亮太「若、失礼します。」
遥「…」
亮太「すみません体調悪いの気付けなくて。後…色々言っちゃってすいませんでした。
それじゃ、失礼しました。スポドリ、置いときますね」
そう言って部屋を後にしようとしたら若に腕を引っ張られた。
手ぇ熱…
亮太「若、?」
遥「す、すみません。手、引っ張っちゃって。もうちょっとここにいて、欲しくて。」
亮太「いいですけど…」
何で…
遥「なんだか、寂しくて毎日送り迎えして貰ってたから1人、久し振りで今までは平気だったのに…」
亮太「…!若、もうこれからは寂しくないですよ。俺がいますから。」
遥「グスッ ありがとうござい、ます…!」
遥は亮太の腕の中で泣いていた。
そのせいか遥が回復し入れ替わる様に亮太は風邪を引いたのだった。
遥「…」
亮太「すみません体調悪いの気付けなくて。後…色々言っちゃってすいませんでした。
それじゃ、失礼しました。スポドリ、置いときますね」
そう言って部屋を後にしようとしたら若に腕を引っ張られた。
手ぇ熱…
亮太「若、?」
遥「す、すみません。手、引っ張っちゃって。もうちょっとここにいて、欲しくて。」
亮太「いいですけど…」
何で…
遥「なんだか、寂しくて毎日送り迎えして貰ってたから1人、久し振りで今までは平気だったのに…」
亮太「…!若、もうこれからは寂しくないですよ。俺がいますから。」
遥「グスッ ありがとうござい、ます…!」
遥は亮太の腕の中で泣いていた。
そのせいか遥が回復し入れ替わる様に亮太は風邪を引いたのだった。