文字サイズ変更

時間を無駄にしたい人向けの小説

#3

本編その3「青年」

やあ皆の衆
私はなんも変哲のない青年だ
名前は「山口(仮名)」だ
突然だが今私は手にハンバーグ入り豚骨ラーメンがあるんだがこれを今回はドブに捨てようと思[大文字][大文字][太字]ヴゥ!!!!!!![/太字][/大文字][/大文字]
[明朝体][大文字][右寄せ][青年は呆気なく倒れてしまった][/右寄せ][/大文字][/明朝体]

目が覚めるとそこには見たことの無い、美しい世界があったのだ
緑豊か、ビルが一切建っていない、奥に見える城とその城下町、そして、何より現代社会の歪みが一切ないのだ
美しい、とても純粋な世界だ...
ただ、ひとつだけ文句があるとすれば...
[大文字][大文字]初期スポーン位置が上空であることだああああああああ[/大文字][/大文字][大文字]ああああああああああ[/大文字]ああああああああああ[小文字]あああああああああ[/小文字][小文字][小文字]あああああああああ[/小文字][/小文字][小文字][小文字][小文字]あああああああああああ[/小文字][/小文字][/小文字]...
[大文字][大文字][太字]ドサッ!!!!!![/太字][/大文字][/大文字]
( ; ̄ω ̄)ゞイテテ・・・
そうするとそこには中年男性程の身長を持つ明らか人間ではない何かが寄ってきたのだ!
まずい...!やられる!!!!
そう思った瞬間、そいつは私を保護したのだ
そして、私達は話し合った
自分が元々居た世界は理不尽極まりない様な世界であること、今まであった苦しい人生だったこと、可愛い彼女がいること、97人と浮気していることを
そしたらそいつも話をしてくれた
この世界のこと、自分が魔族であること、人間と魔族の関係が今悪いこと、浮気は駄目だということ、たくさん喋った
しかし、ここで問題が起きる
話題が思い浮かばないのだ
このことを人々は「ネタ切れ」というのだ
そしてもうひとつ

[大文字][太字][中央寄せ][明朝体][漢字]このあと何をすればいいのかがわからなかったのだ[/漢字][ふりがな]作者がネタ切れに陥った[/ふりがな][/明朝体][/中央寄せ][/太字][/大文字]

私からの話はここまでだ
またこの話の続きはいつかしよう
それでは...

作者メッセージ

ネタ切れ速ぇよ

2026/05/23 12:33

得体の知れない生物(?)
ID:≫ .1GK8BTx2pOyQ
コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権は得体の知れない生物(?)さんに帰属します

TOP