ゴゴゴゴゴ、、、と言わんばかりの雰囲気に、プリキュア全員は息を呑む。
キュアシャイン「、、、うちはアズキを行く!」
キュアヴェール「私も!」
キュアゼフスト「俺も手を貸すぜ!」
キュアシャイン、キュアヴェール、キュアゼフストが団結し、アズキを狙う。
キュアスノウ「じゃあ、あたしはエイを狙うわ」
キュアドリーム「では、わたしもエイさんを」
キュアスノウとキュアドリームは、心を通わせる。
キュアゼフスト「行くぜアズキとエイッ!」
キュアゼフストが力強くそう叫ぶ。
アズキ「[小文字]、、、こんなこと、、、やっても無駄なのだ、、、ッ[/小文字]」
ぼそっと、何か聞こえたような気がした。
キュアシャイン「いくよ〜!」
キュアヴェール「了解!」
キュアシャインとキュアヴェールは、以前、リオと戦った際と同じ方法で戦うようだ。もし攻撃されたら、「アイアンロック」を使えば良い。これぞ無敵。
キュアヴェール「3ダッシュサンダードラゴン!!!」
キュアシャイン「プリズムキック!!!」
キュアヴェールとキュアシャインが勢いよく跳ぶ。そして、キュアシャインはアズキ目掛けて飛んでいく。だが、アズキはそれを眺めるだけだった。そして、勢いよくキックがアズキに当たり、爆発が起こる。
キュアゼフスト「やったか!?」
爆発で見えないが、当たったであろう。そう思ったが、
エイ「そんなわけないじゃんっ?」
エイは、ニコニコとしながら言う。なぜそんなことが言えるのか?それは、その場にはもうアズキはいなかったから。
アズキ「無駄だ、、、」
プリキュア達が一斉に後ろを向く。アズキが魔法陣の上に、キュアシャインを不思議なヒモのようなもので拘束している。
キュアシャイン「、、、っく、、、!」
キュアスノウ「キュアシャイン!!!」
キュアヴェール「キュアシャイン!!!」
キュアドリーム「、、、」
キュアゼフスト「、、、っち」
プリキュア皆がキュアシャインの方を見て、それぞれの反応をする。キュアシャインが苦しそうになっているのを見てられない。
エイ「今日は、お暇するねー」
エイはそう言うと、アズキ、エイ、キュアシャインが消えていった。
キュアゼフスト「おい!!!キュアシャインをどこに連れてくんだ!!!おい!!!」
キュアゼフストの質問になど答えず、3人はどこかへ消えていった。
キュアシャイン「、、、うちはアズキを行く!」
キュアヴェール「私も!」
キュアゼフスト「俺も手を貸すぜ!」
キュアシャイン、キュアヴェール、キュアゼフストが団結し、アズキを狙う。
キュアスノウ「じゃあ、あたしはエイを狙うわ」
キュアドリーム「では、わたしもエイさんを」
キュアスノウとキュアドリームは、心を通わせる。
キュアゼフスト「行くぜアズキとエイッ!」
キュアゼフストが力強くそう叫ぶ。
アズキ「[小文字]、、、こんなこと、、、やっても無駄なのだ、、、ッ[/小文字]」
ぼそっと、何か聞こえたような気がした。
キュアシャイン「いくよ〜!」
キュアヴェール「了解!」
キュアシャインとキュアヴェールは、以前、リオと戦った際と同じ方法で戦うようだ。もし攻撃されたら、「アイアンロック」を使えば良い。これぞ無敵。
キュアヴェール「3ダッシュサンダードラゴン!!!」
キュアシャイン「プリズムキック!!!」
キュアヴェールとキュアシャインが勢いよく跳ぶ。そして、キュアシャインはアズキ目掛けて飛んでいく。だが、アズキはそれを眺めるだけだった。そして、勢いよくキックがアズキに当たり、爆発が起こる。
キュアゼフスト「やったか!?」
爆発で見えないが、当たったであろう。そう思ったが、
エイ「そんなわけないじゃんっ?」
エイは、ニコニコとしながら言う。なぜそんなことが言えるのか?それは、その場にはもうアズキはいなかったから。
アズキ「無駄だ、、、」
プリキュア達が一斉に後ろを向く。アズキが魔法陣の上に、キュアシャインを不思議なヒモのようなもので拘束している。
キュアシャイン「、、、っく、、、!」
キュアスノウ「キュアシャイン!!!」
キュアヴェール「キュアシャイン!!!」
キュアドリーム「、、、」
キュアゼフスト「、、、っち」
プリキュア皆がキュアシャインの方を見て、それぞれの反応をする。キュアシャインが苦しそうになっているのを見てられない。
エイ「今日は、お暇するねー」
エイはそう言うと、アズキ、エイ、キュアシャインが消えていった。
キュアゼフスト「おい!!!キュアシャインをどこに連れてくんだ!!!おい!!!」
キュアゼフストの質問になど答えず、3人はどこかへ消えていった。