文字サイズ変更

最恐双子呪術師、護衛行くみたいです

#2

1話ーある日のことー

双子「えぇ?!」
琳子「いや、ふざけんな。まじ嫌なんだけど。なんであたしらが護衛なんかやんなきゃなのよ!」
麗子「りんちゃん、言い過ぎ。だけど、●●もそう思います。」
羅南「いや、もう決まったことだよ。」
ルナ「りんちゃん、落ち着きな!」
ソミ「れいちゃんも、です。」
麗子「お母様!私は落ち着いてます。」
ソミ「でも、さいしょ、イラってしたですよね?」
麗子「うっはい。」
ソミ「正直、いいこいいこ。抑えるです。イライラ。」
麗子「わかりました。」
ルナ「私護衛が何かわからないけど、頑張ってね!りんちゃんも、れいちゃんも!」
琳子「うへぇ…わかった、まま。行ってきます」
麗子「行ってきます。お父様、お母様、ルナ様。お体に気をつけて。」
羅南「あぁ。いってらっしゃい。」
母二人「いってらっしゃーい!」
ーーーー
琳子「まず高専行かなきゃ…」
麗子「チッ五条悟かよめんどくせぇなぁ…上と五条、ぶっ潰そうか、りんちゃん。」
琳子「それいいじゃん!…口調変わってる」
麗子「あ、いけない…ごめんなさい。」
琳子「はぁ。新幹線でしっかり休んどきなよ〜?」
麗子「そうします…」
琳子(相当れいちゃん、疲れ溜まってるだろうな…)「はい。これ、好きだったよね??」
麗子「あ、りんちゃん、ありがとう。これ、好きです。」
琳子「さ、飲みなよ。」
麗子「はぁ…生き返りますね…」
琳子「任務続きだったよね。」
麗子「今お兄様が、お仕事でいないので…●●が頼まれるんですよ。」
琳子「藍が?」
麗子「そうですよ。当主ですしね。疲れもあるでしょうし…会いたいなぁ」
琳子「それな。藍兄が当主になってから、全然遊んでないし」
麗子「休暇も兼ねてこっちに呼ぼうかしら…」
琳子「ムリゲーだよw当主様だしwwwwwwwwww」
麗子「ですよねぇ…って、乗り遅れますよ?!」
琳子「やっば!」

ーーー
麗子「何とか乗れましたね…それにしても、新幹線に乗るのは初めてです。」
琳子「れいちゃんは遠方の依頼受けてないもんね〜すぐ迷子になるしメンタル弱いから。」
麗子「ひどくないですかw?事実ですけどw」
琳子「認めてんじゃんw」
麗子「www…あー、寝てもいいですか?」
琳子「うん。おやすみ」
麗子「おやすみなさい…」






作者メッセージ

うぉおおつかれた…

読みにくいですかね??

2023/12/02 18:18

★綺蘭☆kiran
ID:≫ 17/UklnAAecq6
コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権は★綺蘭☆kiranさんに帰属します

TOP