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サタンさんがやって来る

ザンザンザンザンッ、、、

???「、、、今年も俺の出番かぁーっ」

俺は肩を回しながらつぶやいた。

[水平線]
母「はい、たける、おやすみなさいね」

たける「おやすみ母さん」

平凡な日常が過ぎていた今日この頃。だが、僕はヤってしまった。この手で、、、あいつを、、、

???「どうもーっ」

たける「へっ!?」

今、あんなことを思ってしまったから?僕にバチが当たったのか?僕は、逆にヤられるのか?

たける「お、お前は誰、、、?」

???「んあ、俺か?俺は[太字]サタン[/太字]!不幸を運ぶ悪魔だ。サタンさんと呼べよな」

そういうと、そのサタン、、、さんは真っ黒の袋から何かを取り出した。

たける「な、、、なんですかそれ、、、?」

サタン「へへ、これは俺からのささやかなプレゼントだ。じゃな」

そう言うと、サタンさんはニンマリ笑ってどこかに消えてしまった。

たける「、、、なんだこれ、、、?」

僕は恐る恐るそれを見た。

たける「、、、!?」

それは「あいつ」の死体、、、どうして、、、

[水平線]
サタン「喜んでくれたかなァー、、、掘り当てるの大変だったんだからなー」

俺はニンマリ笑った。

作者メッセージ

∩^ω^∩こんなブラックジョーク初めて書いたぜ、、、

2025/12/26 09:47

鋼岩リリーナ
ID:≫ 1i1HxE75u9Li.
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