう言いかけて時だった。

少女は物凄いスピートで目の前まで距離を詰める。

金髪の少女) 貴方は、  食ベテもいイ人間なノカ~?

そう言って、私の方に攻撃を仕掛ける。

私はそれを躱して少女に問う。

『私は食べてはいけない人間なのだ〜(呆)』

そう言うと金髪の少女は続ける。

ルーミア) 私はルーミア、人食い妖怪なのだ〜
      だから私は貴方を食べるのだ〜♪

『はぁ、本気でやるんだね?』

私は技を打つ準備をする。

ルーミア) やってやるのだぁ〜!!【闇符!ミッドナイトバード!!】

彼女、ルーミアが何かを唱えた。すると無数の弾幕が展開され、私に向かって飛んでくる。

私はそれを、、、

『壊れろ。』

たった一言で破壊する。

ルーミアは驚いた様子で固まっており、彼女に声を掛ける。

『取り敢えず、私は迷い込んで困ってるの。安全地帯まで案内、よろしくね?』

ルーミア)わ、分かったのだ~

るみ視点------------------------------------------------------------

何でなの?

彼奴は何かを準備する素振りだけしか見せなかった。

何かを仕掛けられてはしていないのに、私の弾幕が壊された。

唖然としている中、声が聞こえる。

『ねぇ、聞いてる?早くして。』

-----------------------------------------------------------------------------

ルーミアは固まったままだった。

急かすように声を掛けると、我に返ったように返事をして

ルーミア)というか、名前なんていうのだ〜?

『私は、零羅。草薙零羅。
     ただの、、失敗作だよ。』

私は軽く自己紹介をしたあと、彼女へ問う。

『これは何処に向かってるの?』

これにルーミアは、こう答える

ルーミア)  博麗神社っていう、、    幻想郷迷い込んだものが来る神社!!


          彼女はそう元気に答えるのであった。

作者メッセージ

いやぁ、本日二本目投稿でございます(2024.12.13)
よかったらコメなども是非是非!!

2024/12/13 20:10

✨️季羅【kira.】
ID:≫ 27V6F6jUS6ceY
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