はな「じゃあ、リビング行くよミュー」
ミュー「おー!朝ごはん楽しみーー!!」
はな「…って憂無?何で咲希の部屋の前で倒れてるの?」
ミュー「眠いのーー?」
憂無「なわけ、ないやろ…」
ミュー「じゃーなにがあったのー?」
[水平線]
[水平線]
憂無「咲希…憂無だ。…入る」
咲希「[小文字]芸術は爆発芸術は爆発芸術は爆発芸術は爆発芸術は爆発…[/小文字]…あ、憂無おはよ〜咲希さんの部屋に何か用かな〜?」
憂無「はなが…みんなを起こしてこいって…姉ちゃんに頼まれたらしくて…俺も手伝うことに、なった…」
咲希「杏子が?今日早いみたいな事言ってたな〜今やってるの後ちょっとで終わるから」
憂無「じゃあ、先に行ってる…」
[大文字][太字]爆発音[/太字][/大文字]
憂無「何で、人が出ていこうとする瞬間に…爆発すんねん…」
※憂無は部屋の外に吹き飛ばされました
[水平線]
[水平線]
憂無「ちなみに、咲希は俺のことは気にせず…扉閉めた…煙が漏れるとか何とか」
はな「めっちゃ性能のいい煙吸引器とか元々付いてる防音設備ガチガチにしたり、爆発しても部屋が傷つかないようにとか色々やってたしね…」
ミュー「でも何でお絵描きで爆発するのー?」
はな「1回聞いたことあるけどそしたら
"芸術は爆発だからっ!"
って返って来たんだよね…(遠い目)」
ミュー「へー、俺にはよく分かんない!」
憂無「分からんくて、ええやろ…」
はな「そうだよ。あー早くリビング行く?」
ミュー「行くー!」
憂無「何で朝からこんなこと…」
ミュー「おー!朝ごはん楽しみーー!!」
はな「…って憂無?何で咲希の部屋の前で倒れてるの?」
ミュー「眠いのーー?」
憂無「なわけ、ないやろ…」
ミュー「じゃーなにがあったのー?」
[水平線]
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憂無「咲希…憂無だ。…入る」
咲希「[小文字]芸術は爆発芸術は爆発芸術は爆発芸術は爆発芸術は爆発…[/小文字]…あ、憂無おはよ〜咲希さんの部屋に何か用かな〜?」
憂無「はなが…みんなを起こしてこいって…姉ちゃんに頼まれたらしくて…俺も手伝うことに、なった…」
咲希「杏子が?今日早いみたいな事言ってたな〜今やってるの後ちょっとで終わるから」
憂無「じゃあ、先に行ってる…」
[大文字][太字]爆発音[/太字][/大文字]
憂無「何で、人が出ていこうとする瞬間に…爆発すんねん…」
※憂無は部屋の外に吹き飛ばされました
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憂無「ちなみに、咲希は俺のことは気にせず…扉閉めた…煙が漏れるとか何とか」
はな「めっちゃ性能のいい煙吸引器とか元々付いてる防音設備ガチガチにしたり、爆発しても部屋が傷つかないようにとか色々やってたしね…」
ミュー「でも何でお絵描きで爆発するのー?」
はな「1回聞いたことあるけどそしたら
"芸術は爆発だからっ!"
って返って来たんだよね…(遠い目)」
ミュー「へー、俺にはよく分かんない!」
憂無「分からんくて、ええやろ…」
はな「そうだよ。あー早くリビング行く?」
ミュー「行くー!」
憂無「何で朝からこんなこと…」