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設定の崩壊があったらごめんなさい
chapterごとにわけていますが2までしかありません。
ワドルディの大冒険
chapter1[冒険の始まり]
今日も平和なプププランド。ウィスピーウッズの下で気持ちよく寝ているピンクの何かがいた。彼(もしくは彼女)はカービィ。プププランドの住人だ。
「んん~…もう食べられないよ~…」寝言をつぶやくカービィ。
「おーい!」と言いながら走ってきたのはワドルディ。カービィの親友でありゲームの大御所。
「こんなところで寝たら風邪ひいちゃうよ。」カービィを揺らしながら言うとカービィは思いっきり口を開け
「いただきま~す!」寝ぼけながらカービィはワドルディを吸い込んでしまった。「うわぁぁぁぁぁ!!」ぐるぐる回りながらワドルディはカービィの体内へ...
chapter2[ここはプププランド!?]
「んん…ハッ!ここはどこ!?」目が覚めるとそこはいつものプププランドだった。
「あれ?さっきぼくはカービィに吸い込まれたはずじゃ...」ワドルディは混乱しながらもとりあえずカービィを探すことにした。「ここもあそこも全部僕の知っているプププランドだ。どういうことだろう...カービィの中にプププランドがあるってこと?う~んわからない!!」気が付くと目の前にはコックカワサキの店があった。「カワサキいるかなぁ?」扉を開けて入ってみることにした。そこにはコック帽をかぶったカワサキがいた「いらっしゃ~い!何にする?ボクのおすすめはハンバーグ定食だよ!」中はプププランドの住人でにぎわっていた。「えっと…ここはプププランドだよね?」と不安げ言うワドルディ。カワサキは首をかしげながら「何言ってんだい。プププランドに決まってるじゃないか。」「そうだよね…」とワドルディ。
そのとき扉が[バンっ!!]扉が思いっきり開くとそこにはカービィがいた。
今日も平和なプププランド。ウィスピーウッズの下で気持ちよく寝ているピンクの何かがいた。彼(もしくは彼女)はカービィ。プププランドの住人だ。
「んん~…もう食べられないよ~…」寝言をつぶやくカービィ。
「おーい!」と言いながら走ってきたのはワドルディ。カービィの親友でありゲームの大御所。
「こんなところで寝たら風邪ひいちゃうよ。」カービィを揺らしながら言うとカービィは思いっきり口を開け
「いただきま~す!」寝ぼけながらカービィはワドルディを吸い込んでしまった。「うわぁぁぁぁぁ!!」ぐるぐる回りながらワドルディはカービィの体内へ...
chapter2[ここはプププランド!?]
「んん…ハッ!ここはどこ!?」目が覚めるとそこはいつものプププランドだった。
「あれ?さっきぼくはカービィに吸い込まれたはずじゃ...」ワドルディは混乱しながらもとりあえずカービィを探すことにした。「ここもあそこも全部僕の知っているプププランドだ。どういうことだろう...カービィの中にプププランドがあるってこと?う~んわからない!!」気が付くと目の前にはコックカワサキの店があった。「カワサキいるかなぁ?」扉を開けて入ってみることにした。そこにはコック帽をかぶったカワサキがいた「いらっしゃ~い!何にする?ボクのおすすめはハンバーグ定食だよ!」中はプププランドの住人でにぎわっていた。「えっと…ここはプププランドだよね?」と不安げ言うワドルディ。カワサキは首をかしげながら「何言ってんだい。プププランドに決まってるじゃないか。」「そうだよね…」とワドルディ。
そのとき扉が[バンっ!!]扉が思いっきり開くとそこにはカービィがいた。
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