レイチェル「ただいま〜」
レイチェルが小さなドアを開ける。
???「あら、帰ってくるのはやかったわね」
紫の妖精がレイチェルに言う。
レイチェル「1人のプリキュアが誕生したよー!」
???「そう、良かったわね」
レイチェル「もっと祝ってよロザリアー!本当は嬉しいくせにー!」
ロザリア「う、うるさいわね、別に良いでしょう?」
ロザリアはそっけなく返す。
コレット「ただいま〜!」
今度はコレットが帰ってきた。
コレット「聞いてー!プリキュア1人できたよー!」
レイチェル「あ、コレットも?やったねー!」
和気藹々とするレイチェルとコレット。
ロザリア「、、、次は私の番ね、、、」
コレット「ロザリアならできるよ!」
レイチェル「だってリーダーだもんねー!」
ロザリア「、、、ふふ」
ロザリアは微笑む。
ロザリア「それで、その子はどんな子なの?」
いつものツンとした顔立ちに戻る。
レイチェル「あ、えっとー、私はるあちゃんって子で、光のキュアシャイン!」
コレット「私は二子里ちゃんっていって、緑のキュアヴェールだよ」
ロザリア「そう、、、」
ロザリアは立ちあがり、パソコンを取った。
レイチェル「ロザリアは仕事がはやいねぇ」
コレット「ねー」
ロザリア「、、、あと反応があるのが、、、2人か、、、」
温和なコレット。ツンとしているロザリア。どこか強気なレイチェルであった。
レイチェルが小さなドアを開ける。
???「あら、帰ってくるのはやかったわね」
紫の妖精がレイチェルに言う。
レイチェル「1人のプリキュアが誕生したよー!」
???「そう、良かったわね」
レイチェル「もっと祝ってよロザリアー!本当は嬉しいくせにー!」
ロザリア「う、うるさいわね、別に良いでしょう?」
ロザリアはそっけなく返す。
コレット「ただいま〜!」
今度はコレットが帰ってきた。
コレット「聞いてー!プリキュア1人できたよー!」
レイチェル「あ、コレットも?やったねー!」
和気藹々とするレイチェルとコレット。
ロザリア「、、、次は私の番ね、、、」
コレット「ロザリアならできるよ!」
レイチェル「だってリーダーだもんねー!」
ロザリア「、、、ふふ」
ロザリアは微笑む。
ロザリア「それで、その子はどんな子なの?」
いつものツンとした顔立ちに戻る。
レイチェル「あ、えっとー、私はるあちゃんって子で、光のキュアシャイン!」
コレット「私は二子里ちゃんっていって、緑のキュアヴェールだよ」
ロザリア「そう、、、」
ロザリアは立ちあがり、パソコンを取った。
レイチェル「ロザリアは仕事がはやいねぇ」
コレット「ねー」
ロザリア「、、、あと反応があるのが、、、2人か、、、」
温和なコレット。ツンとしているロザリア。どこか強気なレイチェルであった。