~ケモモ読み切り短編集~(一部参加型アリ)
#1
1 熊の森
私はこの町で過ごしているが、、
少し[太字]変[/太字]なのだ。
[熊が発生していて、お店などに行けない]って言っているが
熊なんて見かけてもないし
その呼び掛けが少しづつ増えている
体格のおかげで少し気味悪いぐらいで済んでいるが
「やっぱ原因があるのでは?」
何か原因があるかもと探していたら
森に迷いこんでしまった
「ふぇ~、原因何~?」
そこから探索したが、
体はぼろぼろ、土が大量についている」
「俺の皮ジャンが~,,,,,」
諦めて帰ろうとすると
山小屋があり、夜も遅かったので
話を聞こうとそこに入ると,,,,,
「お爺さんが居たが、その床には」
「血が広がっていた、が一瞬だけ見えて、消えた」
「お爺さんが狩銃持ってたのだけ謎。」
「お爺さんに話しかけたが、無視で」
「お爺さんは何か疲れて汗も出ている」
「けど、想像以上に多い、例えるなら」
「何か[下線]びっくり[/下線]したような[下線]慌てた[/下線]ような」
~数年後~
「そこらへんで、ポスターを見つけたのだが」
それは,,,,,
私の捜索願であった
それを見た瞬間
わ/た し のい//しきはと ぎ//れた,,,,,
少し[太字]変[/太字]なのだ。
[熊が発生していて、お店などに行けない]って言っているが
熊なんて見かけてもないし
その呼び掛けが少しづつ増えている
体格のおかげで少し気味悪いぐらいで済んでいるが
「やっぱ原因があるのでは?」
何か原因があるかもと探していたら
森に迷いこんでしまった
「ふぇ~、原因何~?」
そこから探索したが、
体はぼろぼろ、土が大量についている」
「俺の皮ジャンが~,,,,,」
諦めて帰ろうとすると
山小屋があり、夜も遅かったので
話を聞こうとそこに入ると,,,,,
「お爺さんが居たが、その床には」
「血が広がっていた、が一瞬だけ見えて、消えた」
「お爺さんが狩銃持ってたのだけ謎。」
「お爺さんに話しかけたが、無視で」
「お爺さんは何か疲れて汗も出ている」
「けど、想像以上に多い、例えるなら」
「何か[下線]びっくり[/下線]したような[下線]慌てた[/下線]ような」
~数年後~
「そこらへんで、ポスターを見つけたのだが」
それは,,,,,
私の捜索願であった
それを見た瞬間
わ/た し のい//しきはと ぎ//れた,,,,,