目の前の門を開く。ここにくるのは久し振りだ。王様ゲーム以来だろうか。
今回もメンバーを拉致...ん゛ん゛っじゃなくて集めてきた。
さて、久し振りだがどんな反応をされるか...
キルン「...なんで呼んだ。」
作者「え!?『闇に堕ちる勇者』1周年だよ!?祝おうよ!!」
キルン「そうだな。作者をサンドバッグにしてストレス発散とかすれば読者から喜ばれるかな?」
作者「なんで!?酷くない!?」
キルン「最近投稿サボってる怠け者がなんか言ってるな。ガトス、お前にも聞こえるか?」
ガトス「ああ、聞こえる。投稿サボり魔の声が。」
作者「いつも僕に対して態度が酷くないかな!?」
キルン「当たり前だ。お前のサボり癖は悪すぎるんだよ。」
作者「サボらなくても酷いじゃん!!理由つけて僕のこと苛めたいだけでしょ!?」
キルン&ガトス「「その通りだが何か?」」
作者「二人して酷い!!」
キルン&ガトス「「人を拉致するヤツに言われたくない。」」
そんなこともありながらなんとか中に入れた。
キルン「で?なにするんだ?」
作者「ここで寝泊まりするだけ。」
キルン「...それだけ?」
作者「それだけ。」
キルン「...本当に?」
作者「本当。」
キルン「...」
作者「...」
キルン(まあ...いいか。)「さて、ご飯作るわ。」
ガトス「頼むぜ。まさかの今回料理作れるのお前と作者だけだからな。」
キルン「作者がご飯作れるのは意外だった。」
作者「出来るといっても簡単なものだけだけどな。というわけで頼んだキルン。」
キルン「分かった。毒盛っておいてやる。」
作者「なんで!?」
キルン「嘘だよハハハ。」
毒を盛られることはなく、なんとか寝る時間になった。
キルン「もう10時か...寝るか。」
ガトス「何でだよ寝るには早くね?」
作者「同感だ。」
キルン「なら二人で遊んでろよ。俺はもう寝る。Zzz 」
ガトス「寝つき良いなぁ...作者。何する?」
作者「枕投げとか?」
ガトス「良いなそれ。」
作者「それ!」
ガトス「もう始まってんのかよ!?」
作者「フフフ...勝てば良いんだよ。勝てばね。」
ガトス「なるほど...なら遠慮なく!!」
その瞬間。ガトスが投げた枕を作者は避けた。しかし、その先には...
キルン「...」
ガトス「...」
作者「...」
キルン「...おい。」
ガトス&作者「はい!なんでしょうか!!」
キルン「別にさ、枕投げするのは良いよ?人に迷惑が掛からなければ。でもさ、そっちがそうくるなら仕方ないよね?」
ガトス「は...早まるな!!当てようとした訳じゃ...」
作者「そ...そうだ!たまたま当たって...」
キルン「なんでここで始めたんだ?」
ガトス&作者「...」
キルン「覚悟しろよ?二人とも。」
ガトス「ふがっ!!」
キルン「一人目。」
作者「今の内に...ふがっ!!」
キルン「二人目。」
Winner キルン!
〈次の日〉
ピンポン
キルン「チャイム鳴ったぞ。誰か来る約束でもしてたのか?」
作者「うん。アレン達を呼んだんだよ。」
今回もメンバーを拉致...ん゛ん゛っじゃなくて集めてきた。
さて、久し振りだがどんな反応をされるか...
キルン「...なんで呼んだ。」
作者「え!?『闇に堕ちる勇者』1周年だよ!?祝おうよ!!」
キルン「そうだな。作者をサンドバッグにしてストレス発散とかすれば読者から喜ばれるかな?」
作者「なんで!?酷くない!?」
キルン「最近投稿サボってる怠け者がなんか言ってるな。ガトス、お前にも聞こえるか?」
ガトス「ああ、聞こえる。投稿サボり魔の声が。」
作者「いつも僕に対して態度が酷くないかな!?」
キルン「当たり前だ。お前のサボり癖は悪すぎるんだよ。」
作者「サボらなくても酷いじゃん!!理由つけて僕のこと苛めたいだけでしょ!?」
キルン&ガトス「「その通りだが何か?」」
作者「二人して酷い!!」
キルン&ガトス「「人を拉致するヤツに言われたくない。」」
そんなこともありながらなんとか中に入れた。
キルン「で?なにするんだ?」
作者「ここで寝泊まりするだけ。」
キルン「...それだけ?」
作者「それだけ。」
キルン「...本当に?」
作者「本当。」
キルン「...」
作者「...」
キルン(まあ...いいか。)「さて、ご飯作るわ。」
ガトス「頼むぜ。まさかの今回料理作れるのお前と作者だけだからな。」
キルン「作者がご飯作れるのは意外だった。」
作者「出来るといっても簡単なものだけだけどな。というわけで頼んだキルン。」
キルン「分かった。毒盛っておいてやる。」
作者「なんで!?」
キルン「嘘だよハハハ。」
毒を盛られることはなく、なんとか寝る時間になった。
キルン「もう10時か...寝るか。」
ガトス「何でだよ寝るには早くね?」
作者「同感だ。」
キルン「なら二人で遊んでろよ。俺はもう寝る。Zzz 」
ガトス「寝つき良いなぁ...作者。何する?」
作者「枕投げとか?」
ガトス「良いなそれ。」
作者「それ!」
ガトス「もう始まってんのかよ!?」
作者「フフフ...勝てば良いんだよ。勝てばね。」
ガトス「なるほど...なら遠慮なく!!」
その瞬間。ガトスが投げた枕を作者は避けた。しかし、その先には...
キルン「...」
ガトス「...」
作者「...」
キルン「...おい。」
ガトス&作者「はい!なんでしょうか!!」
キルン「別にさ、枕投げするのは良いよ?人に迷惑が掛からなければ。でもさ、そっちがそうくるなら仕方ないよね?」
ガトス「は...早まるな!!当てようとした訳じゃ...」
作者「そ...そうだ!たまたま当たって...」
キルン「なんでここで始めたんだ?」
ガトス&作者「...」
キルン「覚悟しろよ?二人とも。」
ガトス「ふがっ!!」
キルン「一人目。」
作者「今の内に...ふがっ!!」
キルン「二人目。」
Winner キルン!
〈次の日〉
ピンポン
キルン「チャイム鳴ったぞ。誰か来る約束でもしてたのか?」
作者「うん。アレン達を呼んだんだよ。」