二子里「、、、この町が狙われてる?」
ランとの戦闘の後、二子里はコレットにこの町が危ういことを知らされた。
コレット「そう、だから、二子里にはこの町を救ってほしいの」
二子里「でも、私にできるかな、、、」
二子里は顔を顰める。
コレット「大丈夫よ、二子里だけじゃなくて他にもプリキュアはいるの」
二子里「わ、私以外にもいるんだ!」
二子里は驚く。
コレット「でも、まだ二子里をいれて2人しかいなくて、、、きっとこの先増えるけどね」
コレットは優しく微笑む。が、その微笑みはすぐに消えて険しい表情へと変わった。
コレット「また敵が出現したみたい、、、」
二子里「ええ!は、はやく行かないと!」
コレット「急ごう!」
二子里「うん!」
二子里は勢いよく立ち上がった。
[水平線]
二子里「あ、あの子、、、暗覇気に包まれてるよ、、、」
るあ「レイチェル!敵はどこ?」
2人は目を合わせ、一瞬黙った。すると
るあ「もしかして!君プリキュア!?」
二子里「うん!君も?」
るあ「うん!うち、るあ!」
二子里「私、二子里!」
2人は自己紹介した後、すぐに構えた。
るあ「いくよ!」
二子里「うん!」
2人はそれぞれのものを持ち、構えた。パアアアアと、一面が光り輝く。
キュアシャイン「心を照らす希望の光!キュアシャイン!」
キュアヴェール「君と奏でる音楽のハーモニー!キュアヴェール!」
プリキュア『2人で!アンジェリーク!プリキュア』
???「、、、お前らプリキュアだったんだ。気づかなかったよ」
キュアヴェール「お前は誰だぁ!」
銀髪のボサボサ髪で、どこかミステリアスな感じの同い年ぐらいの少女は、表情を全く変えず、心情が読み取れない。
リオ「俺はリオ、、、さあ、戦おうか」
リオは真っ黒の闇に包まれ変身した。
キュアシャイン「うちからいくよ!」
キュアシャインはマイクを手から離し、大きく跳んだ。そのマイクは強力な力を持った靴へと変化し、キュアシャインの足へ行く。
キュアシャイン「プリズムキーック!!!」
キュアシャインが勢いよくリオ目掛けて蹴りを入れる。が、
リオ「ちっちぇえな、こんなんにレオは負けたのか」
リオの手のひらにキュアシャインの技は受け止められ、不発に終わった。
キュアシャイン「、、、強いよ、、、格段に、、、」
キュアシャインは身震いする。
キュアヴェール「次は私が!」
キュアヴェールも勢いよく飛び跳ね、フルートを大きな照玉に換えリオ目掛けて投げる。
キュアヴェール「3ダッシュサンダードラゴンッ!!!」
勢いよく投げられたが、それもリオの手によって消されてしまった。
キュアヴェール「う、嘘、、、」
リオ「、、、」
リオは無表情のまま、こっちを見ているだけ。
キュアシャイン「、、、キュアヴェール、一緒にやってみよう!」
キュアヴェール「うん、わかった!」
そう言うと、2人は一斉に跳んだ。すると、
リオ「バカだな」
リオが2人がいるところ目掛けて手からビームを出した。息を飲む2人。もうダメかもしれない。
???「あぶないっ!」
ランとの戦闘の後、二子里はコレットにこの町が危ういことを知らされた。
コレット「そう、だから、二子里にはこの町を救ってほしいの」
二子里「でも、私にできるかな、、、」
二子里は顔を顰める。
コレット「大丈夫よ、二子里だけじゃなくて他にもプリキュアはいるの」
二子里「わ、私以外にもいるんだ!」
二子里は驚く。
コレット「でも、まだ二子里をいれて2人しかいなくて、、、きっとこの先増えるけどね」
コレットは優しく微笑む。が、その微笑みはすぐに消えて険しい表情へと変わった。
コレット「また敵が出現したみたい、、、」
二子里「ええ!は、はやく行かないと!」
コレット「急ごう!」
二子里「うん!」
二子里は勢いよく立ち上がった。
[水平線]
二子里「あ、あの子、、、暗覇気に包まれてるよ、、、」
るあ「レイチェル!敵はどこ?」
2人は目を合わせ、一瞬黙った。すると
るあ「もしかして!君プリキュア!?」
二子里「うん!君も?」
るあ「うん!うち、るあ!」
二子里「私、二子里!」
2人は自己紹介した後、すぐに構えた。
るあ「いくよ!」
二子里「うん!」
2人はそれぞれのものを持ち、構えた。パアアアアと、一面が光り輝く。
キュアシャイン「心を照らす希望の光!キュアシャイン!」
キュアヴェール「君と奏でる音楽のハーモニー!キュアヴェール!」
プリキュア『2人で!アンジェリーク!プリキュア』
???「、、、お前らプリキュアだったんだ。気づかなかったよ」
キュアヴェール「お前は誰だぁ!」
銀髪のボサボサ髪で、どこかミステリアスな感じの同い年ぐらいの少女は、表情を全く変えず、心情が読み取れない。
リオ「俺はリオ、、、さあ、戦おうか」
リオは真っ黒の闇に包まれ変身した。
キュアシャイン「うちからいくよ!」
キュアシャインはマイクを手から離し、大きく跳んだ。そのマイクは強力な力を持った靴へと変化し、キュアシャインの足へ行く。
キュアシャイン「プリズムキーック!!!」
キュアシャインが勢いよくリオ目掛けて蹴りを入れる。が、
リオ「ちっちぇえな、こんなんにレオは負けたのか」
リオの手のひらにキュアシャインの技は受け止められ、不発に終わった。
キュアシャイン「、、、強いよ、、、格段に、、、」
キュアシャインは身震いする。
キュアヴェール「次は私が!」
キュアヴェールも勢いよく飛び跳ね、フルートを大きな照玉に換えリオ目掛けて投げる。
キュアヴェール「3ダッシュサンダードラゴンッ!!!」
勢いよく投げられたが、それもリオの手によって消されてしまった。
キュアヴェール「う、嘘、、、」
リオ「、、、」
リオは無表情のまま、こっちを見ているだけ。
キュアシャイン「、、、キュアヴェール、一緒にやってみよう!」
キュアヴェール「うん、わかった!」
そう言うと、2人は一斉に跳んだ。すると、
リオ「バカだな」
リオが2人がいるところ目掛けて手からビームを出した。息を飲む2人。もうダメかもしれない。
???「あぶないっ!」