るあ「パフェうんま〜!」
1人カラオケで歌い疲れて、カラオケでパフェを食べている「光乃 るあ」はスイーツと歌うことが大好きであった。
るあ「よし、もういっちょ歌いますか〜!」
???「ちょ〜っと待ったー!」
るあがマイクを持った途端、後ろから声がした。
るあ「だれ!?」
驚くるあ。振り返ると、黄色いマスコットのような妖精がいた。
レイチェル「はっじめまして☆私ィ、レイチェルっていうのー!」
るあ「、、、はじめまして〜!うち、るあ!」
優しく笑顔で返したるあであったが、状況が掴めていない。
レイチェル「あの、実は、、、るあにお願いがあるの」
るあ「うちにお願い?」
レイチェルはさっきまでの陽気な顔ではなく、真剣な顔で続けた。
レイチェル「実は、あなたにはプリキュアの素質があるの」
るあ「プリキュアの素質、、、?」
レイチェル「そう。るあには、敵と戦ってほしいの!お願い!」
るあ「、、、」
るあは一瞬悩んだ。そして、すぐこう言った。
るあ「うん、うちやるよ!がんばる!」
レイチェル「やったー!ありがとーるあ!」
レイチェルはるあに小さな体で抱きついた。
レイチェル「はい!それじゃあこれを受け取って!」
レイチェルは、光り輝くマイクをるあに渡した。
るあ「わあ、マイクだ!」
レイチェル「これを持って変身してみてよ!ほら、なんか頭に降りてきたっしょ?」
るあ「うん!わかった!」
るあはマイクを持って立ち上がった。すると、マイクとるあがピカッと光った。
キュアシャイン「[太字] 心を照らす希望の光!キュアシャイン![/太字]」
レイチェル「キャ〜!かわいい!!!」
キュアシャイン「ありがとう!」
レイチェル「、、、!?」
さっきまで明るかったレイチェルの顔色が悪くなっていく。
キュアシャイン「だ、大丈夫!?」
レイチェル「あっちの方に敵が出現した!」
キュアシャイン「ええっ!」
すると、またすぐ顔色が戻った。
レイチェル「あ、違うプリキュアに倒されたみたい!良かった〜!」
キュアシャイン「他にもいるんだ!プリキュアって!」
ほんわかした雰囲気のなかで、ドアがバタンと開いた。
???「他にもいるのはプリキュアだけじゃないぜ」
キュアシャイン「!?誰!?」
声の先にはドアにもたれかかっている金髪のボサボサ短髪ヘアーの同い年ぐらいの少女がいた。
レオ「俺、レオ。今からお前を潰す!」
キュアシャイン「でも、ここでやって大丈夫、、、?」
一応ここはカラオケボックス。他のお客さんや店員さんもいる。
レイチェル「それは任せて![太字]マジックブルーム・ハート[/太字]!!!」
レイチェルがそう言うと、キュアシャインとレオとレイチェルだけが異世界空間に飛ばされた。
キュアシャイン「自分ができることをやるだけ、、、よしっ」
レオ「こっちからいくぞ!」
そう言うと、レオは銃を構えてこっち目掛けて撃った。
キュアシャイン「わっ!」
キュアシャインはギリギリで避ける。
キュアシャイン「それじゃあ、今度はうちからいくよ!」
キュアシャインはそう言い、必殺技を繰り出した。
キュアシャイン「[太字]プリズムキック!!![/太字]」
レオ「!ッチ」
レオに少しかすった。レオは舌打ちをし
レオ「今回は見逃してやるよ、次は潰す!」
と、捨て台詞を残して消えていった。それと同時に、変身もマジックブルーム・ハートも解けた。
るあ レイチェル「、、、勝った〜!」
1人カラオケで歌い疲れて、カラオケでパフェを食べている「光乃 るあ」はスイーツと歌うことが大好きであった。
るあ「よし、もういっちょ歌いますか〜!」
???「ちょ〜っと待ったー!」
るあがマイクを持った途端、後ろから声がした。
るあ「だれ!?」
驚くるあ。振り返ると、黄色いマスコットのような妖精がいた。
レイチェル「はっじめまして☆私ィ、レイチェルっていうのー!」
るあ「、、、はじめまして〜!うち、るあ!」
優しく笑顔で返したるあであったが、状況が掴めていない。
レイチェル「あの、実は、、、るあにお願いがあるの」
るあ「うちにお願い?」
レイチェルはさっきまでの陽気な顔ではなく、真剣な顔で続けた。
レイチェル「実は、あなたにはプリキュアの素質があるの」
るあ「プリキュアの素質、、、?」
レイチェル「そう。るあには、敵と戦ってほしいの!お願い!」
るあ「、、、」
るあは一瞬悩んだ。そして、すぐこう言った。
るあ「うん、うちやるよ!がんばる!」
レイチェル「やったー!ありがとーるあ!」
レイチェルはるあに小さな体で抱きついた。
レイチェル「はい!それじゃあこれを受け取って!」
レイチェルは、光り輝くマイクをるあに渡した。
るあ「わあ、マイクだ!」
レイチェル「これを持って変身してみてよ!ほら、なんか頭に降りてきたっしょ?」
るあ「うん!わかった!」
るあはマイクを持って立ち上がった。すると、マイクとるあがピカッと光った。
キュアシャイン「[太字] 心を照らす希望の光!キュアシャイン![/太字]」
レイチェル「キャ〜!かわいい!!!」
キュアシャイン「ありがとう!」
レイチェル「、、、!?」
さっきまで明るかったレイチェルの顔色が悪くなっていく。
キュアシャイン「だ、大丈夫!?」
レイチェル「あっちの方に敵が出現した!」
キュアシャイン「ええっ!」
すると、またすぐ顔色が戻った。
レイチェル「あ、違うプリキュアに倒されたみたい!良かった〜!」
キュアシャイン「他にもいるんだ!プリキュアって!」
ほんわかした雰囲気のなかで、ドアがバタンと開いた。
???「他にもいるのはプリキュアだけじゃないぜ」
キュアシャイン「!?誰!?」
声の先にはドアにもたれかかっている金髪のボサボサ短髪ヘアーの同い年ぐらいの少女がいた。
レオ「俺、レオ。今からお前を潰す!」
キュアシャイン「でも、ここでやって大丈夫、、、?」
一応ここはカラオケボックス。他のお客さんや店員さんもいる。
レイチェル「それは任せて![太字]マジックブルーム・ハート[/太字]!!!」
レイチェルがそう言うと、キュアシャインとレオとレイチェルだけが異世界空間に飛ばされた。
キュアシャイン「自分ができることをやるだけ、、、よしっ」
レオ「こっちからいくぞ!」
そう言うと、レオは銃を構えてこっち目掛けて撃った。
キュアシャイン「わっ!」
キュアシャインはギリギリで避ける。
キュアシャイン「それじゃあ、今度はうちからいくよ!」
キュアシャインはそう言い、必殺技を繰り出した。
キュアシャイン「[太字]プリズムキック!!![/太字]」
レオ「!ッチ」
レオに少しかすった。レオは舌打ちをし
レオ「今回は見逃してやるよ、次は潰す!」
と、捨て台詞を残して消えていった。それと同時に、変身もマジックブルーム・ハートも解けた。
るあ レイチェル「、、、勝った〜!」