4月某日、俺は理玖と一緒に部室棟に向かった。
理玖「…おい、あれ」
理玖が上を向いて言った
そして上を向いたら
??「どいてーーー!」
空「は?」
空から1年(当ってるよな?)の女子が降ってきた。
は?えっなんで、なんで女子が降ってくんの?ラ○ュタか?○ピュタの世界だったのかここ?
いやでもシー○こんな感じで降って来てなかったよな…空から女の子降ってきても反応できるスピードだったよな。でもこの娘ガチで落下してきたスピードだったぞ…いやそりゃあ飛行石持ってないから当然だけどさ(この間3秒)
??「よーやく見つけた!あなたがアオハル部の部長さんですよね?」
空「えっあっそうだけど…」
??「私をアオハル部に入れてください!!」
~部室~
…とりあえず部室に連れてきたが…なんか空気がっ…あの訳分からん登場したからか空気がっ…俺もだけど理玖が話しかけずらそうだよ…
理玖「…てめえはここに入りたくて来たのか?ていうか空然り、てめえ然り、名乗れよ」
??「あっすみません。私博 美羅です!」
空「あー和博ね。えっとここに入りたいって話だけどそれよりさ…なんで上から降ってきたの?」
和博「先輩見つけたけど階段降りるのめんどうで…2階から飛び降りてきました」
((!?))
おいおいおいおい?飛び降りてきた?正気か?というかその割にはピンピンしてる…理玖も困惑してるって絶対
理玖「いや普通に2階から飛び降りてくるのはどうなんだ…」
あんま言葉多くないけどド正論だよ…
空「部活に入ってくれるのは嬉しいけどさ、うん。なんというか、いいの?」
理玖「なんでお前入ってくれるって言ってるのに疑問系で返すんだよ」
空「しばらく人来なかった反動」
理玖「言っても1週間と数日くらいだろ…」
空「クソッ言えてる…」
和博「名前を見て、ピーンというか、ピコーンというか、ビビっと来たんです。こういう感覚は正しいと思います」
空「そっかぁ…安直な名前にして良かったよ」
和博「ということで今日からよろしくお願いします!というかここって、楽しむ部活なんですよね?ならタメ口でいいですよね?よろしく!!」
空「あぁ。俺は部長の音ノ瀬 空だ。よろしくな和博」
理玖「俺もタメ口は構わない。副部長の五十嵐 理玖だ」
和博「じゃあ空先輩と理玖先輩だ~~!というか私も下の名前で呼んでほしいな!」
「「よろしくな、美羅」」
美羅「うんっ!」
理玖「…おい、あれ」
理玖が上を向いて言った
そして上を向いたら
??「どいてーーー!」
空「は?」
空から1年(当ってるよな?)の女子が降ってきた。
は?えっなんで、なんで女子が降ってくんの?ラ○ュタか?○ピュタの世界だったのかここ?
いやでもシー○こんな感じで降って来てなかったよな…空から女の子降ってきても反応できるスピードだったよな。でもこの娘ガチで落下してきたスピードだったぞ…いやそりゃあ飛行石持ってないから当然だけどさ(この間3秒)
??「よーやく見つけた!あなたがアオハル部の部長さんですよね?」
空「えっあっそうだけど…」
??「私をアオハル部に入れてください!!」
~部室~
…とりあえず部室に連れてきたが…なんか空気がっ…あの訳分からん登場したからか空気がっ…俺もだけど理玖が話しかけずらそうだよ…
理玖「…てめえはここに入りたくて来たのか?ていうか空然り、てめえ然り、名乗れよ」
??「あっすみません。私博 美羅です!」
空「あー和博ね。えっとここに入りたいって話だけどそれよりさ…なんで上から降ってきたの?」
和博「先輩見つけたけど階段降りるのめんどうで…2階から飛び降りてきました」
((!?))
おいおいおいおい?飛び降りてきた?正気か?というかその割にはピンピンしてる…理玖も困惑してるって絶対
理玖「いや普通に2階から飛び降りてくるのはどうなんだ…」
あんま言葉多くないけどド正論だよ…
空「部活に入ってくれるのは嬉しいけどさ、うん。なんというか、いいの?」
理玖「なんでお前入ってくれるって言ってるのに疑問系で返すんだよ」
空「しばらく人来なかった反動」
理玖「言っても1週間と数日くらいだろ…」
空「クソッ言えてる…」
和博「名前を見て、ピーンというか、ピコーンというか、ビビっと来たんです。こういう感覚は正しいと思います」
空「そっかぁ…安直な名前にして良かったよ」
和博「ということで今日からよろしくお願いします!というかここって、楽しむ部活なんですよね?ならタメ口でいいですよね?よろしく!!」
空「あぁ。俺は部長の音ノ瀬 空だ。よろしくな和博」
理玖「俺もタメ口は構わない。副部長の五十嵐 理玖だ」
和博「じゃあ空先輩と理玖先輩だ~~!というか私も下の名前で呼んでほしいな!」
「「よろしくな、美羅」」
美羅「うんっ!」