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時間を無駄にしたい人向けの小説

#10

時間を無駄にする奴らオールスターズ2(閲覧数200突破記念)

ここはとあるパーティ会場…
そこにはロディという名の旅人がいた…

「…住所ないはずなのにポストに手紙入ってた…てか招待状って…」
すると扉から見覚えのある旅人が!!
「…パーティ会場ってここで合ってるのか?」
そいつは何故かコバルトを頭に乗せていた
更にそっからなんか金属バットを持った学生が現れた!!
「[太字]おらああああああ!!!!!!!」[/太字]
「[太字]うわあああああぁぁぁ!!!!!!!!??」[/太字]
そしてそっからなんかちょっと萎えてそうな者が…
「金が…50円…(実話www)」
そしてなんか英語喋る意味わかんないやつが!!!
「HAHA!!!YOU'RE POOR MAN BRO!!!!!!!!!!」
そしてそっからもう1人の旅人が!!
「英検6級程度の奴が喋んな」
「WATTTT!!!!!!????? I KNOW YOU CAN'T SPEAK ENGLISH」
「俺英検準2級持ってんだけど?(実話)」
「:(」
「って…いつぞやの旅人もいるのか…あと…なんだ?コバルトを頭に乗せてる奴と金属バット振り回してる奴が喧嘩してんのか?」
コバルト:「てめえ意味もなく俺を襲いやがってええええぇぇぇ!!!!!!!」
学生:「うるせえええ!!!!仕返しは駄目だって小学校で習わなかったか!!!!!!!???」
英語野郎:「HA!!YOU'RE REALLY POOR MAN lol」
金欠野郎:「☆DA☆MA☆RE☆(パンチ)」
英語野郎:「OUCH!!!!!!!!!!」
ロディ:「なんか訳わかんねえや」
おじいさん:「会場はここであってたかのう?」
おばあさん:「お前ワザとじじいみたいな喋り方してんじゃねえよ」
おじいさん:「いいだろ別に?」
齋藤(仮名):「ッチ…なんでまた俺らが行かなきゃダメなんだよ…なあ山口(仮名)?」
山口(仮名):「ん…え?あ、ああ」
齋藤(仮名):「…なんで大量な風船持ってんだ?」
山口(仮名):「ああ…気にすんな」
齋藤(仮名):「でなんだこのこの状況は?」
山口(仮名):「見りゃわかんだろ、コバルト頭に乗ってるやつと学生が喧嘩してて英語喋る意味わかんないやつが金欠野郎に喧嘩売って金欠野郎がブチ切れてんだよ」
齋藤(仮名):「その環境の適応力さだけは褒めてやろう」
すると突如部屋が暗くなった…
???:「皆さん、本日はお集まり頂き、ありがとうございます」
!?
そこにいたのは、姿形が得体の知れなく、なんか意味わかんないやつがいた
得物:「私は[太字]得物[/太字]、本日はなんとこの小説の閲覧数が200突破したことd」
ロディ:「え?嘘?そんなことの為だけに呼ばれたんですか?」
得物:「えいやそんなつもりじゃ」
コバルト:「は?こんなことで大切な時間を奪いやがって、どうするつもりだ?」
得物:「あ…あの」
主人公:「ふざけるなあ!!」
金欠野郎:「こっちも暇じゃねえんだよ!!」
得物:「えっと…」
山口(仮名):「こんなところ来て…期待はずれだったな…帰ろうぜ齋藤(仮名)」
齋藤(仮名):「だな」
得物:「あの…待って……帰らないで…」
…………
時間を無駄にしたい人向けの小説、閲覧数200突破!
ありがとー!!!!!!

作者メッセージ

改めてありがとう!
まだ始めたばっかですっごい不安だったけど、こんなに色んな人に見てもらえるとは夢にも思っていませんでした
これからも頑張ります!

2026/06/12 08:18

得体の知れない生物(?)
ID:≫ .1GK8BTx2pOyQ
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