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ハリーポッターシリーズとは一切関係ありません()
そういうの苦手なやつはブラウザバァック!

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サリーコッターと戦士の岩(明らかにハリーポッターのパクリをしている小説)

#4

まあ色々あったけど僕は晩餐会を終えたよ
終わった後じゃレグワーツの校歌を歌ったんだけど、皆バラッバラに歌ってさ
聞いたんだよね
双子の[太字]ファラッド[/太字]と[太字]リョージ[/太字]っていうか二人になんで皆バラバラで校歌を歌うの?って
「レグワーツでは効果は歌詞さえ合っていればどんなメロディで歌ってもいいのさ」
へぇ〜
レグワーツって面白いところあるよね
その後はサルファンダールの監督生、リンの兄である[太字]ペーサー・ウォーゼラー[/太字]が僕達を寮に連れて行ってくれたよ
廊下もすっごいことになっていて、階段が皆動いていたんだ!
「落ちないように気をつけて」
結構揺れたから落ちそうになったよ
で大量の絵画がある通路に着いたんだけど、絵画以外何もなかったんだ
ペーサーに「どこに寮があるの?」って聞いたら、「この絵画に[太字]合言葉[/太字]を言えば、絵画が僕達を通してくれるんだ」
もう何言ってるかわっかんない
でペーサーが…
「クエジョ・デ・レオン」って言ったら、1つの絵画が通してくれたんだ
「その絵画は何だったの?」って聞いたら
「あれは[太字]痩せた紳士[/太字]だよ、サルファンダールの寮の門番みたいなものだよ」
へぇ
寮に行った頃はもう外は真っ暗だった
今日はむっちゃ疲れていたから寝るのに10秒もかからなかったよ
そしてその日の夜、僕は変な夢を見た
その夢は、クァラヌス・クァラル先生が腕につけていた包帯から声が聞こえて、「お前はダルザリンに相応しい者だ、ダルザリンに行くことは運命なのだ」とか言ってきたんだ
で僕はそれを拒否ってたら首を絞めてきたり、上に乗っかってどんどん重くなっていった
もう死ぬかと思った瞬間、目が覚めたんだ
外はもう明るかった

作者メッセージ

結構変なとこで終わったな

2026/07/03 11:36

得体の知れない生物(?)
ID:≫ .1GK8BTx2pOyQ
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