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得体の知れない生物のカオスなお話…

我は「得体の知れない生物」!
略して!!!!
[太字][大文字][大文字][大文字][中央寄せ]「得物」だああああぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!![/中央寄せ][/大文字][/大文字][/大文字][/太字]
[中央寄せ][大文字]「得物」だああああぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!![/大文字][/中央寄せ]
[中央寄せ]「得物」だああああぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!![/中央寄せ]
[中央寄せ][小文字]「得物」だああああぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!![/小文字][/中央寄せ]


……?
な…なんだこの感覚は…
[中央寄せ][斜体][明朝体]それはまるで、神が俺自身に語りかけるようだった…[/明朝体][/斜体][/中央寄せ]

[明朝体][中央寄せ][斜体]神がこう囁いているように感じた…[/斜体][/中央寄せ][/明朝体]

[中央寄せ][大文字][太字]今こそ立ち上がれ‼︎得物‼︎‼︎[/太字][/大文字][/中央寄せ]
次の瞬間、[太字][斜体]冷奴[/斜体][/太字]が部屋の窓を突き破り、家に侵入してきた!
そして同時に[太字][斜体]ケンタウロス[/斜体][/太字]が玄関のドアを破壊し、家に侵入してきた‼︎
そしてケンタウロスが俺の部屋に包丁を持って入ってきたのだ
俺はあまりにも突然過ぎる出来事で腰を抜かしてしまった…
次の瞬間[太字][斜体]ケンタウロス[/斜体][/太字]が俺目掛けて包丁を振り下ろしてきたのだ!
もう駄目だと思った瞬間、[太字][斜体]冷奴[/斜体][/太字]が[太字]俺を庇い、真っ二つになってしまっていたのだ![/太字]
このあまりにも衝撃的な光景を目の前にした俺は、[太字]ネギ、鰹節、醤油を欲するあまりに、それらを真っ二つになった冷奴にかけ、口にした[/太字]
その瞬間、[太字]俺の体が光り始め、俺の姿はまるでサンショウウオになっていたのだ![/太字]
[太字]「食いやがれええぇぇぇぇ!!!!!」[/太字]
そして俺はケンタウロス目掛けて、サラダチキンを全力で投げた…
次の瞬間、[太字]ケンタウロスの下半分は馬刺しになり、上半分は改心し、仕事を探しに行った[/太字]
俺は自分を庇ってくれた冷奴のことを思い出し、涙を流していた
そして俺は悲しみながら、馬刺しをサラダチキンと一緒に食ったとさ…
そして馬刺しを食べ終わったと同時に、俺はこう思った
「今日は色々あったな…」


特にそれ以上の感想が出ない俺は、いつの間にかいつもの姿に戻り、そのまま眠りに落ちた…

[斜体][明朝体][中央寄せ][大文字]⭐︎THE END⭐︎[/大文字][/中央寄せ][/明朝体][/斜体]

作者メッセージ

自分で書いてて恥ずかしいです

2026/03/04 22:23

面包
ID:≫ .1GK8BTx2pOyQ
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