??「りんちゃ~ん」
琳音「あっ藍乃さんどうしたの?」
??「最近部活入ったってホント?」
琳音「うん。新しくに2年生の先輩が作ったアオハル部ってところだよ!」
??「アオハル部…」
琳音「?」
??「ううん。なんでもない。部活、楽しんでね!」
琳音「うん!ありがとう」
[水平線]
あたしの名前は藍乃 羽衣。高校1年生。
あたしは実は、「Ay♡ra」という名前でYouTubeをやっている。最近は人気が上がってすっかり人気YouTuberとして扱われている。
YouTubeで人気になれたのは嬉しいけど…こっちの忙しさで高校生になったのに全然遊んだりできていない。両立が厳しいのが分からなかった訳じゃないけど…やっぱり少し寂しさもある。だからといって高校生満喫するのは応援してくれてるリスナーに申し訳ないと思っていた。
あるとき内気めな友達が部活に入った。名前をアオハル部
今年になって出来た新しい部活で、りんちゃん曰く人数はまだ少ないけど、いい人ばかりで楽しいらしい。
部活…それならいいのではと考えた
ただ繁華街に行って楽しむだけじゃただしたいことをしてるだけでも、部活という名目上で楽しむのはいいのでは…?と思った。
それに、この部活絶対楽しいじゃん!
青春を謳歌する部活がアオハル部なら、あたしの悩みとかも聞いてくれるかもしれないし…決めた。あたしはアオハル部に入って部活動という名目を頑張る。
羽衣「こんにちは!あたし、藍乃 羽衣っていいます!この部活に入れてください!!」
琳音「あっ藍乃さんどうしたの?」
??「最近部活入ったってホント?」
琳音「うん。新しくに2年生の先輩が作ったアオハル部ってところだよ!」
??「アオハル部…」
琳音「?」
??「ううん。なんでもない。部活、楽しんでね!」
琳音「うん!ありがとう」
[水平線]
あたしの名前は藍乃 羽衣。高校1年生。
あたしは実は、「Ay♡ra」という名前でYouTubeをやっている。最近は人気が上がってすっかり人気YouTuberとして扱われている。
YouTubeで人気になれたのは嬉しいけど…こっちの忙しさで高校生になったのに全然遊んだりできていない。両立が厳しいのが分からなかった訳じゃないけど…やっぱり少し寂しさもある。だからといって高校生満喫するのは応援してくれてるリスナーに申し訳ないと思っていた。
あるとき内気めな友達が部活に入った。名前をアオハル部
今年になって出来た新しい部活で、りんちゃん曰く人数はまだ少ないけど、いい人ばかりで楽しいらしい。
部活…それならいいのではと考えた
ただ繁華街に行って楽しむだけじゃただしたいことをしてるだけでも、部活という名目上で楽しむのはいいのでは…?と思った。
それに、この部活絶対楽しいじゃん!
青春を謳歌する部活がアオハル部なら、あたしの悩みとかも聞いてくれるかもしれないし…決めた。あたしはアオハル部に入って部活動という名目を頑張る。
羽衣「こんにちは!あたし、藍乃 羽衣っていいます!この部活に入れてください!!」