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ハリーポッターシリーズとは一切関係ありません()
そういうの苦手なやつはブラウザバァック!

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明らかにハリーポッターのパクリをしている物語

#1

序章

やあ!僕は「サリー・コッター」!僕はウィザードさ!
え?イギリスらへんにいる額に傷がある選ばれし伝説の魔法使いみたいな名前してるなって?誰だいそれは?
まあいいや!僕は生まれた時から父母がくたばっていて、そんな僕を引き取ってくれた家族がいたんだ!
でも、その家族がすっげえ意地悪で、毎日毎日僕を奴隷のように扱って…
もうほんっと困ったもんだよも〜!
でね、僕を引き取ってくれた家族の息子が誕生日に水族館に行きたいと言い出してきて、無理矢理付き合わされたんだけど、何故か[漢字]ドルフィン[/漢字][ふりがな]イルカ[/ふりがな]の言葉がわかるようになっていた!
そして、水槽のガラスに触れたら、急に水槽が消えちゃって、もう滅茶苦茶!
そして、その後水槽が消えたのは僕のせいだって言われちゃった!僕何もしてないはずなのに!!
ある日、そんな僕宛に手紙が来たんだ!内容は、「『サリー・コッター』様へ、あなたを魔法学園への入学を許可します⭐︎」って書いてて、何が何だかわからなかった!
でも僕を引き取った家族は、「こいつに手紙が来るなんて、生意気だ!魔法とかも意味わからん!」って言って手紙を破っちゃった!そしてその週末、今日は日曜日だから手紙が来ないぜがっはっは!と家族が喜んだらなんか急にドアを破ってなんか体がでっけえ人が入ってきたんだ!本人曰く、その人は手紙に書いてた魔法学園の関係者であると言い、僕を魔法学園に連れに行こうと家に突っ込んできたらしい!
名前は「マグレッツ」らしい!
そして僕は家族を置いてけぼりにして、荷物をまとめてそのまま「クィーンズ・クロス駅」に行ったんだ!
マグレッツは「クィーンズ・クロス駅」の「2.7番ホーム」に行け、と言われたんだ!
でもそれらしいところは全く無くて…
駅員に聞いても「は?」って言われるだけだし…とか思ってたら僕と同じように荷物を持ってる家族がいて、インコが入っているカゴを持っていた!
その人たちに聞いたんだ!
「2.7番ホーム」はどこだって!
そしたら、床を見ながらジャンプすれば行けるって言われて!
で実際にやってみたら行けちゃった!
そしてそこには新幹線があったんだ!
中で魔法界でのお菓子を楽しんでいたら、僕と同じ子供が「他に空いてる席がないんだ、ここに座っていいかい?」と、僕の向かい側の席を指した
僕はそんなのは気にしないから「いいよ」と言ったんだ!彼の名前は「リン・ウォーゼラー」と言うらしい!
そして途中で女の子も来て、「貴方、魔法の予習はしてきたの?」と聞かれたんだ!予習なんて聞いてないから、「いや…」って言ったら…
「[漢字]コヒージャ・イーソ![/漢字][ふりがな]直れ[/ふりがな]」って言ったら、僕が持っていた壊れたカバンが直った!!
すげえ!
これからどんな世界が広がるんだろう!?すっごい楽しみだあ!
僕達の旅はこれからだ!!!
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2026/06/17 10:51

得体の知れない生物(?)
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