杏子「咲希、私前も言ったわよね?次室内で爆発を起こして人に迷惑掛けたら」
咲希「…はい、」
杏子「お母さんに報告するって」
咲希「……はいぃぃ…」
憂無「…自業自得…」
はな「まあ前見逃されたのは來也に報告したらなだめるだけで終わったからで本当ならもう報告されてたはずだけどね」
※憂無とはなは杏子帰宅後2人でチクりに行きました
來也「まあまあ、やりたいことをやらせるのが1番伸びるだろう?」
はな「兄弟バカっていうかただの馬鹿では?」
憂無「何で…兄ちゃんにはやけに、厳しいねん…」
咲希「いつもそれに助かってまぁす!!」
朝子「ねぇ、今の話本当かしら?」
咲希「ひぃっ…」
朝子「聞いてないわよ?咲希ちゃん?」
咲希「お、お母様ぁ…」
はな「やらかしたか」
憂無「擁護しよう、ない…」
杏子「お母さんおかえりなさい。もうお風呂入ってない人いない?」
朝子「みんな入ったみたい。」
杏子「そう?ありがとう」
朝子「じゃあ咲希、行きましょうか?防音設備を良くした咲希の私室とやらに?」
來也「連れてかれてしまったね。」
憂無「…自業自得…」
はな「さっきも言ってなかった?」
ガチャリ(扉の開く音)
焔「何だ、皆起きていたのか」
來也「お父さん!」
はな「パプワ!」
杏子「おかえりなさいパパ」(パプワ?)
憂無「、おかえり…」(パプワ…?)
杏子「お風呂入る?電源切っちゃったんだけど…」
焔「ああ。電源は自分で入れておくから杏子はゆっくりしてなさい」
杏子「そう?パパこそゆっくりして来てね」
はな「…なんか、また一層死にそう度合いが上がってたね」
憂無「…そろそろ…冗談じゃ済まなくなって、来た…」
來也「会社の人たちもいつ休んでるのか不思議がってたよ。」
杏子「父の日にパパを饗す話とか出てたけど結局予定が合わなくてそれぞれがプレゼント買って渡しただけだったわよね…
これだけ人がいたらしょうがないけど全員で慰安旅行とか出来たいいんだけど…」
一同「……」
朝子「あら、皆どうしたの?」
杏子「あ、お母さん。さっきパパが帰って来たんだけど…(ry」
朝子「…難しい話ねぇ、お父さんも立場が立場だから休めない訳でもないけど…休むに休めないというか…」
來也「でも、お父さんの信用され具合なら1度まとまった休みを取っても特に何も思われないと思うよ?」
杏子「っ本当?!」
はな「へー。流石myパプワ」
憂無「…後は、俺たちだけど…」
朝子「お父さん抜きのメッセージグループでも作ってあまり予定を入れないようにとか送っとこうか?」
はな「あーなるほど。いいねそれ」
朝子「じゃあ作っとくわね。下4人は…こっちで予定調整出来るだろうし」
來也「じゃあそういう事で今日はそろそろ寝ようか」
杏子「そうね。おやすみ〜」
朝子「おやすみなさい〜」
はな「おや〜」
憂無「…おやすみ」
來也「おやすみ。」
咲希「…はい、」
杏子「お母さんに報告するって」
咲希「……はいぃぃ…」
憂無「…自業自得…」
はな「まあ前見逃されたのは來也に報告したらなだめるだけで終わったからで本当ならもう報告されてたはずだけどね」
※憂無とはなは杏子帰宅後2人でチクりに行きました
來也「まあまあ、やりたいことをやらせるのが1番伸びるだろう?」
はな「兄弟バカっていうかただの馬鹿では?」
憂無「何で…兄ちゃんにはやけに、厳しいねん…」
咲希「いつもそれに助かってまぁす!!」
朝子「ねぇ、今の話本当かしら?」
咲希「ひぃっ…」
朝子「聞いてないわよ?咲希ちゃん?」
咲希「お、お母様ぁ…」
はな「やらかしたか」
憂無「擁護しよう、ない…」
杏子「お母さんおかえりなさい。もうお風呂入ってない人いない?」
朝子「みんな入ったみたい。」
杏子「そう?ありがとう」
朝子「じゃあ咲希、行きましょうか?防音設備を良くした咲希の私室とやらに?」
來也「連れてかれてしまったね。」
憂無「…自業自得…」
はな「さっきも言ってなかった?」
ガチャリ(扉の開く音)
焔「何だ、皆起きていたのか」
來也「お父さん!」
はな「パプワ!」
杏子「おかえりなさいパパ」(パプワ?)
憂無「、おかえり…」(パプワ…?)
杏子「お風呂入る?電源切っちゃったんだけど…」
焔「ああ。電源は自分で入れておくから杏子はゆっくりしてなさい」
杏子「そう?パパこそゆっくりして来てね」
はな「…なんか、また一層死にそう度合いが上がってたね」
憂無「…そろそろ…冗談じゃ済まなくなって、来た…」
來也「会社の人たちもいつ休んでるのか不思議がってたよ。」
杏子「父の日にパパを饗す話とか出てたけど結局予定が合わなくてそれぞれがプレゼント買って渡しただけだったわよね…
これだけ人がいたらしょうがないけど全員で慰安旅行とか出来たいいんだけど…」
一同「……」
朝子「あら、皆どうしたの?」
杏子「あ、お母さん。さっきパパが帰って来たんだけど…(ry」
朝子「…難しい話ねぇ、お父さんも立場が立場だから休めない訳でもないけど…休むに休めないというか…」
來也「でも、お父さんの信用され具合なら1度まとまった休みを取っても特に何も思われないと思うよ?」
杏子「っ本当?!」
はな「へー。流石myパプワ」
憂無「…後は、俺たちだけど…」
朝子「お父さん抜きのメッセージグループでも作ってあまり予定を入れないようにとか送っとこうか?」
はな「あーなるほど。いいねそれ」
朝子「じゃあ作っとくわね。下4人は…こっちで予定調整出来るだろうし」
來也「じゃあそういう事で今日はそろそろ寝ようか」
杏子「そうね。おやすみ〜」
朝子「おやすみなさい〜」
はな「おや〜」
憂無「…おやすみ」
來也「おやすみ。」