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もう、疲れた

#2

いつもの日常

『休憩でーす』

青城バレ「「おーっす!」」

『はい、お疲れ様ー!ドリンクとタオル渡すから並んでくださーい!』
ゾロゾロ
 
 『はい!お疲れ様です!!』

及「ありがとっ☆凛ちゃん!」

岩「いちいち☆つけてんじゃねぇよクソ川が!」ボコッ

及「ひどいっ!痛いよ岩ちゃん!」

岩「うるせぇっ!」

 『はいはい、みんな並んでるからあっちでやってください』

及「止めてくれないの!?」

 『お疲れ様です。まっつん先輩』

松「ん、ありがと」

及「無視!?」

岩「うるせぇクソ川!!」

 『はい、マッキー先輩、お疲れ様です。』

花「ありがと〜」

こうして全員にタオルとスポドリを配り終わり、みんなが休憩に入る。その間に練習に落ちたみんなの汗をモップがけして、
一息つく。
 『休憩終了です。空になったスポドリ入れとタオルくださーい』

及「じゃあ、練習さいかーい」

青城バレ「「「おぇーい!」」」

ドンッキュッ キュキュッ

その間に私は、スポドリ入れを全員分洗い、タオルを洗濯機に入れる。

 『(そろそろもう1人マネージャーほしいなー、慣れたとはいえ、1人で全員分って辛い)』

そうこうしてるうちに、部活終了の時間になった

及「終了ー!」

青城バレ「「「おーすっ」」

ガラガラッ

及「あ、監督!集合ー!」

青城バレ「「「…」」」

岩「集合!!」

青城バレ「「おっす!」」

及「なんでだよっ!」

監「知らせがある。みんな知ってると思うが明々後日から二週間の合同合宿だ」

青城バレ「「「え?」」」

及「テヘペロ☆^_−☆」

岩「おいテメェ、クソ川っ!」

『忘れてたんですか?』

みんな「「「ビクッ」」

『あんだけすぐ伝えるよう言ったのに』

及「ご、ごめん!みんな、忘れてたっ」

監「ゴホンッそこで少々問題があるんだ」





作者メッセージ

誤字あったらごめんなさい!

2024/08/14 13:55

ぴーちゃん
ID:≫ 0ivoKVNUchbMM
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