天音「ふぁ…ねむ」
僕は飴原天音。今日はリア撲の活動日だから、活動場所に向かっている。
[大文字]ドッカーン☆[/大文字]
天音「は?」
モブ「キャーッ!!」
モブ「人ぶっ飛んでんぞ!?[小文字]ありゃカップルか!?[/小文字]」
え、人ぶっとんでった…?は?
え、あいつらさっきまでイチャコラしてたカップルやん、爆発してて草
天音「はぁぁぁ…うっさ。早く行こ」
ってかもうこんな時間だ、ヤッベ☆((((((
ガラガラーッ
レン&莉音&結衣「おっ」
天音「遅れた?いや、絶対遅れたな、ゴメン」
レン「大丈夫だよ~」
莉音「やっほぉ~!」
結衣「天音ちゃんっどっかで爆発してなかった!?」
天音「え、爆発?…うん、してたよ?どっかのカップルが」
結衣「マジ!?」
天音「うん」
結衣「よっしゃぁ~!」
天音「???」
僕は結衣さんにリア爆ボタンの説明を受けた。
天音「なる、ほど…?」
やばっリア充限定で爆発するん?
天音「天才…?」
結衣「へへっ!」
その後皆愚痴ったり、リア爆ボタンの開発したりと思い思いのことをしていた。
僕はSNSをチェックした。
天音「あっ」
レ&莉&結「ん?」
天音「これ…」
[水平線]
『爆発!?カップル片方〇亡!?当たり所が悪かったのか?』
[水平線]
4人「…」
レン「うん最高すぎる」
莉音「結衣ちゃん、開発マッジでガンバッテ!!」
天音「ヤバ…[小文字]『まさにリア充の大爆発だ、乙』っと…(ポチッ)[/小文字]」
結衣「まかせてー!」
ケッコーヤバいけど、これでリア充が消えるならいっかなー、
僕はSNSに今度は愚痴を上げようとしながらそう思ったのだった
僕は飴原天音。今日はリア撲の活動日だから、活動場所に向かっている。
[大文字]ドッカーン☆[/大文字]
天音「は?」
モブ「キャーッ!!」
モブ「人ぶっ飛んでんぞ!?[小文字]ありゃカップルか!?[/小文字]」
え、人ぶっとんでった…?は?
え、あいつらさっきまでイチャコラしてたカップルやん、爆発してて草
天音「はぁぁぁ…うっさ。早く行こ」
ってかもうこんな時間だ、ヤッベ☆((((((
ガラガラーッ
レン&莉音&結衣「おっ」
天音「遅れた?いや、絶対遅れたな、ゴメン」
レン「大丈夫だよ~」
莉音「やっほぉ~!」
結衣「天音ちゃんっどっかで爆発してなかった!?」
天音「え、爆発?…うん、してたよ?どっかのカップルが」
結衣「マジ!?」
天音「うん」
結衣「よっしゃぁ~!」
天音「???」
僕は結衣さんにリア爆ボタンの説明を受けた。
天音「なる、ほど…?」
やばっリア充限定で爆発するん?
天音「天才…?」
結衣「へへっ!」
その後皆愚痴ったり、リア爆ボタンの開発したりと思い思いのことをしていた。
僕はSNSをチェックした。
天音「あっ」
レ&莉&結「ん?」
天音「これ…」
[水平線]
『爆発!?カップル片方〇亡!?当たり所が悪かったのか?』
[水平線]
4人「…」
レン「うん最高すぎる」
莉音「結衣ちゃん、開発マッジでガンバッテ!!」
天音「ヤバ…[小文字]『まさにリア充の大爆発だ、乙』っと…(ポチッ)[/小文字]」
結衣「まかせてー!」
ケッコーヤバいけど、これでリア充が消えるならいっかなー、
僕はSNSに今度は愚痴を上げようとしながらそう思ったのだった