なんか色々あってニホンオオカミ、ニホンザル、キジを仲間にした桃太郎だった
狼:「……で、これからどうすんの?」
桃:「うぅ〜ん…鬼のいる鬼ヶ島に行きたいんだが……」
一応説明しておくけどこの世界では鬼がやべえやつ呼ばわりされていて、鬼ヶ島に近づくものはなんかタヒぬと言われている
雉:「マジで言ってるんですか?あそこの島日本海のど真ん中っすよ?」
猿:「あとそもそも船も何も無いし……」
桃:「そうだなぁ…」
するとどこからかフードを被った怪しい人物が!!!!!
???:「heh heh heh…」
桃:「なんで英語?」
???:「私は『アヤシー・ヒート』!!」
狼:「そのままだな」
アヤシー:「せっかくだから船をやろう!!」
桃:「マジで?やったぜ」
アヤシー:「ああ、大マジだ!」
猿:「なんかラッキー!」
アヤシー:「じゃあ値段だが……」
桃:「金とるのかよ!?」
アヤシー:「3億だ!!!」
狼:「おもんな」
猿:「小一かよ」
桃:「イキリ野郎かよ」
雉:「こわ……もう行きましょう」
アヤシー:「嘘だって!!!!本当は7万円!!!」
桃:「それでも結構するな……」
猿:「他になんかあるん?」
アヤシー:「クルーズ船があるよ、こっちは2000億円」
狼:「高いのか安いのかがわからねえな……」
そしてなんやかんやあって桃太郎たちはクルーズ船を奪っt……譲ってもらいました
猿:「すげええめっちゃ広い!!!」
狼:「こっちゲーセンやビリヤードもあるぞ!!!!!」
雉:「スイートルームすげえ!!めっちゃいい匂いすりゅう!!!!」
桃:「うおおおおプールや銭湯まであるぞおおおお!!!」
そして数日後……
船は無事鬼ヶ島に着きました
狼:「なんだよ……もう着いちまったのか……」
雉:「もーちょっと楽しみたかったなあ……」
桃:「行きたくねえ……」
猿:「さっさとあいつらシバいて戻るぞ……」
そして桃太郎達は鬼たちのアジトとなるとこに行きました
桃:「よし……静かに中を見るぞ……」
猿:「こ…これは!!」
中はまるでクラブみたいな感じでめっちゃ遊んでいました
鬼A:「ふぉおおwww」
鬼B:「人の金でこの世界の閲覧数が300超えた記念のパーティをするのは楽しいぜええええ!!!!!!!」
狼:「あいつら思ったより鬼してんな……」
桃:「よし……このまま静かにして中まで進[大文字][大文字][太字]ムゥ!!!!!!![/太字][/大文字][/大文字]」
バタ……
狼:「おい何しやが[大文字]ルボアぁぁ!!!!!![/大文字]」
バタリ……
猿:「ちょやめ[大文字][大文字]てぇえ!!!!![/大文字][/大文字]」
バッタリ……
雉:「ちょ待って命だけ[大文字][大文字]わあぁぁ!!!!!!!」[/大文字][/大文字]
ブァッタリ……
鬼C:「へっへっへ!ボス!なんかこんな奴らが来ましたぜ!!!」
ボス鬼:「へえ……人間とあと3匹か……多分俺らが奪った財産を奪い返しに来たんだろう…」
桃:「( `ᾥ´ )クッ」
雉:「(੭ु ›ω‹ )੭ुハナセー」
猿:「(っ’ヮ’c)ヤメロォォォォォォォァァァォォァァォ!!!!!」
狼:「(はぁ…)わ〜…助けてぇ〜(棒)」
ボス鬼:「こいつら気持ち悪いな……」
桃:「クソ!こうなったら最終手段だ!!!」
すると桃は何かのボンベを取り出した!
桃:「うらあ!!!(プシューーーーー」)」
ボス鬼:「うわあぁ……」
ボス鬼:「何もなくね?」
桃:「ふっふっふ!これは[太字]酸素[/太字]だぁ!!!!」
ボス鬼:「なんだよびっくりして損した」
桃:「ふっふっふ……気づかないか?今ここの部屋は酸素で充満している!そして本来酸素が空気中の約2割を占めるところを8割占めている!!!そして俺はマッチを持っている!!!!!!」
ボス鬼:「ま…まさか!!!!!!酸素には物質を燃やす働きがあるがそれを利用して爆破するつもりかあ!!!!!」
桃:「[太字]ザッツ・ライトォ……![/太字]」
ボス鬼:「やめるんだああ!!!!そいつにマッチをつけさせるなあああああ!!!!!!」
桃:「いいや限界だ!!!!![太字]つけるね!!!!!!!![/太字]」
[大文字][大文字][中央寄せ](爆破)[/中央寄せ][/大文字][/大文字]
狼:「……で、これからどうすんの?」
桃:「うぅ〜ん…鬼のいる鬼ヶ島に行きたいんだが……」
一応説明しておくけどこの世界では鬼がやべえやつ呼ばわりされていて、鬼ヶ島に近づくものはなんかタヒぬと言われている
雉:「マジで言ってるんですか?あそこの島日本海のど真ん中っすよ?」
猿:「あとそもそも船も何も無いし……」
桃:「そうだなぁ…」
するとどこからかフードを被った怪しい人物が!!!!!
