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闇に堕ちる勇者 ~魔勇の日常~

#7

番外編 第一回王様ゲーム!2

作者「さて、アレンも戻ってきたし、気を取り直してやろうか。王様だーれだ!」
キルン「...俺か。」
作者「命令は?」
キルン「一番最初の命令の効果を消す。」
作者「!!」
ガトス「でかしたキルン!」
ユエリナ「このままだとゲームバランスが崩壊するところでしたからね。」
アレン「良かった...」
スライ「助かりましたね。」
作者「ぐぬぬ...ズルい...」
キルン「お前の命令の方がズルい!」
ガトス「もうやらないのか?」
全員「やる」
作者「気を取り直して...王様だーれだ!」
アレン「私みたい。」
作者「へぇー何にするの?」
アレン「三番が五番に甘える。」
キルン「俺五番。」
ガトス「俺が三番だな...どう甘えろと!?」
作者「うん、まぁ...頑張れ!」
ガトス「分かったよチクショウ!」
キルン「…こうすれば良いか?」
キフィア「出来れば巻き込まないで欲しかった...」
ガトス「えーっと...膝枕して。」
キフィア「…分かりました。」
作者「うん、何と言うか...何の面白味もない。」
ガトス「失礼だな!?」
作者「さて、今回はもう終わろうか。」
キフィア「そうね。その方が良いと思うわ。だってここにいる人のうち3人はキルンに一途だもの。こんなことをさせるのは可哀想。」
アレン・スライ・ユエリナ「!!!」
作者「顔赤いぞ~。」
これにて番外編終了!

2025/07/17 12:50

54342
ID:≫ 0.7.Z3DGXA2DY
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