はな「杏子、どうかしたんですか?」
杏子「あ、はな!おはよう。みんな全然起きてこなくてどうしようと思ってたのよ・・・私もう家出なきゃ行けなくて・・・はな起こしてきてくれない?」
はな「[小文字]めんどくさ[/小文字](超小声)・・・まぁ、杏子の為なら・・・」
杏子「本当?!ありがとう!!じゃあ私もう行くから、よろしくね!」
はな「うん、行ってらっしゃい・・・」
[水平線]
[水平線]
憂無「・・・え、それで、俺のとこに・・・来たの・・・?」
はな「あー・・・いやこの家無駄に広いしさ・・・手分けしよう?[小文字]めんどくさいから[/小文字]」
憂無「曲がりなりにも兄、なんだけど・・・俺・・・
まぁ、いいけど・・・」
はな「じゃあミュー起こして来るから、志乃と咲希よろしく」
憂無「なんで、俺の方が・・・配分多いねん・・・」
はな「あー、まあミュー4歳だしさ。じゃあよろしく」
[水平線]
[水平線]
憂無「・・・咲希は面倒になりそうやな・・・志乃から行くか・・・
・・・志乃、憂無だ・・・入る。
・・・・・・起きろ(ゆさゆさ)」
志乃「ふぁ・・・ってゆうむおにーちゃーん!おはよーー!」
憂無「朝からありえん元気やんお前・・・ちょっと静かにしてや」
志乃「え〜厳しいなぁ。そんなんだから友達出来ないんだよ!」
憂無「・・・・・・・・・リビング行ってきなよ・・・。俺は咲希を、起こさなきゃだから・・・。」
志乃「はーい!」
杏子「あ、はな!おはよう。みんな全然起きてこなくてどうしようと思ってたのよ・・・私もう家出なきゃ行けなくて・・・はな起こしてきてくれない?」
はな「[小文字]めんどくさ[/小文字](超小声)・・・まぁ、杏子の為なら・・・」
杏子「本当?!ありがとう!!じゃあ私もう行くから、よろしくね!」
はな「うん、行ってらっしゃい・・・」
[水平線]
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憂無「・・・え、それで、俺のとこに・・・来たの・・・?」
はな「あー・・・いやこの家無駄に広いしさ・・・手分けしよう?[小文字]めんどくさいから[/小文字]」
憂無「曲がりなりにも兄、なんだけど・・・俺・・・
まぁ、いいけど・・・」
はな「じゃあミュー起こして来るから、志乃と咲希よろしく」
憂無「なんで、俺の方が・・・配分多いねん・・・」
はな「あー、まあミュー4歳だしさ。じゃあよろしく」
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憂無「・・・咲希は面倒になりそうやな・・・志乃から行くか・・・
・・・志乃、憂無だ・・・入る。
・・・・・・起きろ(ゆさゆさ)」
志乃「ふぁ・・・ってゆうむおにーちゃーん!おはよーー!」
憂無「朝からありえん元気やんお前・・・ちょっと静かにしてや」
志乃「え〜厳しいなぁ。そんなんだから友達出来ないんだよ!」
憂無「・・・・・・・・・リビング行ってきなよ・・・。俺は咲希を、起こさなきゃだから・・・。」
志乃「はーい!」