秋斗「ん~暇・・・。」
それぞれが思い思いに好きなことをしていた時に僕、[漢字]稲荷秋斗[/漢字][ふりがな]いなりあきと[/ふりがな]は呟いた。
レン「暇だねぇ~(ガサガサ)」
莉音「ん~なんかやることないかなー?(ゴソゴソ)」
そういう二人は何かの書類を二人で整理している。忙しそうだ。委員長、どこが暇なんですか?
秋斗「それ、なんの書類ですか?」
レン&莉音「ニコッ☆」
秋斗[小文字][小文字]「こわっ」[/小文字][/小文字]
レン「子供は知らなくていいことだよ~」
莉音「大丈夫。二人作業でもちゃんと終わるから。」
秋斗「あ、はい・・・」
なんだか社会の闇的なものを感じた。
秋斗「っはぁ~~~とりあえずリア充爆ぜろ(?)」
いつく「そんな時には!!」
てってれてってっれ~♪
いつく「高速リア充撲殺バット~♪」
玲音「やめて著作権で私たちが死ぬ(?)」
結衣「ちがうよっ!!!」
全員(-結衣)「??」
結衣「リア充爆発ボタンの方がいいよ!!!!」
全員(-結衣)「おぉー(パチパチ)」
アマネ「ってことでポチっとな☆」
全員(-アマネ)「あっっっ」
[大文字][太字]どっかーーーーーーーーーん☆[/太字][/大文字]
晴人「リア充の大爆発だーー!!!」
玲音「あっははははははっははwwwwwリア充乙wwwwwwwwww」
天音「(ぱしゃぱしゃ)ネットにあげよ・・・」
莉音「相変わらずすごいねーw(ゴソゴソ())」
レン「今回結構近い場所で爆発起きたね(ガサガサ())」
結衣「うんうん、今回はいつくくんと人は指定できないけど爆発する場所は指定できるようにしたんだよねー♪」
いつく「ここから半径50m以内にしたから・・・多分成功だね」
結衣「おぉー!!」
アマネ「私のおかげでリア充が爆発した!()」
雫「わーいわーい!」
・・・さっきあそこにリア充は二体いた。今は一体もいない。両方爆発したのか。
僕は無意識に口角を上げていたのだった。
[水平線]
オチがよくわからんが終わり!()
それぞれが思い思いに好きなことをしていた時に僕、[漢字]稲荷秋斗[/漢字][ふりがな]いなりあきと[/ふりがな]は呟いた。
レン「暇だねぇ~(ガサガサ)」
莉音「ん~なんかやることないかなー?(ゴソゴソ)」
そういう二人は何かの書類を二人で整理している。忙しそうだ。委員長、どこが暇なんですか?
秋斗「それ、なんの書類ですか?」
レン&莉音「ニコッ☆」
秋斗[小文字][小文字]「こわっ」[/小文字][/小文字]
レン「子供は知らなくていいことだよ~」
莉音「大丈夫。二人作業でもちゃんと終わるから。」
秋斗「あ、はい・・・」
なんだか社会の闇的なものを感じた。
秋斗「っはぁ~~~とりあえずリア充爆ぜろ(?)」
いつく「そんな時には!!」
てってれてってっれ~♪
いつく「高速リア充撲殺バット~♪」
玲音「やめて著作権で私たちが死ぬ(?)」
結衣「ちがうよっ!!!」
全員(-結衣)「??」
結衣「リア充爆発ボタンの方がいいよ!!!!」
全員(-結衣)「おぉー(パチパチ)」
アマネ「ってことでポチっとな☆」
全員(-アマネ)「あっっっ」
[大文字][太字]どっかーーーーーーーーーん☆[/太字][/大文字]
晴人「リア充の大爆発だーー!!!」
玲音「あっははははははっははwwwwwリア充乙wwwwwwwwww」
天音「(ぱしゃぱしゃ)ネットにあげよ・・・」
莉音「相変わらずすごいねーw(ゴソゴソ())」
レン「今回結構近い場所で爆発起きたね(ガサガサ())」
結衣「うんうん、今回はいつくくんと人は指定できないけど爆発する場所は指定できるようにしたんだよねー♪」
いつく「ここから半径50m以内にしたから・・・多分成功だね」
結衣「おぉー!!」
アマネ「私のおかげでリア充が爆発した!()」
雫「わーいわーい!」
・・・さっきあそこにリア充は二体いた。今は一体もいない。両方爆発したのか。
僕は無意識に口角を上げていたのだった。
[水平線]
オチがよくわからんが終わり!()