閲覧前に必ずご確認ください
私は参加型初めてなので、みなさんの想像通りにいかないかも知れません!ごめんね!
上手くいかないなーって時は勝手に消してるかも、ごめん()そんときは活動報告に書きます!
<アマネ視点でお送りいたします>(?)
[大文字][太字]ガチャッ[/太字][/大文字] 私はドアを壊す勢いで開けた((((やめなさい()
アマネ「ますたあああああああああああああああああああっ!!!」
ありす「わーおw今日も今日とてどうしたよ、アマネちゃんw」え、マスター神かよ(?)
アマネ「きいてよくれよおおおおおおおおお」はいはい、と笑いながらマスターがいつものサイダーを出してくれた。
アマネ「うっっっっっっまあああああい!やっぱここのサイダーしか勝たん!w」
ありす「ならよかった~w」
???「ありすさーん?って、アマネちゃんだ~」
アマネ「おっ紫愛じゃーん、それに汐音~」
汐音「アマネさん、こんにちは・・・」
紫愛「今日はまだ紫兎くんとあおなちゃんは来てないねっ」
ありす「んで、アマネちゃんの聞いてほしいことって?」そうだそうだ、と思い出した
アマネ「聞いてくれよマスター、今日も虐めがひどかったんだよおおおおおおお」
今日のいじめについて話した。頭からバケツの水びしゃーとか、上履きに画びょうとか。
マスターは何一つ嫌な顔せず聞いてくれた。紫愛と汐音も。
紫愛「どうしてそんないじめてくるんだろっ?アマネちゃんの髪の毛とか目とか私めっちゃ好きなのにぃ・・・」
アマネ「紫愛、ありがと、でもいじめっ子たちは、それが普通じゃないから虐めるんじゃないかなぁ・・w」なぁぜなぁぜ?(((
ありす「私もその髪の毛とかすきだよぉ~それに、アマネちゃんには家の事情もあるからね・・・」紫愛と汐音が頭に?を浮かべている。私は苦笑いしかできなかった。
「その話は、また今度ぉ・・・」
家の事情とは、私が極道の娘だってこと。虐められているのはそれが一番の原因かなって思ってる。
ありす「まぁ!いつでも私は話聞くよ![小文字]ルールを破らない限りだけど[/小文字]」
マスターが小声で言った言葉に私はうんうんとうなずいた。
ルールとは、[太字]ここでの出来事を帰ってから口にしないこと。[/太字]これを破ったら、ここには二度と来れなくなるらしいし、記憶も失うそうだ。
アマネ「ここが唯一の居場所なんだから、破るわけねぇだろぉ!?()」「私もっ!」「わ、私も・・・!」
ありす「ならよかったよぉ!てか実は、新作のデザートの味見をしてほしいんだけど・・・」
アマネ「よっしゃぁ!するする!!」
紫愛「今日は何かなってもしかしてプリン!?」
汐音「私プリン好き・・・」
ありすがいる厨房に3人で駆け出した。
[大文字][太字]ガチャッ[/太字][/大文字] 私はドアを壊す勢いで開けた((((やめなさい()
アマネ「ますたあああああああああああああああああああっ!!!」
ありす「わーおw今日も今日とてどうしたよ、アマネちゃんw」え、マスター神かよ(?)
アマネ「きいてよくれよおおおおおおおおお」はいはい、と笑いながらマスターがいつものサイダーを出してくれた。
アマネ「うっっっっっっまあああああい!やっぱここのサイダーしか勝たん!w」
ありす「ならよかった~w」
???「ありすさーん?って、アマネちゃんだ~」
アマネ「おっ紫愛じゃーん、それに汐音~」
汐音「アマネさん、こんにちは・・・」
紫愛「今日はまだ紫兎くんとあおなちゃんは来てないねっ」
ありす「んで、アマネちゃんの聞いてほしいことって?」そうだそうだ、と思い出した
アマネ「聞いてくれよマスター、今日も虐めがひどかったんだよおおおおおおお」
今日のいじめについて話した。頭からバケツの水びしゃーとか、上履きに画びょうとか。
マスターは何一つ嫌な顔せず聞いてくれた。紫愛と汐音も。
紫愛「どうしてそんないじめてくるんだろっ?アマネちゃんの髪の毛とか目とか私めっちゃ好きなのにぃ・・・」
アマネ「紫愛、ありがと、でもいじめっ子たちは、それが普通じゃないから虐めるんじゃないかなぁ・・w」なぁぜなぁぜ?(((
ありす「私もその髪の毛とかすきだよぉ~それに、アマネちゃんには家の事情もあるからね・・・」紫愛と汐音が頭に?を浮かべている。私は苦笑いしかできなかった。
「その話は、また今度ぉ・・・」
家の事情とは、私が極道の娘だってこと。虐められているのはそれが一番の原因かなって思ってる。
ありす「まぁ!いつでも私は話聞くよ![小文字]ルールを破らない限りだけど[/小文字]」
マスターが小声で言った言葉に私はうんうんとうなずいた。
ルールとは、[太字]ここでの出来事を帰ってから口にしないこと。[/太字]これを破ったら、ここには二度と来れなくなるらしいし、記憶も失うそうだ。
アマネ「ここが唯一の居場所なんだから、破るわけねぇだろぉ!?()」「私もっ!」「わ、私も・・・!」
ありす「ならよかったよぉ!てか実は、新作のデザートの味見をしてほしいんだけど・・・」
アマネ「よっしゃぁ!するする!!」
紫愛「今日は何かなってもしかしてプリン!?」
汐音「私プリン好き・・・」
ありすがいる厨房に3人で駆け出した。