???:「heh heh heh…」
桃:「なんで英語?」
???:「私は『アヤシー・ヒート』!!」
狼:「そのままだな」
アヤシー:「せっかくだから船をやろう!!」
桃:「マジで?やったぜ」
アヤシー:「ああ、大マジだ!」
猿:「なんかラッキー!」
アヤシー:「じゃあ値段だが……」
桃:「金とるのかよ!?」
アヤシー:「3億だ!!!」
狼:「おもんな」
猿:「小一かよ」
桃:「イキリ野郎かよ」
雉:「こわ……もう行きましょう」
アヤシー:「嘘だって!!!!本当は7万円!!!」
桃:「それでも結構するな……」
猿:「他になんかあるん?」
アヤシー:「クルーズ船があるよ、こっちは2000億円」
狼:「高いのか安いのかがわからねえな……」
そしてなんやかんやあって桃太郎たちはクルーズ船を奪っt……譲ってもらいました
猿:「すげええめっちゃ広い!!!」
狼:「こっちゲーセンやビリヤードもあるぞ!!!!!」
雉:「スイートルームすげえ!!めっちゃいい匂いすりゅう!!!!」
桃:「うおおおおプールや銭湯まであるぞおおおお!!!」
そして数日後……
船は無事鬼ヶ島に着きました
狼:「なんだよ……もう着いちまったのか……」
雉:「もーちょっと楽しみたかったなあ……」
桃:「行きたくねえ……」
猿:「さっさとあいつらシバいて戻るぞ……」
そして桃太郎達は鬼たちのアジトとなるとこに行きました
桃:「よし……静かに中を見るぞ……」
猿:「こ…これは!!」
中はまるでクラブみたいな感じでめっちゃ遊んでいました
鬼A:「ふぉおおwww」
鬼B:「人の金でこの世界の閲覧数が300超えた記念のパーティをするのは楽しいぜええええ!!!!!!!」
狼:「あいつら思ったより鬼してんな……」
桃:「よし……このまま静かにして中まで進[大文字][大文字][太字]ムゥ!!!!!!![/太字][/大文字][/大文字]」
バタ……
狼:「おい何しやが[大文字]ルボアぁぁ!!!!!![/大文字]」
バタリ……
猿:「ちょやめ[大文字][大文字]てぇえ!!!!![/大文字][/大文字]」
バッタリ……
雉:「ちょ待って命だけ[大文字][大文字]わあぁぁ!!!!!!!」[/大文字][/大文字]
ブァッタリ……
鬼C:「へっへっへ!ボス!なんかこんな奴らが来ましたぜ!!!」
ボス鬼:「へえ……人間とあと3匹か……多分俺らが奪った財産を奪い返しに来たんだろう…」
桃:「( `ᾥ´ )クッ」
雉:「(੭ु ›ω‹ )੭ुハナセー」
猿:「(っ’ヮ’c)ヤメロォォォォォォォァァァォォァァォ!!!!!」
狼:「(はぁ…)わ〜…助けてぇ〜(棒)」
ボス鬼:「こいつら気持ち悪いな……」
桃:「クソ!こうなったら最終手段だ!!!」
すると桃は何かのボンベを取り出した!
桃:「うらあ!!!(プシューーーーー」)」
ボス鬼:「うわあぁ……」
ボス鬼:「何もなくね?」
桃:「ふっふっふ!これは[太字]酸素[/太字]だぁ!!!!」
ボス鬼:「なんだよびっくりして損した」
桃:「ふっふっふ……気づかないか?今ここの部屋は酸素で充満している!そして本来酸素が空気中の約2割を占めるところを8割占めている!!!そして俺はマッチを持っている!!!!!!」
ボス鬼:「ま…まさか!!!!!!酸素には物質を燃やす働きがあるがそれを利用して爆破するつもりかあ!!!!!」
桃:「[太字]ザッツ・ライトォ……![/太字]」
ボス鬼:「やめるんだああ!!!!そいつにマッチをつけさせるなあああああ!!!!!!」
桃:「いいや限界だ!!!!![太字]つけるね!!!!!!!![/太字]」
[大文字][大文字][中央寄せ](爆破)[/中央寄せ][/大文字][/大文字]
- 1.主人公
- 2.本編その2「一般通行人が喋るだけの小説」
- 3.本編その3「青年」
- 4.本編その4「とある学生」
- 5.本編5「旅人」
- 6.本編6「金欠な奴」
- 7.時間を無駄にする奴らオールスターズ(閲覧100突破記念)
- 8.本編7:英語力を自慢したいだけな奴
- 9.本編8「時間が無駄になる昔話」
- 10.時間を無駄にする奴らオールスターズ2(閲覧数200突破記念)
- 11.本編9「時間が無駄になる昔話 パート2」
- 12.本編10「時間が無駄になる昔話 パート3」
- 13.謎の番外編!これは本当に時間の無駄!見なくていいよ!番外編1「主人公の現状」
- 14.本編11「時間が無駄になる昔話パート4」
- 15.番外編2「コバルト野郎vs睡魔に襲われた学生」
- 16.番外編3「コバルト野郎が睡魔に襲われた学生にぶっ叩かれるまでのお話」
- 17.本編12「時間が無駄になる昔話 パート5」
- 18.本編13「金欠な奴2」
- 19.本編14「とある教師」
- 20.本編15「あんま良くなさそうな研究所」
- 21.本編16「なんかRPGみたいな世界」
- 22.時間を無駄にする奴らオールスターズ3(閲覧数600突破記念)
- 23.番外編4「事故で宇宙に行っちゃったコバルト」
- 24.本編17「時間が無駄になる昔話 」最終パート
- 25.本編18話「番外編で宇宙へと飛ばされてしまったコバルトのお話」