エトワール「みんな!最後の石は見つかった!?」
淡いピンク色の三つ編みの妖精が他の妖精に問う。
トロワ「、、、私のところにはないみたい、、、」
綺麗な緑色のトロワが言う。
デュエット「、、、こっちにもないみたいね」
紫色の縦巻きロールの妖精が言う。
スウィート「、、、あ、あった!こっちにあったよー!」
黄色い妖精、スウィートが他の妖精を集める。
ルトゥール「よかったな!」
オレンジ色のルトゥールが言う。
ルミナライズ「さあ、早く儀式を、、、」
それぞれの妖精が、持っていた石を地面に置く。すると
???「これはこれは、、、手間が省いたようだな」
ルトゥール「!?だ、誰だお前!」
ジュリ「私はジュリ、、、その石をいただきに来た。頂戴するぞ」
鋭い目つきで金髪のジュリは、右腕を前へ出した。
デュエット「させないわっ、あんたなんかの手に渡るぐらいなら、こうしてやるっ」
デュエットはそう言うと、念力で9つの石をどこかへ飛ばした。
ジュリ「、、、面倒なことを、、、」
ジュリはそう言うと、すぐに消えてしまった。
トロワ「、、、探しましょう、[太字]パワーストーン[/太字]を、、、」
淡いピンク色の三つ編みの妖精が他の妖精に問う。
トロワ「、、、私のところにはないみたい、、、」
綺麗な緑色のトロワが言う。
デュエット「、、、こっちにもないみたいね」
紫色の縦巻きロールの妖精が言う。
スウィート「、、、あ、あった!こっちにあったよー!」
黄色い妖精、スウィートが他の妖精を集める。
ルトゥール「よかったな!」
オレンジ色のルトゥールが言う。
ルミナライズ「さあ、早く儀式を、、、」
それぞれの妖精が、持っていた石を地面に置く。すると
???「これはこれは、、、手間が省いたようだな」
ルトゥール「!?だ、誰だお前!」
ジュリ「私はジュリ、、、その石をいただきに来た。頂戴するぞ」
鋭い目つきで金髪のジュリは、右腕を前へ出した。
デュエット「させないわっ、あんたなんかの手に渡るぐらいなら、こうしてやるっ」
デュエットはそう言うと、念力で9つの石をどこかへ飛ばした。
ジュリ「、、、面倒なことを、、、」
ジュリはそう言うと、すぐに消えてしまった。
トロワ「、、、探しましょう、[太字]パワーストーン[/太字]を、、、」