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 探偵やってるってことは死体とかも当然必要だよネってことです。

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【絶筆します】私立探偵社『ミライノ』

#2

参加の見本

名前:蓬莱 千尋
ふりがな:ほうらい ちひろ
性別:男
性格:自由奔放。極度のビビり。頭がミライノで一番いい。
種族:純・人間
年齢:16歳

好き:面白い(難しい)事件、甘味、僕を守ってくれる人、ミライノのみんな
嫌い:つまらない(簡単な)事件、緑黄色野菜、僕を傷つけるひと、[打消し]マフィア[/打消し]

容姿↓
身長:160㎝(ちびだと言ってはいけない)
目(瞳孔とかは何色か):明るい緑色。基本的には糸目
データが吹き飛んだ。スマソ。もう書く気力がない。コメ欄に今度元気になったらはります。

靴(種類):スニーカー。白と黒のシンプルな奴。
[中央寄せ][漢字]長くなりすぎそうだったらここで切ってください[/漢字][ふりがな]キリトリ[/ふりがな][/中央寄せ]
能力名:[漢字]計量心理学[/漢字][ふりがな][大文字]サイコメトリー[/大文字][/ふりがな]
能力の効果:いわゆる超能力の一種。本人はどうせ主観だから使わないとあまり使っていない。
技(頭脳による技能。[下線]参考にはしないでね[/下線])
①:推理(探偵らしい技。これがなければ始まらない)
②:知識(実行できるわけではないが、生物、化学、医療、語彙などたくさんの知識が彼の頭に詰まっている)
③:読心術(相手の行動をよく見れば誰でもだいたいの感情はわかると本人は言っているが実際やってみるとできない。)

その他設定↓
過去:幼少期に良すぎる頭脳を気味悪がられ、生まれた土地から親も見捨て追放、6歳~12歳まで冥界市のマフィアに参謀として半強制的に入っていた。12歳時にある事件をきっかけにマフィアを裏切り、3年間闇へもぐり経歴を洗う。冥界市から離れ、別のマフィアに所属し、マフィアを裏切った同じ立場の友人(20歳程度)としばらく過ごしていた。友人が裏切ったマフィアに見つかり死亡。友人の遺志を継ぐため、冥界市に戻り、[漢字][下線]私立探偵社[/下線][/漢字][ふりがな][大文字]ミライノ[/大文字][/ふりがな]を翌年に設立した。
秘密:上記の過去。
その他:非常に中性的な見た目で声も高め。そのため、女性と完治がされることも多く、そのことに自身が解決できない唯一の問題だと困っている。また、低めの身長のことから少女呼ばわりされると怒って、脇を呼吸ができなくなるまでくすぐる。
サンプルボイス
「僕は『蓬莱 千尋』好きに呼んで。で?君が僕を守ってくれるんだよね?」
「つまんなぁ~い!この事件、僕いらないでしょ!簡単すぎ!面白くない!」
「この能力使っても推理の説明はつかないんだって言ったよね?はぁ…『[漢字]計量心理学[/漢字][ふりがな][大文字]サイコメトリー[/大文字][/ふりがな]』。ー君が犯人だ。」

作者メッセージ

データ…データ、僕のデータ…。

2024/12/02 12:42

鐘平瑠璃
ID:≫ 4.MM3u.1/24dA
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