再びお通夜のような空気になってしまった一同。すると、零の部屋のチャイムが鳴った。
零「へーい!」
零が手を床について立ち上がる。
唯「意外とその紬さんだったりして」
夢代「まさか〜、だったらすごいですね!」
二子里「私、なんかの宗教だと思う〜!」
と、零がいないところで盛り上がる3人。と、向こうで零の叫び声が聞こえた。
零「つ、紬!!!」
唯「ブッ、、、ゲホッケホッ」
唯は驚いたのか、ミルメークでむせた。そして、零と紬が部屋に入ってくる。
夢代「つ、、、紬さん!?」
夢代も紬の姿を見て思わず立ち上がる。
紬「やあ、、、お久しぶり」
紬は少し気まずそうに言った。
唯「初めまして、あたしは唯。よろしく」
唯は手を紬に差し出す。
紬「ああ、、、ボ、ボクは紬!よろしくっ」
紬はなぜかあたふたしている。
二子里「どうしたんですか?何かあったんですか?」
二子里が紬にきく。
紬「いやあ、、、実はさあ、、、」
紬は黙り込み、髪の毛をいじる。すると
???「ここからは、私がお話ししましょう」
と、妖精がボンッと登場した。
零「じょ、、、女王じゃねえか!」
二子里 唯「女王!?」
二子里と唯の声が揃った。
零「へーい!」
零が手を床について立ち上がる。
唯「意外とその紬さんだったりして」
夢代「まさか〜、だったらすごいですね!」
二子里「私、なんかの宗教だと思う〜!」
と、零がいないところで盛り上がる3人。と、向こうで零の叫び声が聞こえた。
零「つ、紬!!!」
唯「ブッ、、、ゲホッケホッ」
唯は驚いたのか、ミルメークでむせた。そして、零と紬が部屋に入ってくる。
夢代「つ、、、紬さん!?」
夢代も紬の姿を見て思わず立ち上がる。
紬「やあ、、、お久しぶり」
紬は少し気まずそうに言った。
唯「初めまして、あたしは唯。よろしく」
唯は手を紬に差し出す。
紬「ああ、、、ボ、ボクは紬!よろしくっ」
紬はなぜかあたふたしている。
二子里「どうしたんですか?何かあったんですか?」
二子里が紬にきく。
紬「いやあ、、、実はさあ、、、」
紬は黙り込み、髪の毛をいじる。すると
???「ここからは、私がお話ししましょう」
と、妖精がボンッと登場した。
零「じょ、、、女王じゃねえか!」
二子里 唯「女王!?」
二子里と唯の声が揃った。