F「だから、記憶を消しちゃえば会えると思ったんだよねー☆だから自分で刺す人も医者も雇ったんだあー!」
皆(こ、こいつやべえ、、、!)
光乃「、、、、」
Fの発言に、皆が黙り込む。すると、
???「Fさぁ〜ん???」
と、玄関からお怒りの声が聞こえてきた。
F「ひえっ、、、」
Fは身震いする。
光乃「ん、はやかったなあ、P」
そう言うと、そのお怒りの女性は皆がいる部屋にきた。
P「あ、光乃さん、いつもお世話になってま〜す、、、Fさん、行きますよ???」
F「や、でm」
P「あなたに拒否権なんてないんですからね???」
F「、、、はいいいい、、、」
と、FはPに引っ張られ帰っていった。
皆(こ、こいつやべえ、、、!)
光乃「、、、、」
Fの発言に、皆が黙り込む。すると、
???「Fさぁ〜ん???」
と、玄関からお怒りの声が聞こえてきた。
F「ひえっ、、、」
Fは身震いする。
光乃「ん、はやかったなあ、P」
そう言うと、そのお怒りの女性は皆がいる部屋にきた。
P「あ、光乃さん、いつもお世話になってま〜す、、、Fさん、行きますよ???」
F「や、でm」
P「あなたに拒否権なんてないんですからね???」
F「、、、はいいいい、、、」
と、FはPに引っ張られ帰っていった。