作者「さて、アレンも戻ってきたし、気を取り直してやろうか。王様だーれだ!」
キルン「...俺か。」
作者「命令は?」
キルン「一番最初の命令の効果を消す。」
作者「!!」
ガトス「でかしたキルン!」
ユエリナ「このままだとゲームバランスが崩壊するところでしたからね。」
アレン「良かった...」
スライ「助かりましたね。」
作者「ぐぬぬ...ズルい...」
キルン「お前の命令の方がズルい!」
ガトス「もうやらないのか?」
全員「やる」
作者「気を取り直して...王様だーれだ!」
アレン「私みたい。」
作者「へぇー何にするの?」
アレン「三番が五番に甘える。」
キルン「俺五番。」
ガトス「俺が三番だな...どう甘えろと!?」
作者「うん、まぁ...頑張れ!」
ガトス「分かったよチクショウ!」
キルン「…こうすれば良いか?」
キフィア「出来れば巻き込まないで欲しかった...」
ガトス「えーっと...膝枕して。」
キフィア「…分かりました。」
作者「うん、何と言うか...何の面白味もない。」
ガトス「失礼だな!?」
作者「さて、今回はもう終わろうか。」
キフィア「そうね。その方が良いと思うわ。だってここにいる人のうち3人はキルンに一途だもの。こんなことをさせるのは可哀想。」
アレン・スライ・ユエリナ「!!!」
作者「顔赤いぞ~。」
これにて番外編終了!
キルン「...俺か。」
作者「命令は?」
キルン「一番最初の命令の効果を消す。」
作者「!!」
ガトス「でかしたキルン!」
ユエリナ「このままだとゲームバランスが崩壊するところでしたからね。」
アレン「良かった...」
スライ「助かりましたね。」
作者「ぐぬぬ...ズルい...」
キルン「お前の命令の方がズルい!」
ガトス「もうやらないのか?」
全員「やる」
作者「気を取り直して...王様だーれだ!」
アレン「私みたい。」
作者「へぇー何にするの?」
アレン「三番が五番に甘える。」
キルン「俺五番。」
ガトス「俺が三番だな...どう甘えろと!?」
作者「うん、まぁ...頑張れ!」
ガトス「分かったよチクショウ!」
キルン「…こうすれば良いか?」
キフィア「出来れば巻き込まないで欲しかった...」
ガトス「えーっと...膝枕して。」
キフィア「…分かりました。」
作者「うん、何と言うか...何の面白味もない。」
ガトス「失礼だな!?」
作者「さて、今回はもう終わろうか。」
キフィア「そうね。その方が良いと思うわ。だってここにいる人のうち3人はキルンに一途だもの。こんなことをさせるのは可哀想。」
アレン・スライ・ユエリナ「!!!」
作者「顔赤いぞ~。」
これにて番外編終了!