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アンチしないでね★
『あれ、、ここは、、、』
私はゆっくりと目を開ける。
『何ここ、、こんな場所創った覚えないんだけど、、、、』
私は暗い森の中を歩いていく。
この場所は魔力量が多いようだ。魔力探知が働かない。
金髪の少女)わは〜、貴方誰なのだ〜?
金髪の少女が現れ、私に問いかける。
『私?私は、、』
そう言いかけて時だった。
少女は物凄いスピートで目の前まで距離を詰める。
金髪の少女) 貴方は、 食ベテもいイ人間なノカ~?
そう言って、私の方に攻撃を仕掛ける。
私はそれを躱して少女に問う。
『私は食べてはいけない人間なのだ〜(呆)』
そう言うと金髪の少女は続ける。
ルーミア) 私はルーミア、人食い妖怪なのだ〜
だから私は貴方を食べるのだ〜♪
『はぁ、本気でやるんだね?』
私は技を打つ準備をする。
ルーミア) やってやるのだぁ〜!!【闇符!ミッドナイトバード!!】
彼女、ルーミアが何かを唱えた。すると無数の弾幕が展開され、私に向かって飛んでくる。
私はそれを、、、
『壊れろ。』
たった一言で破壊する。
ルーミアは驚いた様子で固まっており、彼女に声を掛ける。
『取り敢えず、私は迷い込んで困ってるの。安全地帯まで案内、よろしくね?』
ルーミア)わ、分かったのだ~
るみ視点------------------------------------------------------------
何でなの?
彼奴は何かを準備する素振りだけしか見せなかった。
何かを仕掛けられてはしていないのに、私の弾幕が壊された。
唖然としている中、声が聞こえる。
『ねぇ、聞いてる?早くして。』
-----------------------------------------------------------------------------
ルーミアは固まったままだった。
急かすように声を掛けると、我に返ったように返事をして
ルーミア)というか、名前なんていうのだ〜?
『私は、零羅。草薙零羅。
ただの、、失敗作だよ。』
私は軽く自己紹介をしたあと、彼女へ問う。
『これは何処に向かってるの?』
これにルーミアは、こう答える
ルーミア) 博麗神社っていう、、 幻想郷迷い込んだものが来る神社!!
彼女はそう元気に答えるのであった。
私はゆっくりと目を開ける。
『何ここ、、こんな場所創った覚えないんだけど、、、、』
私は暗い森の中を歩いていく。
この場所は魔力量が多いようだ。魔力探知が働かない。
金髪の少女)わは〜、貴方誰なのだ〜?
金髪の少女が現れ、私に問いかける。
『私?私は、、』
そう言いかけて時だった。
少女は物凄いスピートで目の前まで距離を詰める。
金髪の少女) 貴方は、 食ベテもいイ人間なノカ~?
そう言って、私の方に攻撃を仕掛ける。
私はそれを躱して少女に問う。
『私は食べてはいけない人間なのだ〜(呆)』
そう言うと金髪の少女は続ける。
ルーミア) 私はルーミア、人食い妖怪なのだ〜
だから私は貴方を食べるのだ〜♪
『はぁ、本気でやるんだね?』
私は技を打つ準備をする。
ルーミア) やってやるのだぁ〜!!【闇符!ミッドナイトバード!!】
彼女、ルーミアが何かを唱えた。すると無数の弾幕が展開され、私に向かって飛んでくる。
私はそれを、、、
『壊れろ。』
たった一言で破壊する。
ルーミアは驚いた様子で固まっており、彼女に声を掛ける。
『取り敢えず、私は迷い込んで困ってるの。安全地帯まで案内、よろしくね?』
ルーミア)わ、分かったのだ~
るみ視点------------------------------------------------------------
何でなの?
彼奴は何かを準備する素振りだけしか見せなかった。
何かを仕掛けられてはしていないのに、私の弾幕が壊された。
唖然としている中、声が聞こえる。
『ねぇ、聞いてる?早くして。』
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ルーミアは固まったままだった。
急かすように声を掛けると、我に返ったように返事をして
ルーミア)というか、名前なんていうのだ〜?
『私は、零羅。草薙零羅。
ただの、、失敗作だよ。』
私は軽く自己紹介をしたあと、彼女へ問う。
『これは何処に向かってるの?』
これにルーミアは、こう答える
ルーミア) 博麗神社っていう、、 幻想郷迷い込んだものが来る神社!!
彼女はそう元気に答えるのであった。