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【大型参加型!プリキュア残り4人!敵残り6人!】パワーストーン!プリキュア

#4

#4 天使の光!キュアシトリン

デュエット「まさか、この光は、、、[太字]シトリン[/太字]だわ、、、!そのパワーストーンはシトリンよ!!!」

デュエットのそんな声は届かず、檸檬は大粒の涙を流し続ける。

啓「[小文字]、、、レ、、、レモ、、、ン、、、[/小文字]」

檸檬「啓!、、、啓を、、、啓を離すのだあ゛ー!!!」

檸檬は泣き叫ぶ。光が増す。そして等々、光の強さが最上の域に達した。その光景を見て、ホプルは少し感動していた。

ホプル「、、、すごいパワーだ、、、!」

デュエット「檸檬![太字]キュアシトリン[/太字]に変身よ!!!」

檸檬「、、、わかったのだ!!!」

檸檬は立ち上がり、シトリンを手の平にのせる。パアアアア!と、シトリンと檸檬が光り輝く。

キュアシトリン「[太字]天使のシトリン色の光!キュアシトリン![/太字]」

頭の上に天使の輪っか。長くなった綺麗な髪。檸檬はキュアシトリンに変身した。

デュエット「、、、檸檬が、、、伝説の、、、[太字]パワーストーンプリキュア[/太字]だなんて、、、」

デュエットが感激している。が、そんなことはどうでも良く、ホプルはキュアシトリンに目標を変える。

ホプル「君を倒したら、私はその石を貰うね?」

胸元についているリボンの中央に移動したシトリンを見るホプル。

キュアシトリン「もちろんなのだ!アタシが勝ったら、啓を離すのだ!!!」

ホプル「もちろん。これで契約成立ね」

クスッとホプルが笑う。

作者メッセージ

はい、頑張っていこ〜!!!

2026/01/25 08:19

鋼岩リリーナ
ID:≫ 1i1HxE75u9Li.
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