キルン「...王様ゲームは終わりじゃなかったか?」
作者「そうだよ?今回はただの話し合い。」
キルン「...何を話せと?」
作者「まずは作者のスペック紹介からかな?」
キルン「そうか...?話すことあるか?」
作者「そうだね。
ニックネーム、性別、種族、能力、これぐらいかな?」
キルン「そうだな。順に話せ。」
作者「ニックネームは皆さんご存知54342。
性別は男。種族:作者、能力は東方風に言うと『全てを創造、改変出来る程度の能力』かな?これは種族固有スキルなんだけどね。」
キルン「本当にチートだよな。世界すら創造できるんだから。」
作者「でもかなりピーキーな能力なんだよね。全てを創造、改変って言っても『自分の世界を作る』っていう準備が必要で要は現実世界をどうこうできる代物じゃないわけ。現に君と現実世界で戦ったら負けるのは100僕だし。世界を作るって言ってもそこに生物はいるのか。いたとしたらどんな生物で...とかも考えないといけないし。要は設定を凝らないと世界をちゃんと創造出来ないんだよ。」
キルン「ま、おまえの世界に引きずり込まれたら負け確なんだけどな。」
54342「.........(ジト目)」
キルン「...なんだよ。」
54342「読者は知らないけど、キルンは俺に勝てる可能性高いんだよね。」
キルン「いや、ムリムリ。おまえの世界に引きずり込まれたら法則を書き換えられて俺死ぬもん。おまえは他者に殺されるしかその世界で死ぬ方法ないけど殺せるやついないし。」
54342「いや、キルンの『視覚再現』でボクの能力をコピーされて世界の主導権奪われてカウンターで終わる可能性が高いんだよ。」
キルン「...戦うか?」
54342「読者が望むならな。」
番外編 作者とキルンの会話 終
作者「そうだよ?今回はただの話し合い。」
キルン「...何を話せと?」
作者「まずは作者のスペック紹介からかな?」
キルン「そうか...?話すことあるか?」
作者「そうだね。
ニックネーム、性別、種族、能力、これぐらいかな?」
キルン「そうだな。順に話せ。」
作者「ニックネームは皆さんご存知54342。
性別は男。種族:作者、能力は東方風に言うと『全てを創造、改変出来る程度の能力』かな?これは種族固有スキルなんだけどね。」
キルン「本当にチートだよな。世界すら創造できるんだから。」
作者「でもかなりピーキーな能力なんだよね。全てを創造、改変って言っても『自分の世界を作る』っていう準備が必要で要は現実世界をどうこうできる代物じゃないわけ。現に君と現実世界で戦ったら負けるのは100僕だし。世界を作るって言ってもそこに生物はいるのか。いたとしたらどんな生物で...とかも考えないといけないし。要は設定を凝らないと世界をちゃんと創造出来ないんだよ。」
キルン「ま、おまえの世界に引きずり込まれたら負け確なんだけどな。」
54342「.........(ジト目)」
キルン「...なんだよ。」
54342「読者は知らないけど、キルンは俺に勝てる可能性高いんだよね。」
キルン「いや、ムリムリ。おまえの世界に引きずり込まれたら法則を書き換えられて俺死ぬもん。おまえは他者に殺されるしかその世界で死ぬ方法ないけど殺せるやついないし。」
54342「いや、キルンの『視覚再現』でボクの能力をコピーされて世界の主導権奪われてカウンターで終わる可能性が高いんだよ。」
キルン「...戦うか?」
54342「読者が望むならな。」
番外編 作者とキルンの会話 終